02月25日 初日 A級予選 第4レース

急に入った追加での参加初日。幸いここのところ良い天気が続き、感じよく踏めていたので、
競走でも上手く走れるかな? いつものように朝の散歩をしながら身体をほぐしていく。
今日は珍しく"目標"のいる番組なので、チャンスは十分! 頑張るぞ。

番組

番組はおおよそ三分戦。自力型が三人いてそれぞれにラインが出来る。
本線になりそうなのは栃茨ライン。積極先行型の茨城の佐藤君(84期)を先頭に、
同県茨城で得点上位の柴田さん(36期)が番手、そして栃木の福田さん(49期)が三番手を固める。
対して別線は北日本ライン。宮城の盛田君(79期)を先頭に、僕が番手を廻して貰って、
三番手を同県福島の先輩、遠藤さん(52期)が固めてくれる。
盛田君は先行型と言うより、自在性のある選手で、イン粘りから捲りが得意な選手。
今回は33バンクと言うこともあって、「展開によってはカマシちゃいます!」と、
自力主体に頑張ってくれるらしい。
そして、もう一つのラインは地元静岡の萩原君(62期)。
バックの本数は少ないんだけど、先行の決まり手が3本もあり、侮れない存在。
番手は神奈川の鶴井さん(46期)。
そして、唯一人残って「前々自在」と目標を決めかねているのは東京の永田君(62期)。
決め脚のある追い込み型なんだけど、今日のメンバーでは目標を絞るのには難しいのか、
単騎で臨機応変に組み立てて行くみたい。

展開

号砲が鳴っていちを発走機からは全員離れたんだけど、出方をうかがって踏み出さない。
渋々とインコース2番車の萩原君が踏み込んで誘導を追っていく。
すると、てっきり後攻めかと思っていた栃茨ラインの柴田さんが、
最内1番車の地の利を使って、中段を取りに踏み込んで行くでは無いか??
「えっ!? どうなってんの??」驚きながらも後を追っていくと、
中段が欲しい盛田君が、柴田さんの外に並びながら踏み込んでいった。
誘導に追いつき、徐々に隊列を組んで行くんだけど、番手の位置で二人が併走しているので、
なかなかスムーズには隊列が出来ない。1周回を終えてようやく南関の二人が並び、
三番手に佐藤君が入ると、今度はそのアウトコースに並びかけて、
盛田君は何が何でも3番手からの組み立てをしたいらしい。
2周回を終えようとしたとき、ようやく体勢が落ち着いたので、僕も盛田君の後位に上がっていく。
そのままの体勢で周回は続き、気が付けば赤板の見える4コーナーにさしかかっていた。
「一旦、前を押さえて佐藤君の上昇を待つのかな?」と思ったら、
逆に盛田君は、佐藤君を押し込んであくまでその位置にこだわる素振りをみせる。
こうなると、後にいる立場では"心中"を覚悟して、キッチリ追走して行くしかないな。
前団の様子を伺いながら、柴田さんとぶつからない程度の併走を続けていく。
ジャンを迎えるバックストレッチに入ったところで、誘導を追っていた萩原君が、
ペースを落として後を警戒し始める。
こうなると、外併走をしていた盛田君にも余裕が出てくる。
「ひょっとしてかましていくのかな?」にわかに緊張感が高まり、
改めてグリップを握り直しながら3コーナーに入っていく。
2センターにさしかかったところで、盛田君の腰が浮き上がった。「よしっ! 行った!!」
すぐさま踏み込んで遅れないように付いていく。
その動きに気が付いた萩原君も併せて踏み込んで行くが、盛田君のスピードが良い。
1コーナーを廻るときにはすんなりと出っ切り、主導権を獲っていく。
2コーナーの出口で後を確認すると、どうやら併走している様子。
こうなるとうかつにインコースをあけられないので、キッチリ閉めて追走していく。
佐藤君が捲りに来るかと心配しつつバックを通過したが、
捲りがくるどころか、盛田君がグングン加速していくので、
後なんか見ていたら置いて行かれそうな勢いだ。
4コーナーの立ち上がり、後が踏み込んでくるのを確認して、併せるように踏み込んでいく。
すると、盛田君のスピードが衰えるどころか、伸びていく勢いで、
「やばいっ! 抜けずに抜かれちゃう!!」必死に踏み込んでハンドルを投げる。
なんとか届いたかな!?

勝因

今日は予想をしていなかった展開に置かれながらも、盛田君は良く頑張ってくれたと思う。
あれだけ外併走をしていれば、無駄足も随分使っているはずなのに、
思い切りよくカマシ先行をしていってくれれば、付いている僕にとっては最高の展開。
最後の直線、遅めに踏み込んだせいもあるけど、
"あわや"と焦ったくらい盛田君はかかってたなー。(^^;ゞ
後で見たら今日の一番時計じゃない!!
今日の1着は総てにおいて盛田君の御陰です。ありがとう。m(..)m

詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。

 

初日予選で一緒だった、茨城の佐藤賢治君(84期)。
確か去年の今頃? ここで初日に対戦しているんだよね。
その時は完敗した記憶があります。(^^;ゞ
今回はなんとかリベンジ出来ました。
先月の京王閣以来の、千葉の林和夫さん(58期)。
今回準決勝で久しぶりに一緒に走ったんだけど、
一度も姿を見ないままゴールしちゃいましたね。
今度はなんとか姿が見れる所を走りたいですね。(T_T)
前回の大宮で優勝して、
勢いに乗って伊東に参戦したんだけどね、
今回はちょっとツキが無かったかな?
あまり展開に恵まれなかったね。また今度頑張ってね!
秋田の三井呂之君(77期)。
相変わらず思い切りの良い先行を見せていた、
栃木の本田晶紀君(84期)。
東日本屈指の"トラキチ"で、
フレームカラーもこの通り。
六甲おろしを歌って応援してあげてください!!

 

02月26日 二日目 A級準決勝 第10レース

今日も朝から散歩をするけど、いつもより随分早い。西王座戦の併売を行う関係で、
朝の指定練習の開始時間が、いつもより30分も早いのだ。。。(^^;ゞ
第1レースの発走時間に至ってはなんと10時45分。
選手も大変だけど、お客さん来るのかナー。。。そっちが心配。

番組

今日は、信じられないくらい厳しいメンバー構成。僕のレースがどうと言うより、
斡旋の段階で競走得点が90点以上の人が12人いるんだから、おのずとね。。。
こんなメンバーの中で、75点の僕が何をすれば良いんでしょう。(冷汗)
番組的には綺麗に3分戦。本戦に押されているのは、地元南関ライン。
88期の新鋭・地元静岡の石橋君を先頭に、千葉の林さん(58期)、神奈川の安藤君(74期)と、
競走得点90点以上の3人が鉄壁のラインを形成する。「本当に準決勝かな・・・(^^;ゞ」
対して別線は北日本、というより福島の3人集。来期S級昇格が決まっている、
練習仲間の青森君(87期)を先頭に、昨日良い捲りを打って予選快勝している斉藤君(78期)、
三番手に僕が付いてしんがりを務める。(予定). . . . 離れなければ。f^_^;
そしてもう一つのラインは、関東ライン。
大ギアをかけてカマシ先行の得意な群馬の大谷君(64期)を先頭に、
前期S級でも活躍していた東京の白石さん(55期)が番手、同県東京の塩野君(60期)が三番手を追走。
先手を取りに行きそうなのは大谷君か青森君だと思うんだけど、
3場所前? 「青森さんとは静岡で二度対戦してやられているので先手を取りたい」と、
積極性をアピールするようなコメントを出している石橋君の動きも侮れず、
誰が主導権を獲ってもおかしくない状態で、恐らくジャン辺りから
壮絶なもがき合いになるんだろうな。その時何処にいるかが、結果を大きく左右すると思う。
さて、どうなるでしょう。。。

展開

号砲が鳴ってスタートをするが、予想通り牽制が始まる。
でも、やはりというか、するするっと石橋君が誘導を追い始めたので、あっけなく牽制は終わり、
今度は、中段を確保するために3番車の青森君と、9番車の大谷君が勢いよく石橋君を追っていく。
両者併走のまま石橋君の後位に一気に追いつくと、ここはインコースの利で青森君が中段をGet!
その後は徐々に隊列が整い、僕も車を上げて福島3番手に落ち着く。
道中の周回は、朝から吹いていた風が強まったせいで、隊列が伸びたかと思ったらつまり、
右に振られたかと思うと左に流され、必要以上に脚を使わされてしまう。f^_^;
これでペースアップしたらいったいどうなるんだ。。。前回の取手の悪夢が頭をよぎる。
赤板を通過しいよいよレースが始まるはずなんだけど、一向に動きがない。
2コーナーを立ち上がっても一列棒状が続く。
予想はしていたけど、これはジャンから凄いことになりそうだな。。。
すると、ちょうどジャンの鳴るバック線を通過しようとしたとき、ついに大谷君が動き出す。
一気にジャンガマシを仕掛けて踏み上げてくる。それに反応して青森君も中段から発進!
当然石橋君もこのタイミングでは引き下がれるはずもなく、一気にペースを上げてつっぱていく。
最終ホームでは、石橋君を先頭に若干遅れて外から大谷君。
その二人のラインに挟まれながら青森君が懸命に踏んでいくが、
コースを塞がれて踏むところを無くしている。
最後尾になった僕の位置からは前の動きは見えるんだけど、打つ手がない。。。
と言うより、付いていくのに精一杯で何も出来ない状態。
1コーナーで、カマシ切れなかった大谷君が大きく後退してくるのを内から交わし8番手。
いぜん青森君は、目標を無くした東京両者にコースを塞がれ踏み込むことが出来ない。
バックストレッチでようやく抜け出し捲りに行くが、いかんせんタイミングが悪すぎる。
それでも外々と廻されながらも懸命に踏んでいく。
僕は前走の斉藤君を懸命に追走するんだけど、もう前がどうなっているかなんて知るよしもない。
最終4コーナーを立ち上がるときには、何故か知らないけどこのレース一番のスピードに達し、
自転車がバンクに張り付いていくような感触になる。
こうなるとスピードの限界。前を抜くとか抜かないとかの次元じゃないんだよね。
吸い込まれるようにスピードには乗るけど、何も出来ずにゴールを通過する。

敗因

今日は展開はあまり良くなかったと思う。でも、それが僕の勝敗に関係したとは思えない。
あの風の中、あのスピードの変化と、トップスピードに対応できる脚力は持っていない。(T_T)
上がりタイムは予選も準決勝も大差ないんだけど、とにかくレースの流れが違いすぎる。
ここ最近調子が上向いてきて、上位競走に乗る機会が増えたんだけど、その度にそれを感じる。
いっぺんに何かが変わることは無いと思うけど、少しでも力を付けて、
このクラスでも戦えるようにしたいな。。。それまでは我慢です。m(..)m

詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。

 

準決勝で一緒に寂しい思いをした、福島の斉藤和也君(78期)
ちょっと敷居が高かったね。(T_T);
お互いもうちょっと頑張らんといかんなー。。。
えっ!? 僕の方だって??
同じく準決勝で一緒だった、福島の青森伸也君(87期)。
初連携だったんだけどね。なかなか上手く行かないね!
受験生の頃から知っているから、頑張って欲しいナー。
参加するときに、ばったりと熱海駅で一緒になった、
群馬の服部忠君(71期)。
二日目は見事に群馬コンビでワンツー決まったね。
でも、なんでこんなに点数落としたんだ!? (^^;ゞ
二日目に、服部君を連れて逃げ切ったのは彼。
群馬の小澤卓也君(74期)。
小澤君には、去年の西武園、前々回の小田原と、
やられっぱなしなんだよなー。。。
相性悪いのかな? 今回は一緒じゃ無くて良かった。。

 

02月27日 三日目 A級特選 第7レース

今朝は三日間の中で一番冷え込んだ朝。いつもより多めに朝の散歩をしながら身体をほぐす。
最終日の今日辺りは、普通なら身体が重たくなるんだけど、
何故か今回は三日間で一番軽い気がする。ひょっとして今日は一発出るかな?? (笑)

番組

今日も綺麗な三分戦。戦力的にも大差なく見てる方は面白いかも. . . 走る方は大変ですが。f^_^;
そんな中本線に押されたのは、地元南関ライン。
初日も果敢な先行で2着に残っている積極先行タイプの静岡の山梨君(82期)を先頭に、
同県静岡で格上の佐野君(58期)が番手を廻り、三番手に神奈川の岡本さん(58期)が追走。
対して別線は福島勢。昨日に引き続き3人が乗り合わせたので、しっかりしたラインが出来る。
練習仲間で、捲りの得意な澤田君(83期)が自力で頑張ってくれると言うので、
全面的に任せることに。僕が番手廻りで、同級生の橋本君(55期)が
折り合って三番手を固めてくれる事になった。
そしてもう一つのラインは埼京勢。三人の自力型の中では一番積極性があり侮れない、
東京の山田君(70期)。そして番手は職人的追い込み選手の埼玉・千葉さん(56期)。
その後三番手に、宮城の小松さん(27期)が追走するみたい。
北日本ラインとして福島4番手よりチャンスがあると判断したみたいだね。
これで綺麗な三分戦が完成して、あとは展開次第かな?
理想としては中段からの攻めなんだろうけど、そこはみんな狙っているだろうし、
一番内側(3番車)に入っている僕が頑張って位置取りしに行かないとね。

展開

発走機に付いて、他の競輪場より早いテンポで"構えて!"の号令がかかると、
あっと言う間に号砲が鳴る。でも、そこからは遅いのね。。。f^_^;
やっぱり33バンクではスタートでの位置取りが、展開を大きく左右するので、
当然のように牽制が始まる。
それでも発走機を離れてしまえば、止まっている訳にもいかず、少しずつ前に進んでいく。
そんな中、アウトコースの小松さんが少し前に出たのを確認して、
まずはインコースの二人、(1番車の佐野君と2番車の千葉さん)のコースを塞ぎに、
インコースにハンドルを切って、内外線間にコースを取る。
こうしておけば、外の選手が踏んできても、併せて踏めば良いポジションが獲れるからね。
しかし。。。f^_^; その後も誰も出ない。
そうこうしているうちに誘導は離れていく「やばいナー」(^^;ゞ
すると、痺れを切らした山梨君が勢いよく踏み上げて誘導を追いだした。
それに併せて山田君も踏み上げていく。当然その動きに気が付いて僕も踏むんだけど、
牽制で止まるようなスピードからのダッシュで、なかなかスピードが乗らない。
やっと追いついたときにはすでに時遅し。。。山梨-山田の後になってしまった。
少しして上がってきた澤田君に「ゴメンなー。。。」と一言。m(..)m
徐々にラインが出来上がり、前受けに南関ライン、中段に埼京ライン。
スタートで失敗した僕等は後攻めの位置になる。(T_T)
青板を通過していよいよ勝負所が近づいてくる。
バック線手前で澤田君がいよいよ上昇を開始し。
中段の山田君の横を通過して、一気に前団の山梨君の所まで上昇して押さえに行く。
3コーナーを過ぎて、2センター付近で山梨君まで並ぶと、そのままフタをしようとするが、
それはさせじと山梨君も突っ張る体勢を作って誘導の外に車体を持ち出す。
赤板手前の4コーナーから、関を切ったように先行争いが始まる。
なんとか主導権を奪おうとする澤田君も、1コーナーに入ったところで番手の佐野君に張られて、
スピードをころされてしまう。「万事急須か?」と車体を下げ始めると、
踏み出しでインコースに切り込んで3番手をキープしていた橋本君が、
車間をあけて入る位置を確保してくれていた。
「地獄に仏とはこの事」とすかさず入って、前を走る澤田君を入れようとする。
一車身程度車間をあけて脇を見ると、何を勘違いしたのか
澤田君が再度スパートして行くではないか!? 「おいおい!! 何やってんだー!!」
と、打つ手だてもじだんだしながら踏み込んでいくと、またもや出っ切れずに澤田君が帰ってきた。
3コーナで、なんとか澤田君を前に入れると、後方を確認して動きが無いのでホッとする。
4コーナーを立ち上がった辺りで後方からなにやら気配を感じた。「きたな!」
前の澤田君も後を振り返っていたので、「まだ余裕はあるみたいだな! ここは任せて行こう。」
山田君が早めの捲りに打ってくるのに併せて、澤田君も踏み込んで行く。
1コーナーで車体を外に持ち出すと、山田君のスピードが鈍り浮いていく。
するとそれを避けるように踏みながら千葉さんがポジションを取りに来た。
その煽りを受けながらも懸命に澤田君は踏んで行くんだけど、もう一杯か。。。(^^;ゞ
3コーナーに入ったところで浮いた澤田君を内から交わして、
外に牽制していた千葉さんの内まで入っていくが、ここはしっかり閉め込まれて後退。
4コーナーを廻っても踏むコースを与えて貰えず、内で詰まっていると、
先行の山梨君が内側によれた。。。「ここしかない~っ!!」と再び踏み込んでなんとかゴール。

敗因

今日は懸命に頑張る澤田君、コースを確保してくれた橋本君の頑張りもむなしく残念な結果だった。
スタートで僕かしっかり中段を取れていれば、もっと違った展開になっていたと思えるだけに、
二人には申し訳ないです。下りてきて、ジャンでの判断に付いて両論が出たけど、
あの段階で自力に切り替えるには早かったと思うし、あれで良かったと僕は思っている。
ただ、最終バックからインコースに入ったのは失敗だったかナー(^^;ゞ
僕の後にいた岡本さんが3着、その後から橋本君が4着に来たことを考えれば、
千葉さんの内にさしこまないで外へ持ち出す事を考えていたら、ひょっとしたら。。。
( ̄へ ̄|||) ウーム それがちょっと残念です。

詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。

 

<今回出会った同期>
久しぶりに会えた東京の霧生和雄君。
最近調子良いんだね。初日は自力も出していたし。
正直見ててビックリしたよ!!
まだまだ頑張っているんだナー。負けられないよ。(^^;ゞ
相変わらずやさしい笑顔で振り向いてくれたのは、
神奈川の森田真幸君(65期)。
どうしたんだろう!? 今回随分調子悪かった見たいだね。
風邪でも引いて
たのかな? 早く調子戻して頑張ってね!!
ひょうきんな顔でポーズを作っているのは、
福島の澤田誠君(83期)。最終日の特選で一緒でした。
でも、随分同じ開催に参加してるけど、
初めてだよね一緒に走るの。今度は頼むよ!
会うたびに、ぐっといい男になってくるね。
あんまり"青森"って感じがしないんだけど、
青森の佐々木省司君(86期)。
これから帰り、大変だね遠くて。。。m(..)m