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01月19日 初日 A級予選 第3レース
今日は朝から雨模様。それほど酷い降りでは無いんだけど、この季節の雨は。。。(ToT)
しかも33バンク。( ̄へ ̄|||) ウーム 僕に不利な条件が増えていく。。
番組
今日は大まかに分けて二分戦かな? 本線は南関勢? 今年になって非常に調子を上げている、
神奈川の松井君(77期)と、地元千葉の田中さん(36期)の二人。
どうやらその後位が空いている様なので、僕が三番手を追走して、
北海道の山口さん(55期)が4番手を固めてくれる。
もちろん、終始3番手を廻ると言うのでは無く、「初手は」と言った感じて、
展開が縺れれば、そこから自分でなんとか組み立てていく心づもりはしておかないとね。
対する別線はと言うと、新聞によってはこっちが本線とも取れるんだけど、
栃木の新人早坂君(88期)。デビュー当初は少しもたついていた感じはあるんだけど、
最近は良い先行をする様になってきたので、侮れない存在。
特に、番手に同県の先輩歌川さん(40期)がついているので、なおさらだな。
そして、三番手にこの所調子を上げてきて、点数上位の新潟の松田君(68期)。
四番手に東京の中村さん(42期)と続いてラインも強力。
こうなるとどっちのラインが先手を取ってもおかしく無いかナ。
そして、目標を決めずに「先手ライン」に切り替えていくのか、切り込んで行くのか?
山形の新田さん(60期)が単騎で戦って行く様子。
展開
号砲と同時に単騎の新田さんが誘導を追っていく。
他の選手も発走機は離れたんだけど、ちょっとにらめっこ状態。
その中でも一車前に出た早坂君と歌川さん、もう誘導を追ってくれれば良いのに、
何故だか? 固まってしまい前に踏んでくれない。「おいおい、前と離れちゃうよ!!」
やっと追い始めたと思ったときにはすでに10車身以上離れたナー。
「あー。。。つまんない所で重注やっちゃった。。。(ToT)」
なにはともあれ、誘導の後に新田さん、続いて関東勢4車、後方に南関2車に北日本2車の体勢。
並びが決まると後は勝負所の赤板手前まで淡々と進む物なんだけど、今日はいささか勝手が違う。
風のせいなのかなんなのか、隊列が終始伸び縮みするは、左右に蛇行するは。。。(^^;ゞ
こんなに落ち着かない周回も珍しいよなー。
そうこうしていると青板が見えてくる。そろそろ始まる気配。
今日はペダリングも腰の位置もピチッと決まっているので、良い感じで踏めてる。
「さぁ、どこから行くんだー?」ハンドルを握り直していると、
青板の2コーナーの立ち上がりから一気に腰を上げて松井君が踏みだしていく。
3コーナー過ぎに早くも早坂君を押さえる位置まで上昇したんだけど、
早坂君も負けじと踏み込んで、前受けをしていた新田さんを交わして今にも踏んで行く気配。
すると、ここで突っ張られては大変と思ったのか、赤板手前の4コーナーから一気に踏み込んで、
松井君が主導権を取りに行った。「よーし。。。いいよいいよ。シメシメ。」
しかし物事はそう上手くは行かない? 前受けをしていた新田さんが、
インコースを下がって行くのかと思いきや、しっかり粘って番手戦に。
こうなると、僕の位置は微妙なんだよなー。f^_^;
松井君は併走で見えなくなった後方を確認しようと、バンクを上がったり下りたり。
隊列が右往左往するので、前の併走を見ながらどっちについて良いのか分からない。。。
ジャンのバックを迎えても状況は変わらず、タイミングを掴むことすら出来ない。
すると、待ってましたとばかりに、一気に早坂君が巻き返して来るでは無いか。。。(◎o◎;)
番手戦の決着つくかつかないかのタイミングで、松井君まで一気に叩かれてしまった。
こうなるともうどうしようもない。踏み遅れた感じて下がってくる新田さんを1コーナーで交わし、
少し離れて前を追っている田中さんをバックで交わし、
叩かれて車間が開きながらも前を追っている松井君を抜いても、前の3車はまだまだ遠い。
それでもなお懸命に追いかけて4コーナーを立ち上がる。
インコースに3人の姿が視界に入って来た。「おっ! ひょっとして届くか??」
あと少しー・・・と、踏んでいると何か色違いの物が足下を通り過ぎて行った。
「ひょっとして今のゴール線?」 ハンドルを投げる間もなくゴールを通過していた。。。(ToT);;
敗因
今日はいかんせん展開が悪すぎた。松井君が主導権を取った所までは良かったんだけどね。
早坂君に叩かれ、そのあと懸命に追ったんだけど。。。
もう少し早く気持ちを切り替えるなり、もっとしっかり後の動きを警戒していればなー。f^_^;
番手の併走を意識しすぎて、他に対する警戒が薄かったと思う。
僕が早坂君の立場でも、あの位置じゃかまして行くかもね。まだまだ未熟でした。
欲をいえば、最後の直線があと30メートルくらい欲しかったよー。(ToT);
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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今期は出だしから好調だったんだけどね、
今回はちょっと調子悪かったのかな??
うーん。親しみを感じる。(笑)
神奈川の松井佐智夫君(77期)。 |
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同じく初日予選で、思い切りの良い先行をしていた、
栃木の早坂道義君(88期)。今回は果敢に攻めてたねー。
この調子でどんどん上に行こうね!! |
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しばらく会わなかったら、身体もひとまわり大きくなって、
成績もワンランクもツーランクも上がってしまった、
神奈川の山賀雅仁君(87期)。
でも、相変わらず笑顔は可愛いんだよー。(笑)
今回は地元で頑張ったね! 優勝おめでとう!! |
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予選出走に向けて、気合いを入れてアップをしている、
健ちゃんこと福島の鈴木健一君(69期)。
今回は良い展開に恵まれなかったね。
諦めないで頑張ろうね!! |
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01月20日 二日目 A級一般 第2レース
今日は昨日と打って変わって良い天気に恵まれる。気温も幾分高いんじゃないかな?
朝早いレースなんだけど、ちょっと時間があったので軽く散歩をしてみると、
少しホームで風があるかな? この風がレースを左右しなければ良いんだけど。
番組
今日は先行一車の番組。本当は二人いるんだけど、二人とも南関のベテラン先行選手、
ここは上手く連携をして行くみたい。だから残念ながら先行一車です。
先行は、神奈川の佐藤定良さん(49期)。佐藤さんの強烈な先行は嫌って言うほど知っていて、
主導権を取れないともろいんだけど、かまし気味に出ていくとそれはもう。。。f^_^;
先行一車の利を生かして、気持ちよく行かれてしまうと、手も足も出ないだろうなー。
番手は静岡の荘司さん(56期)、三番手に地元千葉の田中さん(36期)が続く。
対して別線はと言うと。。。なんと北日本勢が5人もいるんだよね。
かといって目標になる選手はいないし。。。(^^;ゞ
まず、同県の先輩水野さん(49期)が僕の後に付いてくれると言うので、
僕はいつも通りの自在戦で頑張ることにした。
そして、北海道の大塚さん(54期)に同じく北海道の山口さん(55期)がついて、
前々の番手戦か、捲りもあるのかな? 5人目は宮城の小林さん(53期)は、
僕のラインの三番手か前々勝負みたいで、南関が先行二車並んで行くから番手戦かな?
残った群馬の瀬谷君(70期)は「廻れる所」と、臨機応変に戦う様子。
小林さんや大塚さんが番手飛び付き狙いだとすると、下手に動いてレースを壊すより、
じっと中段で脚を溜めて捲り狙いの方が良いのかな? それとも。。。
展開
号砲と同時に3番車の小林さんと4番車の大塚さんが一斉に誘導を追って踏んでいく。
両者共に番手飛び付き狙いなのかな? それに続いて瀬谷君が上昇していくけど、
この両者の間には入れず後退して3番手で落ち着く。
僕はゆっくりと後を追いながら4番手で車間を詰めて行くけど、
後から来た山口さんが三番手に入ったところで上昇して、一車前瀬谷君の所に入れて貰う。
これで大体ラインは出来たのかな? 小林さんの前受けに、北海道の二人。
僕と水野さんに瀬谷君。後方に南関の三人という並び。
選手紹介の時に気になっていた風のせいで、ホームになると隊列が縮み、
バックに行くと伸びるという感じで周回が進んでいく。
さて、いよいよ青板を通過。佐藤さんはまず押さえ先行はしないから、
かまし気味に踏んで来たときに反応出来るようにと、ハンドルを握り直す。
青板バックを通過して徐々に誘導のペースも上がっていく。
赤板のホームにさしかかっても依然動きが無い。「やばいナー。ドカンと来るぞ。。。」
1コーナー1センターと過ぎ、2コーナーを立ち上がろうとしたとき、後から車輪の音が!
「きたーッ」すかさず腰を上げて踏み込んで行くけど、「あれ???」
番手に飛び付くと思っていた小林さんの反応が遅れ、番手の大塚さんの方が先に踏み込んでる!?
「どうするんだー??」と思っていると、結局大塚さん-小林さん-山口さんと並びを変えて、
4番手以降に綺麗に並んでしまった。(◎o◎;)ガーン!!
「またやっちゃったー。(ToT)」気が付けば7番手に置かれている。
そのまま追走していくと、何故かペースが心なし緩んでる気がする。
おかしいな? と思いながら1コーナーに入った所で前を確認すると、
なんと4番手の大塚さんが離れている!? 2車身いや3車身以上??空いてるか?
「参った。昨日と同じ展開になっちゃった。」f^_^;
2コーナー出口から捲りに踏み上げて懸命に前を追い始める。
3コーナーに入ったところで大塚さんを交わすと、その勢いで前の3人を追っていく。
4コーナー手前でようやく追いつくと、そのまま気に外車体を外に振って踏んでいくけど。。。
「あれ!? また何か通過した。。。f^_^;」今日もまたハンドルを投げずにゴールを通過した見たい。
バックにさしかかった所でオーロラビジョンを確認すると、
「あら、また届かなかったのね。」(T_T);;
敗因
( ̄へ ̄|||) ウーム 今日も展開のせい??
でも、二日間も同じ事を繰り返していたら、展開のせいには出来ないよね。
読みが甘いというか、情けないです。(ToT)
VTRで確認すると、最終ホームにさしかかったときにチャンスはあったかな?
あそこで躊躇せず踏み出していたら、もう少し違った結果になっていたかもしれない。
せっかくこれだけ踏めているのに、やはり33バンクに対して苦手意識があるのかな?
それとも、400や500の感覚で踏んでしまっているのかな?
次回も小田原の33だけに、明日は気持ちよく走って帰りたいんだけどなー。
明日また頑張ります。m(..)m
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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二日目から補充で参加の地元千葉の藤田晃英君(76期)。
相変わらず布袋様の様な笑顔で元気いっぱいは良いんだけど、
ちょっと太ったのかな~~? (笑) |
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この所ちょっと調子が悪いのかな?
フレームについても随分悩んでいたみたいだし。
早くこのトンネルから抜け出して、
強い"野田源"の復活を待ってるから!
秋田の野田源一君(81期)でした。 |
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特選・準決と快勝してご機嫌の、岩手の佐藤友和君(88期)。
デビュー戦で一緒だったけど、すっかり落ち着いてレースを
組み立てられる様になったよね。
この勢いで今期はS級獲れるかな?? |
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流用で急遽参加してきた、福島の鈴木友仁君(85期)。
急な事だった割には、初日の捲りは凄かったね!
今度何処かで引っ張ってよ~~!! |
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01月21日 三日目 A級一般 第2レース
今日は朝から曇り空。でもそれほど冷え込んだ感じは無く、
徐々に気温が上がってくる感じがあるから、走る頃には暖かくなるかな? ちょっと期待。
みんなが朝の指定練習をしているのを横目で見ながら、早々とウォーミングアップを開始する。
番組
昨日のレースで自力型が全員上位競走に上がってしまったので、一時はどうなるかと思ったけど、
最終日のみの補充出走で地元の中島君(59期)が参加してきたので、先行一車にはなった見たい。
中島君の番手は地元千葉の田中さん(36期)。田中さんとは三日間一緒になってしまったナー。f^_^;
三番手に同じく千葉で最終日だけ補充出走の吉田さん(54期)。ここまでが南関勢。
さらに、目標のない東京の中村さん(42期)が四番手を追走する様子。
問題はここから。昨日と同様に北日本勢が5車もいるんだよね。
宮城の小林さん(53期)は、昨日と同様「前々勝負」に出るみたい。
あと、青森の斉藤さん(51期)は「中段から自在」の構えに出る見たい。
北海道勢が二人いるんだけど、山口さん(55期)は僕に任せてくれるみたいで、
大塚さん(54期)は、臨機応変に立ち回る様子。
僕は展開次第だけど、今日ばかりは自力、それも先行を頭に入れて行かないとダメだな。
スタートで小林さんが前受けに行くのは分かっているから、
中段に入れれば中島君が押さえたところを"カマシ"か、先に踏まれたら早めの捲り狙いで、
後攻めになったら、青板バックくらいから押さえて見るか。。。
さて、どうなる事でしょう。。。( ̄へ ̄|||)
展開
号砲が鳴って予想通り小林さんが誘導を追っていく。驚いたのはそれを追うように、
田中さんが踏み込んで行ったこと。「どうやら僕を動かしたいらしい。」
こうなると上手く南関の後に入って、小林さんの後位に中村さんや斉藤さんが
入ってくれれば良いんだけど・・・・。「ダメなのね。」
何食わぬ顔で南関勢の後に位置していたんだけど、中村さんが「ここは俺の位置」とばかりに
併走してきて、渋々一車下げると今度は斉藤さん。やっぱりそうは楽をさせてくれないね。
7番手に置かれてしまっては仕方ない、よーし今日は一発行くか~!!。(^^;ゞ
青板を通過して、バックストレッチに差し掛かったところから上昇を開始して、
3コーナー過ぎには番手を走っていた中島君の外を押さえてコースを塞ぐ。
前で待っている小林さんは飛び付き狙いだから、まさか先行しないだろうしね。
このまま上手く押さえ込んで行って、4コーナー位から仕掛ければなんとかなるでしょう。
赤板を通過して、誘導が思ったより早く感じないのでそのまま併走を続ける。
ジャンのバックを通過して、「さて、いよいよスパートのタイミングかな?」
インコースに詰まっていた中島君も、なんとか出ようと動きを見せるが、
僕が小林さんに車輪をかけているので、出てくる隙間は無いはず。
3コーナーに入って、後が気になるのか小林さんが幾度となく後を振り返り、
その都度蛇行するけど、上手くフタをし続ける。
2センターを過ぎて、スパートのタイミングを計っていると、なにやら後から気配が!?
「えっ! なに。。。」一瞬振り返ると、大外を斉藤さんがかまして来るでは無いか!?
なんだ~。。。。(◎o◎;) やばいんじゃないの?? 併せる様に踏み込むんだけど、
飛び付き狙いの小林さんが外にはずして踏んでくるので、コースを塞がれスピードを殺す。
1コーナーから再度踏み直すけど、外々と踏まされて思うように伸びない。
4番手から捲りに行った中島君を追うように2コーナーから立ち上がり、
バック線あたりで一旦田中さんの後位まで詰め寄るけど、3コーナーの入り口で詰まってしまい、
またスピードを殺してしまった。そこを吉田さんに内をしゃくられてしまい、また外へ。
4コーナーから最後の力を振り絞って追い込んで行くんだけど。。。。(T_T);;
敗因
今日は一言「馬鹿だナー・・・・。」なんてポカをやってしまったんだろう。
あれだけスローペースで進んで、後1周なら自力を使える人なら誰でもカマシて行くよね。
せめて小林さんを交わして、主導権を握っていればもう少しとっさの事にも対応出来たのに。
ホント、情けない限りです。力を出し切って負けたならともかく、
こんな形で凡走してしまっては、プロとしては失格です。
前を任せてくれた山口さん、応援してくれたファンの方にはホント申し訳無かったです。m(..)m
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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<今回出会った同期>
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この間の前橋に続いて一緒になった、熊本の磯田義則君。
愛想の良さは天下一品なんだけど、
自転車に乗ると、いい捌きをするんだよなー。
でも、今回は必要以上に苦労してなかった?? |
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朝の散歩から、満面の笑みを浮かべているのは、
福島の先輩、高田知さん(40期)。
もうすぐですね! 息子さんがデビューするのは!
親子参加は出来ないけど、一緒の所を是非みたいです。 |
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一時の勢いはどうしちゃったのかな?
最近元気ないよね。。。
今回は優出して頑張ったけどね。
がんばれ~ 88期。地元千葉の小埜正義君。 |
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昔は良く一緒に走ったのにナー。。。
最近はすっかりS級に定着しちゃって、
会うのも珍しいよね!!
静岡の鈴木秀明君(62期)。 |
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前回の京王閣から続いて一緒に参加した、埼玉の井上善裕君(75期)。
前回のホームページを見せてあげたら、"是非ファンの方々に"と、
自らタオルを購入して、サインをした上でプレゼントしてくれました。
そこでこのタオルを、井上君を応援してくれているファンの方に、
プレゼントしたいと思います。
応募の要領はいつものプレゼントと同様ですが、
申し込みの際、井上君に対して「応援メッセージ」を添付してください。
後日彼に届けておきます。
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