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02月12日 初日 A級予選 第2レース
今朝はまさに快晴といえる良い天気で朝を迎える。
でも、いつものようにノンビリしている暇はなく、朝日を浴びながら散歩をして、
みんなが指定練習を始める頃には早々にウォーミングアップを始める。
番組
今日は大きく二分線プラスαの番組。自力型は二人。
本線は、得点上位で積極先行タイプの新潟の渋川君(84期)。以前千葉で対戦したことがあるけど、
その時は簡単にやっつけられているので、今日はリベンジなるかナー(^^;ゞ
番手は北関東で栃木の梅村君(59期)が主張。その後に栃茨で地元茨城の川田さん(56期)が追走。
対する別線は静岡の二人。最近積極的に主導権を取りに行くのが印象に残っている、
山崎君(74期)に、競走得点80点台とこのレースで最上位の土屋さん(55期)が付いての二車。
その後に位置の無い東京両者、須田さん(40期)と、嶋崎さん(39期)が追走してラインを固める。
確か須田さんは、いざと言うときには自力も使えたはずだから、山崎君が主導権を取ったら、
三番手から捲りを打つことも十分に考えられるナー。f^_^;
残りのプラスαはもちろん北日本の二人。北海道の大塚さん(54期)と僕の二人。
大塚さんが全面的に任せてくれると言うので、中段から一発狙ってみることにした。
まぁ、いつもの通りの臨機応変策ですね。最近こればっかりだもん。。。(T_T);
展開
当初の作戦では、中段キープが絶対条件なんだけど、二人そろって7番車8番車と
アウトコースに入っているので、上手く中段を取るのは至難の業。
最悪は前受けでも仕方ないと覚悟を決めて発走を迎える。
号砲が鳴って、大塚さんがフェイント気味にスタートを切るが誰も出る気配がない。
散々牽制したあげく、インコースから須田さんが痺れを切らして前に踏んでいくが、
誘導に追いついたところで再びバンクを上がって牽制をしようとする。
しかし、そうはさせじと大塚さんもバンクを登って、ふたたび誘導と離れてしまう。
仕方なくまたもや誘導を追い始めた須田さんを先頭に、徐々に隊列が整い出すと、
最後方に構えていた山崎君が、しぶしぶとラインのいる前団に上がっていった。
僕は渋川君が前に上がると踏んでいたので、北関東ラインの後に付いていたんだけど、
南関勢が前に上がっていったのを見て、その後位に入っていた大塚さんの所まで上昇する。
やっとの思いで中段をキープして一本棒になった時には、すでにあと2周半の青板のバック。f^_^;
呼吸を整える間もなく赤板を通過すると、後から渋川君が踏み上げてくる気配を感じる。
1コーナー過ぎから前団を押さえに行く渋川君を見送ると、
すぐさまそのラインに切り替えて踏み上げていく。「さぁ、山崎君は突っ張るのかな!?」
ジャンのバックで渋川君が主導権を取りに踏み込むと、
意外なくらいにあっさりと山崎君は車体を下げた。ひょっとして中段の僕の所で粘るのかな!?
ちょっと心配しながら渋川君のラインに続いて上がっていくと、僕の所もすんなり下げてくれた。
こうなれば、後は山崎君が巻き返してくるのが早いか、渋川君が踏み出すのが早いか、
僕は様子を眺めているだけ。内を突かれない程度に外に牽制しながら、踏み出しに備える。
するとジャンの鳴り響く4コーナーを立ち上がった所で、渋川君がスパート。
「よーし、決まったかな??」踏み出しをキッチリ踏んだ後は、
前を走る川田さんと徐々に車間を開け、捲りに行くタイミングを計っていく。
1車身くらいは空いただろうか、2コーナーを立ち上がったところで、
渋川君のスピードの伸びが鈍った。「ん!? このスピードだと、あんまりノンビリしていると
後から山崎君が捲りに踏み上げて来るな」
いつもより早めだけど、バック線手前から一気に踏み込んで前との差を詰めていく。
「よしっ! 良い感じ。一気に行けるかな?」と、気楽に踏んでいったら。。。(◎o◎;)
あれ!? なんか変だぞ!! 三番手の川田さんの外まで行ったは良いけど、
その後、あっさり捲れる"バズ"の渋川君との差が詰まらない。。。f^_^;
「やばい、完全に併せられた。。。」命一杯踏んで無かったのね。
そんな事に、気が付いたときにはすでに遅く、外に浮かされ最悪の体勢で3コーナーに突入。
当然番手の梅村君が牽制してくる。必死に踏み込んでそれをかわしながら、
なんとか身体半分前に出すと、そこからは無理に踏み込まないで、
膨らまないように体勢をこらえながら2センターを通過。
4コーナーの出口から、再度踏み直して直線を立ち上がる。
すると今度は外からなにやら車輪の音が聞こえてくる。「やばいっ! 誰か来た。。。」
懸命にもがきながらゴール線めがけてハンドルを投げるけど。。。届いたのか? 残ったのか?
勝因
今日は、大塚さんの懸命の位置取りの御陰で、絶好の捲りポジションをとることが出来た。
いいタイミングで捲りに行ったんだけどね。f^_^; 渋川君があんなに器用な先行をするとは、
思いも寄らなかった。なんとか届いたのは運が良かったのかな?
最後の直線、大外を強襲してきた土屋さんには完全に抜かれたと思ったんだけど、
いつもは遠いゴールラインが、今日は少し近くて助かったのかも。(笑)
前回風邪で途中欠場しているだけに、今日の1着はとても嬉しい。
残念だったのは、あれだけ頑張ってくれた大塚さんをちゃんと引っ張って行けなかったこと。
あれだけ外々廻されて、突っかかってしまっては、後は大変だったと思う。
さすがにまだ調子は完調では無いみたい。最後の直線で、あれだけ上体がばらついてしまっては、
自転車は伸びてくれないよね。早く体調を戻して、また今度頑張ります。m(..)m
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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初日予選で、最終4コーナーから凄いスピードで
突っ込んできた静岡の土屋暁則さん(55期)。
なんとか逃げ切れたけど、
最終日は見事にやられちゃいました。
また今度おねがいしま~す!! 今度は負けないッすよ!! |
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同じく初日予選で対戦した静岡の山崎道君(74期)。
ここのところ行きっぷり良いんだけどね。
今回は上手がいたね。今度は連れてってね。 |
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今回一緒に参加した、兄弟子の行方正明さん(43期)。
相変わらずいいスピード持ってます。
いつまで経っても追いつけないんだよなー(^^;ゞ
公私共に。。。 |
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一時期の怪我による不調から立ち直りつつある、
岩手の佐々木和大君(83期)。
無理せずコツコツと力を戻して、
一緒の時は前で頑張ってね! 期待しています。 |
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02月14日 二日目 A級準決勝 第10レース
今日は暖かい朝を迎える。少しずつ春が近づいて来ているのかな?
九州の方では春一番が吹いたとニュースでやっていたけど、取手でも強烈な風が吹いてたなー。
春一番じゃ無いのかな? こんな風の中走るんじゃ、選手より風が相手になりそうだ。f^_^;
番組
今日は10レースの地元番組。といっても、他のラインもそれぞれ強力で、
どのラインにもチャンスはありそう。さて、競走に混ざれるのかな。。。(^^;ゞ
主導権を取っていきそうなのは南関ライン。
最近良く一緒になる千葉の新人、三上君(88期)を先頭に、マーク巧者の静岡の渡邉さん(54期)、
そして三番手に神奈川の郷坪君(70期)としっかりとしたラインが出来る。
対して地元関東ラインは、前期S級・特選シード群馬の堀君(83期)を先頭に、
地元の野淵君(77期)、三番手に同じく地元の青木さん(53期)と、ここも強力なライン。
そして北日本勢は、最近メキメキと力を付けている青森の小橋君(85期)に、
同県青森の工藤君(81期)が付いて、僕が三番手を追走する。
それぞれのラインに強力な自力型がいるけど、主導権はやはり新人の三上君かな?
問題は小橋君と堀君のどちらが中段を取るかで、レースは随分変わってくるんだろうな。
その上この風ではちょっとレースの流れを読むには難しいかな。。。
とにかく僕はなるべく無駄足を使わないで、チャンスをじっと待つしか無いのかな?
小橋君の出来が良いだけに、付け切れればチャンスは十分あるから、頑張るぞ!!
展開
一段と風が強くなった中、号砲と同時に堀君が飛び出して行く。
それを追うように1番車に入っていた工藤君が踏み上げ、中段を取りに行く。
もっとも三上君が後攻めを狙っていたらしく、その後隊列はスムーズに決まっていく。
ノンビリと後を追っていた僕も、最初のバックストレッチで風に煽られ
ペースが緩んだところで踏み上げて行き、工藤君の後位に入る。
一旦体勢が整うと、今日みたいな番組だと赤板まではまず動きが無いので、
風に吹かれて左右に揺れる隊列の中、少しでも脚を使わない様に、
内へ外へとポジションを変えながら追走していく。
赤板を通過していよいよ始まるかな? と身構えているんだけど、一向に気配が無い。
「うーん。遅めの仕掛けなのかな!?」1センターを過ぎて、2コーナーに入ろうというとき、
ようやく後の三上君が動き出した。やはり、今日は堀君も小橋君も先行は無いと踏んだのか、
それとも強風に煽られて気後れしたのか、普通より遅めに動き出してきた。
2コーナーの立ち上がりから一気に前団を叩きに出ようとする三上君に反応して、
小橋君も踏みだし、堀君を押さえて中段を取りに行った。
遅れないように踏み出していくが、主導権を握った三上君がすぐさまペースを落としたので、
踏み込んでいった勢いをそのままに、アウトコースに膨らんでしまった。
一方、堀君を押さえたつもりの小橋君も、ペースが緩んだ事でバックを踏まされ、
インコースで車輪をかけていた堀君に再度内をしゃくられ、
4番手で外に浮かされる形になってしまった。
「うっ! どうするんだ!?」と見ていると、そのままの状態で2センターを廻り、
中段に固執するのかと思ったら、躊躇せずに一気にカマして踏み込んで行ってしまった。
さすがにあの展開からかまして行くとは予想していなかった工藤君と僕は、
一気において行かれてしまい目標を失う。
やむなく工藤君は堀君の番手にいた野淵君を外から押し込んでポジションをとりに行く。
その後にいた僕は、8番手の外で併走していても無駄に脚を使ってしまうと思い、
すぐさま青木さんの後に下がって追走する。「うーん。9番手か。。。参った(^^;ゞ」
前団の様子がさっぱり分からないけど、2コーナー過ぎに堀君が捲りに行ったらしく、
懸命にそのその後を追っていく。
しかし、前団はかなり縺れているのかな? 外へ外へと踏まされて、
3コーナーに入る頃には、気が付けばイエローラインの上を走ってるし(^^;ゞ
かなり厳しい状態になりながらも、最後の直線に全てをかけて懸命に追走していく。
2センターを廻ったところで、左目の端にインコースを後退していく選手が一人・二人と写る。
「よしっ! 7着は確保、せめて後一人!!」と必死にもがいていくけど。。。。
敗因
今日のレース、かなり厳しくなることは想像していた。
何てったって準決勝に進出した27人の中で、僕がダントツに点数を持っていなかったから。(^^;ゞ
実際走ってみて、やはり大きな壁を感じるよね。
あれだけ脚を溜めて溜めて走っても、直線で一人も交わせないんだから。
せっかく準決勝に乗ってもまだまだレースに参加きる脚(混ざれる脚)を取り戻してはいない見たい。
この悔しさをバネにして、また練習します。m(..)m
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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二日目・三日目と一緒に走った、
茨城の青木功さん(53期)。
高校の頃からの知り合いで、いつも良くして貰っています。
久しぶりに同じステージに乗れました。
でも、二日間とも勝てなかったナー。。。(T_T) |
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ウォーミングアップ中、ポーズを取ってくれているのは、
埼玉の二塚正裕さん(53期)。
相変わらず派手なウェアー好きなんだよなー。
もうお互い若く無いんだから・・・・。(笑) |
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ここのところ、頻繁に一緒の開催になるねー。
千葉の三上佳孝君(88期)。
でも一緒に走るのはデビュー戦以来だね。
今回はかろうじて先着させて貰いました。 |
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ウェアーとフレームでコーディネイトしているオジさんは、
東京の森田茂さん(43期)。
このオジさんもカラフルなの好きなんだよなー。。。
僕にはマネ出来ないナー。。。(^^;ゞ |
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02月15日 三日目 A級特秀 第8レース
今日も朝から良い天気なんだけど、昨日にもまして風が強いかナー。(^^;ゞ
いつもの様に朝の散歩をしながら身体をほぐしていく。
今日のメンバーを考えると、ちょっと気が重いけど、何処かにチャンスはあるはず、
幾つもの展開を考えるうちに、身体も暖まってきた。やっぱり春は近いんだナー。(笑)
番組
今日は二分線のレース。と言ってもラインは変則的で、南関が6車もいるやりにくい番組。
自力型は二人。千葉の相樂君(78期)と地元茨城の柴田君(73期)。
柴田君は本来捲り追い込みの選手なんだけど、今回は自力型が少ないせいか、
どうしても動かなくてはならない番組が多いみたい。
( ̄へ ̄|||) ウームどっかにいたなそう言う選手。(笑)
6車そろった南関勢は、いくら徹底先行1車とはいえ、6人並ぶ訳にはいかないし、
どうなることかと思っていたら、千葉-千葉に静岡-静岡と並んで神奈川勢は別に行くみたい。
相樂君の番手には同県千葉の廣田君(83期)、三番手には静岡の鈴木君(58期)、
四番手に同じく静岡の土屋さん(55期)と並ぶ。どうやら、特選廻りの鈴木君が
3番手を選んだことで、静岡-静岡となって、神奈川勢は別線になったのかな?
対して、別線の地元勢は柴田君が先頭で自在戦なのかな? 番手は同県茨城の青木さん(53期)。
そして、空いている三番手に目標のない神奈川の二人が追走するみたい。
三番手に菅野さん(48期)、四番手に藤田さん(54期)が続く。
さて、ここで問題なのは僕の位置。このクラスのレースでは、点数的にも脚力的にも、
かなり敷居が高い所なので、主張できるラインがないと、ホント用無しなんだよね。
余談だけど、選手紹介中にファンに声をかけられた。
「サト~! こんな所に乗っておまえ何やんだ~!!」それが全てだったように思える。(^^;ゞ
とりあいず切れ目切れ目を廻って、縺れたら一か八かの一発狙いしか無いよなー。(T_T)
展開
号砲と同時に廣田君が飛び出して相樂君を迎え入れる。
どうやら南関は前受けからの組み立てらしい。地元勢のイン粘を期待したんだけどナー。
とりあいず切れ目からの組み立てなので、後方から上昇して柴田君の前、5番手に入る。
こうなると、柴田君の動きが非常に気になるところ。読めないんだよね。。。
早めに押さえ先行をするとは思えないし、あまり遅めだと南関勢はは突っ張って行くだろうし。
( ̄へ ̄|||) ウーム。。。どうするんだ??
そうこうしていると早くも赤板。依然として淡々と一本棒のまま。
ジャンのなるバックになっても依然として一本棒のまま。
こうなれば南関の突っ張り先行だな。ハンドルを握って踏み出しに備えていく。
3コーナーにさしかかった時、僕の後から柴田君が一気にかまし先行に踏み出していく。
「よしっ! 来た。踏めよー!!」と腰を上げて踏み込むんだけど、「あれ?? 踏まないの?」
風の強いホームストレッチで踏み遅れたのか、それとも行かせてからの捲り狙いだったのか、
南関ラインは軽く踏み込んだだけで、突っ張る感じじゃない。(T_T);;
かぶったところでスルスルと車を下げ始め、なんと最終2コーナーを過ぎても
まだバックを踏んでいる。「うそだ~~ !! ここからどうするんだ??」
最終のバック線を通過した辺りで、ようやく腰を上げて踏み込んでいく相樂君。
バックを踏んでいる状態から、一気に全開モードでのダッシュ。
「このクラスで付いていける訳が無いじゃないか~~~!!」
風に煽られ、最近踏んでいるギアのデメリットがもろに出て、一気に離れてしまった。(ToT);
そこからはもう、懸命に踏んでも踏んでも離れるばかり。やっとスピードがあったのも2センター。
4コーナーを廻ったときに前団はもう射程圏外。うなだれる様にゴールに流れ込む。
敗因
今日は朝一のレースから、集団がばらけたり、離れたりする選手が目に付いた。
「なんで??」と思うような選手が離れていたり、上がりタイムもかなり悪かった。
でも、自分が走ってみて風のすごさを身にしみてしまった。
あれじゃ・・・・。(T_T)
昨日も感じたんだけど、このクラスを走るにはまだまだ練習が足りないね。
今日みたいなグランドコンディションだと、その差は歴然と現れてしまう。
風が無ければ、もう少しごまかせる事もあるんだけど。。。。
力が足りませんでした。m(..)m
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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<今回出会った同期>
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ひょうきんにポーズを取ってくれた、埼玉の大島一晃君。
初日の予選は、随分伸びてたよね。
まだまだ頑張れるね! お互い!! |
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相変わらず、おちゃめな神奈川の菅野浩司さん(43期)。
最終日の優秀戦で一緒だったんだけど、
まだまだかなわないよなー。
もう良いでしょ~~~。今度は前廻してね。(ウソウソ) |
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えっ!? なんで予選なの?? と、驚かせてくれた、
千葉の坂木田雄介君(78期)。
でも、今回は良い先行してたね。
もっと上で頑張ってね!! |
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すっかり良いおじさんになってしまった、
栃木の矢口剛士さん(54期)。
今回はきつい展開の連続だったですね。(T_T)
今度は良いこともありますよ! きっと。。。 |
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