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01月12日 初日 A級予選 第5レース
福島は今日も朝から良い感じに冷え込んでいる。浜通りだからもう少し暖かいかな? って
思ったけど、やっぱりこの時期は冷え込むんだな。まぁ、雪が無いだけましか。
いつものように朝から散歩をして身体をほぐす。今日は地元戦、気合いを入れ行かなきゃ!
番組
今日の番組は細切れ戦。先行選手が二人に、自在型が二人。
積極性のありそうなのは南関勢。静岡の若手・中津川君(78期)を先頭に、
同県静岡の柴田さん(51期)、千葉の佐藤君(56期)としっかりしたラインが出来る。
次に動きそうなのは、東京の吉野君(74期)。一時期あまり動いていない時期があったけど、
今回見ると、バック10数回と積極性が戻っている見たい。番手は埼京で埼玉の井村君(58期)。
そして、僕のイメージでは徹底先行なんだけど、今年から自在戦に変えて行こうとしている、
茨城の小松崎君(80期)。番手は栃茨で、栃木の梅山君(78期)。
残った僕と同県福島の海野さん(40期)は、僕が前を任されたので、初手は栃茨の後から、
後手を踏むようなら切り替えて自力含みで戦うことにした。
展開
今日の平は、この季節特有の風が吹いていて、ホーム向い風、バック追い風、
おまけに、3コーナーの辺りでは、時折突風で大きく車体を振られる程の風が吹き付ける。
「こうなると、前々から攻めていった方が有利だな。でも、僕は9番車。前は獲れそうにない!?」
号砲が鳴って、案の定みんな一斉にスタートを切り、誘導を追っていく。
幸い1番車で、一番インコースにいた小松崎君も前を追ってくれていたので、
すんなり前受け体勢に入れた様子。その後には中津川君が入る。
徐々に隊列が整い始めたので、上昇して栃茨の後、3番手に入る。
どうやら後も落ち着いたみたいで、前から栃茨の二人、福島の二人、南関勢、埼京の二人と並ぶ。
普段なら一本棒になって淡々と周回を重ねるんだけど、今日ばかりはそうも行かない。
ちょっとでも気を抜くと、風に煽られて遅れてしまう。隊列は右へ左へ蛇行しながら進んでいく。
ようやく赤板を見える位置まで進んできて、「さぁ! 始まるぞ!!」と意気込んだが、
だーれも動いてくる気配が無い。「ひょっとしてかまして来るのか?」
ジャンのバックで後を確認すると、中津川君が外にはずしている見たいなんだけど、
踏み込んでくる感じじゃない。いちをカマしに備えて、少し車間を開け踏み込む体勢を作る。
4コーナーを立ち上がってもかましてくる気配が無いので、腰を上げて車間をつめて隊列に戻る。
さて、こうなると小松崎君がどこから踏み込むか、成り行き先行になりそう。
重いホームストレッチを過ぎ、1コーナーに入ってもまだ踏まない。
1センターを過ぎ、2コーナーにさしかかった所で、ようやくスパート。
バックの軽くなる所で踏み込んだから、さぞスピードに乗るだろうと思ったら、
逆につまってしまった!?「やばい! 流してる!!」命一杯踏み込んでいる感じじゃない。
このスピードだと後から勢いよく捲りがくるかも(◎o◎;)
慌ててバック線から少し車間をあけ後を振り返る。「ホッ! まだきてないな。」
まだ全開で踏み込まない小松崎君にしびれを切らし、
「こうなったら、あけた車間を詰めながら、早めに追い込みに行くしかないな。」
3コーナーで再度振り返り踏み込むタイミングを計ろうとした直後、
あの突風に煽られバランスを崩してしまった。
しかもそれまでイーブンペースで踏んでいた小松崎君が、全開で踏み直している。
それまで半車身程度だった車間が、一気に2車身以上に広がってしまった。
「やばい!! 」風で崩されたバランスを取り戻すと、すぐさま前を追いかけて踏み込む。
4コーナーを廻って、一気に差を詰めていくけど。。。。届かない。f^_^;
敗因
今日の予選は久しぶりにきついメンバーだった。77点以上の先行選手が二人もいるなんて、
なかなか無いよな。。。そんななかウソみたいな絶好の展開に恵まれ、誰が見ても勝てそうだった。
でも、実際は小松崎君の絶妙なペースに嵌っていたんだよね。気が付くのが遅そかった。
もちろん3コーナーで風なんか吹かなくちゃ良かったのかも知れないけど、
正直言ってすんなり付いていても交わせたかな?? 恐らく小松崎君はまだ余裕を持っていたと思う。
4コーナーから失速するどころか、あの向かい風の中を加速していた位だから。
でも、失敗は失敗なんだよな。情けない。ホント。
ゴール後1周半する間、久しぶりにファンから大きな罵声を浴びた。
そのまま自転車に乗って家に帰りたいくらい情けなかった。
ちょっと調子が上がって来たからって「策士策に溺れる」ってヤツだね。
明日から出直しです。m(..)m
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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今日の予選で一緒に走った茨城の小崎哲也君(80期)。
彼とは何度か連携した事があるんだけど、
今日は強さより巧さが光ったなー。
追い込みに転向しなくても、まだまだ自力で頑張れるゾ! |
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そう言えば、去年もここ平の初日予選で一緒に走った、
静岡の中津川大輔君(78期)。
今日は一度も見かけなかったぞ!! まったく。
一回くらい上がってこなきゃ(笑)
まぁ、僕の敗因には関係なかったけど。。。 |
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久しぶりに一緒になった、千葉の佐藤実君(56期)
学生時代に良く合宿でお世話になっていた、
利根川先輩(千葉)の所で、当時アマチュアとして、
張っていた知頃からのり合いです。
お互いまだまだ頑張らねば! |
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今期S級から帰ってきた、長野の伊藤大理君(85期)。
まだデビューして間もない頃、
ここ平のA級予選で、一緒に走ったっけね。
A級は今期で最後にして、上で頑張ってね。 |
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01月13日 二日目 A級特選B 第5レース
今日も昨日に引き続きどんよりとした天気の朝を迎える。予報では、日中は晴れ間も出て、
気温も随分上がるらしいのだが、朝はまるで鉛のような空模様。
今日のレースは、昨日の挽回をしたい所なんだけど、まるで決勝戦か順位決定戦の様なメンバー。
さて、どうなる事やら。。。f^_^;
番組
綺麗な三分戦なんだけど先行選手は二人だけ。この所連続優出をしていた埼玉の木村君(85期)が、
なにお失敗したのだか、こんな所を走っている。競走得点もS級の一歩手前の選手だけに、
今日は大本命になるんだろうな。。。番手は関東で、栃木の鈴木君(80期)。
三番手には、この所絶好調と言っても過言ではない、茨城の前原さん(54期)。
対する別線は、静岡の富澤君(81期)。この所自在性が強くなってきたとは言え、
強力な自力型には違いなく、今日も彼の動き方次第ではレースが俄然面白くなるだろう。
番手は同県静岡の古橋君(58期)、三番手に神奈川の高原さん(56期)と続く。
そして残った北日本の三人は、みんな自在に戦えるメンバーが三人そろってしまった。
と、言っても、先行主体の選手はいないので、とりあいず得点上位の若林君(80期)が、
一番先頭で頑張ってくれることになった。番手は、同県と言うことで宮城の盛田君(79期)。
僕はその後からの組み立てになる。
展開
先行のセオリーである後攻めは、木村君がとるだろうから、問題は南関と北日本のどちらが
前受けをするのか、若林君は「どちらでも良い。」と言っていたので、
とりあいず様子を見てスタートする事になった。
号砲が鳴り、やはりスタート牽制が起こり、みんなで顔を見合わせて、誰も踏み出さない。
富澤君がようやく誘導を追い始めてレースが始まり、すかさず若林君が後を追う。
1周回を終えて、前団に南関勢、中段に北日本勢、後方に関東勢という並びで落ち着く。
赤板を通過し、徐々に誘導のペースも上がってくる。「さぁ、いつ来るんだ!? 木村君は。」
1センターを過ぎ、ジャンのバッグにさしかかろうとしたとき、
後方から一気に木村君が上昇を開始。それを見た富澤君が踏み込んで一気にペースが上がる。
富澤君と木村君が併走しながら、牽制をするように3コーナーからバンクを昇っていく。
若林君は、前団の流れを見据えるように、中段を走っていく。
4コーナーから、木村君が主導権を取りに踏み込んで行き、
富澤君は中段をキープするべく車体を下げる。
すると、若林君は一気に踏み込んで富沢君の所まで追い上げに行く感じ。
木村君の先行で、4番手から内南関勢、外北日本勢という感じで併走しながら1コーナーへ入る。
若林君が遅れ気味になり、駄目だとふんだのか、1センター付近で盛田君が下がってきて、
南関勢の後に付き直す。すると、気が付けば僕は9番手。。。「やばいどうしよう??(◎o◎;)」
バックストレッチにはいり、そんなにかかっている様に感じないのだが、盛田君に動く気配がない。
「どうする。。。。」このまま行っても7.8着が関の山。「えぇ~い!! 行っちゃえ!!」
とばかりに、自分で捲りに踏み込んでいく。すると、それに気が付いたのか、
自分のタイミングだったのか、盛田君が踏み始めるでは無いか!! f^_^;
しっかりスピードがあってしまって3コーナー。こうなるともうどうしようもない。(ToT);;
懸命に踏み込むんだけど、4コーナーの立ち上がりで、前の煽りを受けてスピードを失い、
直線に入ったときにはすでに勝負権無し。。。。
敗因
今日は木村君の実績に、みんなが翻弄されて自滅してしまった感が強い。
僕は前に任せての3番手だったから、もうどうしようも無かった。
切り替えたり、自力で打って出るチャンスも無く、レースに混ざれなかった感じ。
うーん。特選Bのメンバーじゃないよな。。。今日は白旗です。
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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今日の特選Bで一緒に走った埼玉の木村健司君(85期)。
結局君も4着だったのね。
随分脚使っちゃったんだナー。
これからは、お願いだから僕の職場を荒らさないで、
上のレースで働いてください。m(..)m |
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同じく、今日の特選Bで一緒だった、
静岡の富澤洋祐君(81期)。
あそこで、もっと突っ張ってくれたら良かったのに!!
最近は自力より、追い込み主体なのかな?? |
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準決勝戦、苦しい展開からも、何とか2着に食い込んだ、
大学の後輩で、宮城の亀井宏佳君(74期)。
さすが前期S級の自在屋! そつがないよね。 |
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レースが終わっても、相変わらず爽やかな
笑顔を振りまく、東京の市倉君(77期)。
人が良すぎるんだろうな。。。
ここら辺で走っている選手じゃ無いと思うんだけど。 |
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01月14日 三日目 A級選抜A 第4レース
今朝は一段と冷え込みがきつく、バンクの所々に霜が降りている始末。
いつものように散歩をするが、初日・二日目の惨敗が響いているのか、頭の中は走馬燈のように、
レース展開が流れていく。さて、今日はどうしたもんか。。。
番組
今日は静岡の宮本君(68期)の先行一車の番組。しかも後は同県の二人と、ラインもしっかり。
番手は自分でも動ける土屋さん(55期)、三番手はベテランマーカーの鈴木さん(43期)。
他に先行選手はいないんだけど、埼玉の井村君(58期)が、「自力を含めて自在」という
コメントを出しているので、何かしそうな気配。番手は同県埼玉の三上さん(54期)。
そして、関東と言うことで群馬の板橋さん(55期)が三番手を追走する。
さて、残されたのは三人。北日本勢は、初日一緒に走って迷惑をかけてしまった同県の大先輩、
海野さん(40期)と、僕の二人。ここは初日の失敗を挽回すべく、何とかしないと。
出来れば中段キープから捲り狙いで行きたいんだけど、井村君が「自力含み」と言っても、
普段は追い込み屋。中段にこだわったいたら、昨日の二の舞になってしまう。
先行一車だけにマイペースで行かれたら、7番手捲りはきついから。。。
展開によっては、かまして行くくらいの覚悟がいるかな?
そんな僕の考えを察したのか、本来なら先行する南関の4番手がある、神奈川の高原さん(56期)が、
僕の三番手を追走してくれる事になった。さて、今日は頑張るぞ!!
展開
平は誘導の規定タイムに非常に厳しいバンク、今日は風もまんべんなく吹いている事だし、
後攻めはちょっと厳しい。ここは前受けから捲り狙いか、中段からかまし狙いか。。。
号砲と同時に、まずはスタートを切って誘導を追ってみる。
僕は1番車だから、どの位置でも獲れるんだけど、他のラインの出方を探りたかったし。
すると、2番車に入っている土屋さん(南関勢)は踏んでこない。
3番車に入っている、井村君が上がってくる。すこし突っ張ってみるけど、引く気配はないな。
「ここは、番手勝負もありえるな。」とふんで、すっと車体を下げ2番手に収まり中段をキープ。
その後は静かに周回が過ぎて、さぁ赤板。後攻めをとった宮本君が何処で仕掛けてくるか。
誘導のペースと宮本君の大ギヤを考えたら、押さえ先行は考えられないから、
ジャン手前から一気に叩きに来るだろうな。。。たぶん。
案の定、赤板では上昇してくる気配はない。ジャン手前の2コーナー、後から気配を感じる。
やっぱり一気に上昇をしかけてくる。
さて、問題は井村君が番手に飛び付くのか? それとも、中段まで引くのか?
「引いて来るなら、一気にその外を叩いて、飛び付くようなら捲りまわり。」さて。。。。
どっちにしても、ジャン前から叩きに行った宮本君は、出きったところで「必ず流す!」
と、信じて3コーナーから踏み込んで上昇。すると、井村君はやはり中段まで下がる気配。
宮本君はバンク中段を走りながら、インコースを下がっていく井村君を見ながらペースを落とす。
「よしっ! ここだ!!」とばかりに、一気に前団を叩いて主導権を奪う。
しかし、ここで難しいのはそのままペースを上げないこと。
井村君が南関勢の内側に詰まっているのは確認済み。あとは、宮本君の捲りを封じるために、
スピードを殺さなくてはならない。かまして出た僕もペースを落とすのはきついんだけど、
インコースで下がっていく宮本君は大ギヤをかけているから、もっときついはず。
ホーム線から1センターまで後を警戒しながらペースを緩め、
そろそろ宮本君が下がりきった頃と判断して、徐々にペースアップ。
後の海野さんも大ギヤをかけているので、少しバンクを昇って勢いをつける。
3コーナーまで腰を上げて引っ張ると、ようやくスピードに乗った。
「でも、競走ギャでこれやるときついんだよなー。。。」それはともかく。。。
この仕掛け方なら、捲りのタイミングは取れないはず。
脚は一杯だけど、がむしゃらに踏み込んでゴールを目指す。
勝因
今日は、力よりも気迫で勝てた気がした。
初日の失敗が二日目の悔しさにつながり、今日のレースになったと思う。
いつもこれだけ気合いが入れば良いんだろうけど、いつもこれだと絶対身体が壊れるな。
初日失敗したにもかかわらず、今日も前を任せてくれた海野さん。先行選手でもないのに、
地区の違うラインの三番手を固めてくれた高原さん。お二人には感謝です。m(..)m
やっぱり競輪はラインあってのレースですね。一人じゃ勝てないよな。。。
それがいい結果にもつながり、良くない結果にもつながるけど。
でも、一人じゃ絶対勝てないよな。。。
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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<今回出会った同期>
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去年の暮れの宇都宮以来の、栃木・上吉原勇一君。
今回は連日目標が良かったね。(笑)
でも、きっちり交わさなきゃ!
また今度よろしくね。 |
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最終日一日だけの補充で参加は、山形の佐々木伸治君。
今日は慌ただしくて、ろくに話す時間も無かったけど、
今度一緒の時にはよろしくね。 |
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なんたが今開催、良く顔を合わせたよね。
群馬の新人、若林耕司君(87期)。
思い切りの良い先行は、いつか力になるからね。
この調子で頑張って!! |
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普段は、消えてしまいそうな小さな目を、
ここぞとばかりに、見開いているのは、
千葉の田中時忠君(74期)。
最終日の今日は、いい切り込みを見せてたね。 |
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痛々しい格好で、顔を隠しているのは、
栃木の渡辺高志君(84期)。
初日のレースで怪我をしてしまいました。
早く治して、また一緒に走ろうね。 |
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寂しい目をしてこっちを見ているのは、
今日一緒に走った、静岡の土屋暁則さん(55期)。
今回は良いところが無かったですね。
後にいるのは、補充で参加の、
福島・風間早志君(55期)。
そう言えば、この二人同期なんだっけ。 |
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長期欠場の後の初戦、随分苦労していたね。
福島の相良勝美君(70期)。
自転車のセッティングも悩んでいたみたいだけど、
早く元の調子に戻るといいね。 |
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このところ、ちょこちょこ一緒になるね。
"疾風の貴公子"こと、橘慶一郎君(85期)。
なんか、戦法に迷いがあるのかな?
競走がまとまってないね。
早く自分のスタイルを作るといいよ。 |
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