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03月12日 初日 A級予選 第3レース
久しぶりに来た遠征の開催。南関以西に来るのは約2年ぶりかな?
しかも大垣競輪はデビューして15年間で初めての参加。
施設もバンクも初めての事に戸惑いながらも、いつもの様に生活のリズムを作っていく。
朝の散歩では、少しでもこのバンクの特徴を掴もうと、確認しながら歩いていく。
けっこう直線が長いかな? その割にはカントは急じゃ無いし、走りやすいバンクかも。。。
番組
今日の予選は、細切れのレースになるかな? 地元のメンバーより遠征組の方が多くて、
ちょっと並びを決めるのが難しいかも。そんな中でまず、徹底先行なのが愛知の梶田君(60期)。
直近4ヶ月でバック19本は飛び抜けた先行回数。今日はラインが短いけど、先行意欲は旺盛の様子。
番手には中部ラインで地元岐阜の加藤君(69期)。加藤君自身もバック回数が4本と自力もあるので、
主導権を取られるとちょっと嫌な存在かも。
対して別線は、東京の内藤君(74期)。バック本数こそ6本と少ないけど、
競走得点では自力型ナンバーワンの78点台と力は一番。ここが本命なのかな?
しかも番手には、本来選抜戦に乗るはずの埼玉の山本君(80期)が追走するのでなおさらだ。
今回は企画レースで、フレッシュレーサーズカップと言うことで、80期台の若手が多く、
おのずと競走得点も高くなってしまう。山本君はその煽りで、予選廻りになってしまった。
そして、一番ラインが長くなるのが南関勢。
ベテランの自在型選手、神奈川の海藤さん(42期)を先頭に、同じく神奈川の遠藤さん(52期)、
三番手には静岡の堀さん(46期)と、三人のラインを形成。
残りの二人は北日本。僕と宮城の渡邉さん(51期)。
渡邉さんとは何度か連携した事があるんだけど、
「今回は細切れだから好きなところに行っていいぞ!」と行ってくれたので、
埼京勢の三番手追走から、自在戦で組み立てることにした。
すんなりとした展開ならそのまま追走で、縺れるようなら自力含みと言うことで、
いつものようなスタイルだね。初めて走る選手もいるので、展開が予測しづらいけど、
なんとか頑張って初戦突破したいね。
展開
号砲が鳴ってスタートを切るけど、どのラインも中段が欲しいんだろうなー(^^;ゞ。
1番車の加藤君、2番車の僕と、3番車の海藤さんが三人で様子を見ながら踏んだりやめたり。
一歩踏んでは一歩バックを踏んでの繰り返し。。。
そんな事が1センター付近まで続いて、ついに諦めた加藤君が誘導を追って踏み上げていく。
そうとなればすぐさま下がって中段をキープしたい所なんだけど、
そこはベテランの海藤さんが一枚上手、僕より先に下がって中段をキープしていた。f^_^;
やむを得ず下がって、後方にいた内藤君ラインに追走する。
2周近くかかって、前団は中部勢、中段に南関勢、後方に埼京-東北勢と並びが落ち着く。
気温が上がるに連れて強くなってきた風が、(風速4m以上)内から外から吹き付けるから、
普通に周回をするのにも脚を使ってしまう。(T_T); これでレースになるのかな!?
赤板を迎えるホームにさしかかる頃には、脚力の半分は使っていたんじゃないかな。。。(^^;ゞ
赤板を過ぎていよいよレース開始。内藤君が前団を押さえに上昇していく。
前受けしていた梶田君も突っ張る気配を見せるが、強引にその外を押さえていく。
ジャン前の2コーナーで、踏み込んで一旦主導権を取ると、
マイペースに持ち込んで後を牽制する。どうやら南関勢も切り替えて中段に上がってきた気配。
4コーナーの立ち上がりから幾度と無く後を確認するが、一本棒の状態のまま動く気配がない。
「うーん。内藤君も梶田君を待ってるのかな。。。(^^;ゞ」
するとホーム線にさしかかった頃、後方から梶田君が命一杯かましてきた。
それに反応して内藤君も踏みだし、続いて僕も踏み込むんだけど。。。。
道中無駄脚を使っていたのと、スローペースからのダッシュで、少し遅れ気味に追走していく。
2コーナー過ぎになんとか追いつくと、今度は向かい風に煽られたせいか、
詰まってバックを踏まされる。本当ならこの詰まった所で捲りに行きたいんだけど、
もうそんな脚は残っていないナー。。。(^^;ゞ なんとか体勢を立て直しながら追走する。
3コーナー手前で前団を確認すると、前団と内藤君の間にまだ少し車間が開いているみたいだ。
「さてどうするか、このままって訳にはいかないしなー。」
一か八かいつものように少し車間を取って、捲り追い込みに行くタイミングを計る。
2センター手前で、意を決して踏み込んで行くと、
タイミング良く!? 前の山本君も早めに踏みだしてくれた。
先に踏み込んだ分上手く追走に入れたので、山本君のスピードに助けられて
一気に前団を抜いていく。長い大垣の直線でなんとか交わしきったんだけど、
そこでもう脚は一杯。山本君を交わしに行く所か、なんとか追走していくので精一杯。
そのまま一車身差を保ったままゴールに流れ込む。
敗因
今日は、レースのメンバーも展開も関係なく、"風"にやられてしまった。(T_T)
こんなに強い風の中で走ったのは初めてじゃないかナー。。。
マーク流れ込みで2着になったけど、まるで先行したんじゃ無いかと思うくらい脚が一杯だった。
うーん。脚が落ちてるのかな。。。
でも、即席ラインなのに内藤君と山本君は良く頑張ってくれたよなー。ありがとう。m(..)m
それに引き替え、こんな僕の後まわりになってしまった渡邉さんには、申し訳ないf^_^;です。
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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初日予選で、鋭い追い込み見事一着!
御陰で助かりました。m(..)m
また今度ラインを組めたら、よろしくね!!
埼玉の山本光泰君(80期)。 |
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同じく初日予選で、山本君と僕を連れて
頑張ってくれたのは、東京の内藤哲二君(74期)。
あの風の中主導権を取りに行くのはさぞ辛かったでしょう!?
ホントありがとうね!! また頼むよ~! |
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今回控え室で隣りだったので初めて話した、
秋田の引地正人君(87期)
うわさ通りの自転車マニアだったね。
僕も中学の頃からの自転車小僧だったから、
思いの外話があってしまいました。
また、マニアックな話を聞かせてください! |
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相変わらず、果敢な先行で持ち味を発揮していた、
埼玉の川端賢太郎君(69期)。
二日目のレースではチャンスだと思ったんだけどね。
競走って厳しいね。(謎) |
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03月14日 二日目 A級特選 第5レース
今朝は昨日の風がウソの様に静まりかえって良い天気に恵まれた。
。。。。でも、昨日もそう言えば朝は風が吹いていなかったよなー。f^_^;
なとどいろいろと思いを巡らせながら、朝の散歩をしていく。
番組
今日の番組は、いやがおうにも縺れることが予想される先行一車。
二日目の特選は、選抜で惜しくも準決勝進出を逃したメンバーが目白押しで、
僕みたいに予選からやっとの思いで上がってきたのとは大違い。
今日は負けられないと、意気込んでいるのだから、縺れない訳はないよね。。。f^_^;
そんな中で、先行一車と有利に展開を進めるのは愛知の高橋君(80期)。
先行の決まり手は少ないんだけど、バック本数14本と積極性はあるみたい。
番手は補充で今日から参加の愛知の山田君(64期)。
その後位三番手に中部で三重の酒井さん(42期)がラインを固めていく。
対して、番手勝負を宣言しているのが静岡の平島君(58期)。
そしてその後に神奈川の永山君(78期)。僕はてっきり永山君が前で自在戦だと思って、
その後位からの組み立てを考えていたんだけど、平島君が前で番手戦と言うことは、
ますます縺れる可能性が大きくなっていくって言うことだよな。。。
そしてもう一人、「前々」と自在戦というか番手戦を臭わしているのが兵庫の川本君(78期)。
競走得点ではメンバーの中で随一の実力者で、開催によっては特選シードされても
おかしくない選手。今日は何が何でも負けられない一戦のはず。
今日も勝負所で番手に切り込んで行くに違いない。
そしてその単騎の川本君に、目標の無い栃木の岩村さん(48期)が目標を絞って行くらしい。
そうなってくると、僕の出番はそうそうなさそうなので、ここはじっくり脚を溜めて、
一発狙っていくのも面白いかな? すると、そんなことを考えているのを見透かしたのか、
埼玉の小峰君(64期)が、「佐藤さんの一発に駆けますよ~!!」と、僕に付いてくれるみたい。
とにかく、今日の一戦は一か八かになるけど、チャンスが無いわけでは無いから、
頑張ってみるか・・・・・。
展開
号砲が鳴って、インコースから山田君と平島君がスタート争いをして誘導を追っていく。
やはり前受けをしたい平島君と、そうさせたくない山田君と早くも争いが始まっているようだ。
スタート争いは1番車に入っていた山田君が前受けを取り、徐々に位置取りが決まっていく。
位置を下げて中段に収まっていた平島君の外に川本君が上がってきて、
中段を欲しそうだったけど、ここは譲れないと平島君も下げていく気配はない。
しぶしぶ後方に下がっていく川本君。
2周回を終えたところでようやく隊列が整い、前受けに中部勢、中段に南関勢。
その後に僕と小峰君、後方に川本君に岩村さんという並び。
赤板の周回に入り、にわかに慌ただしくなってきた。
まず最初に動いたのは、後方にいた川本君。赤板のホーム線を過ぎた辺りから上昇を始め、
高橋君の番手に競り込んで行く。
と言っても、先行一車の高橋君もそうそうにペースは上げないから、併走状態のまま進んでいく。
ジャンを過ぎてもなお誘導の後をスムーズに隊列が進んでいく。
最終ホームにさしかかった辺りで、今度はその併走の外に平島君が踏み上げて行く。
それに併せたかのように高橋君が踏み込んだので、
三車併走状態で縺れながら1コーナーに入っていく。
山田君と平島君に挟まれる形になってしまった川本君がズルズルと後退し始めると、
当然僕は外に浮く形になる。本当なら3コーナー過ぎに捲り追い込みを狙っていたんだけど、
このままこの位置を追走して行っても、外に浮いた状態では無駄足を使わされるのが
目に見えているので、ここは一か八か捲りに打って出る。
一車二車と交わしていくが、なんか伸びがない。「あれ!? 左足に力が入らない。。。f^_^;」
セッティングのミスなのか、また腰にきているのか、右足にしか力が伝わっていない感じがする。
当然、ペースは上がって行くはずもなく、3コーナーに入ったところで、浮いてしまった。
その後は踏めども踏めども外へ外へと流されるばかり。
懸命に踏み込んで4コーナーを立ち上がるけど、内から一人二人と交わされて、
いったい何着なんだ・・・・。(T_T)
敗因
今日は予想していたとおりの展開で、しめたと思ったんだけどなー。。。
なんかバランスが悪かったなー。最近時々あるんだけど、左足に力が入らない事があるんだよね。
まぁ、バランスが良かったとしても捲り切れたかどうかは分からないけどね。。f^_^;
明日はセッティングをしっかりして、頑張ります。
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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今回初めてあった岐阜の加藤学君(69期)。
二日目のレースが終わって話していたら、
健ちゃんの同期と言うことで盛り上がってしまいました。
また今度何処かで会えるといいね! |
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今回一緒に参加の、渡邉一成君(88期)。
強風の中、三日間「主導権は誰にも渡さない!」って意気込みで、
頑張っていたね。もうA級の脚じゃ無かったナー(^^;ゞ
力を付けて、S級でも頑張ってね! |
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レベル仲間の金留和明君(83期)・栃木。
番手マニアだと思っていたのに、今回は自力も使ってたね。
うーん。侮れない。。。(^^;ゞ |
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ピースサインでポーズを取ってくれているのは、
まだまだ"見た目が"若い、神奈川の清修身さん(50期)。(笑)
久しぶりに一緒だったけど、少しは調子戻しました?
前回の大宮(随分前)では、早退しちゃってましたよね。。。(^^;ゞ |
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03月15日 三日目 A級特選 第6レース
三日間で一番暖かい朝を迎えた最終日。いつものように朝の散歩をしながら身体をほぐしていく。
中でも、昨日バランスを崩していた左足を調整するように散歩をしていく。
腰の具合も少し良くないのかな? 脚の振り出しが少し変な感じ。。。f^_^;
番組
今日は先行型・自在型が5人もいるんだけど、何故だか二分戦。??
ライン的には関西勢と中部勢が三人ずつで、南関が二人に北日本が一人という感じなんだけど、
南関の二人がラインを組まないのと、僕が一人で自在戦なので二分線になる。
先行選手は二人とも86期の同期同士で、バック本数も7本に9本と差が無く、
どちらが主導権を取ってもおかしくないので、ここは判断に迷う所だなー。( ̄へ ̄|||) ウーム
関西勢の先頭を務めるのは大阪の陶器君(86期)。
昨日の選抜戦で4コーナーかましで見事逃げ切っていて、
点数的には74点なんだけど、侮れない存在になると思う。番手は同県大阪の三宅君(70期)。
そして、問題は3番手を追走する京都の岩崎君(81期)。
初日の選抜戦で逃げっている自力型で、3番手を廻るような選手じゃ無いはずなんだけど、
関西ラインと言うことで、ここを廻って行くみたいだ。
そして、この岩崎君がひょっとして動くんじゃ無いかとふんで、
その後に神奈川の清さん(50期)がマークして行くみたい。
一方、中部勢の先頭は三重の太田君(86期)。競走得点81点と陶器君を大きく上回っているだけど、
自力の決まり手が逃げ1本と少なく、どちらかと言うと自在型みたいだ。
番手は同県三重の酒井さん(42期)。成績を見る限り、ベテランのマーカーって感じなのかな?
ここ2場所で2着が3回着があるんだよね。捌きは良いのかな??
そして3番手に初日も対戦した愛知の梶田君(60期)。梶田君も初日カマシ先行、
二日目も先行して2着と、積極的に動いているのに、今日は3番手を廻っていくんだよね。
でも、これだけ積極性のある選手なら、じっとしているとは思えないから、
展開によっては何かするかもしれないね。僕はこの中部ライン追走から組み立てて行こうと思う。
そして、最後に残った神奈川の海藤さん(42期)は、清さんとラインは組まずに、
先手ラインに切り替え切り替えしてチャンスを捜して行くみたいだ。
展開
中部の選手と事前に話はしていないので、まったく作戦が分からないんだけど、
選手紹介では、梶田君がライン追走なのか、単騎で動くのかはっきりしなかった。
仕方なく、スタートはとりあいず様子を見ながらゆっくり踏み出して行った。
関西勢が号砲と同時に誘導を追っていったので、自然と中部勢は後攻めになる。
三重両者の後に入って踏んでいくと、後から梶田君が踏み上げてきた。
しばらくそのまま内側で併走して行ったけど梶田君の動きはなく、どうやら3番手を廻るらしい。
車を下げて中部ラインの4番手に落ち着いて、周回を進めていく。
青板を通過してバックストレッチにさしかかると、何故か梶田君が先頭なって上昇を開始する。
どうやら中部勢には何か作戦があるらしい。邪魔をしてレースを壊したく無いから、
梶田君には付いていかず、あくまで中部勢の後に付いて踏み上げて行く。
梶田君は赤板手前から誘導の外まで上昇し、陶器君のコースを塞いでいくと、
出鼻をくじかれた形になった陶器君は、打つ手が無く一車下がってインコースで粘っているみたい。
すると今度は、梶田君の後から太田君が上昇して主導権を取りに行く。「そっか、イン切りか。」
最終ホームにさしかかっても、陶器君が下げきれないのを見据えて、太田君はあくまでマイペース。
梶田君もキッチリインコースを閉めて、コースを塞いでいるようだ。
ただ、問題は僕はどうすれば良いんだ?? あまりに梶田君が内を走っているので、
このまま酒井さんの後に付いて行って良いのかな!? などと思ってしまう。
1コーナーにさしかかった所で、太田君がスパートする。
併せて踏み出したんだけど、インコースで梶田君も踏みだしたので、
ここは無理せず1車入れて予定通り4番手に収まって追走。
2コーナーを立ち上がってスピードに乗ると、前と少し車間を開けながら後方を確認する。
陶器君が捲り上げてくるのが視界に入ったんだけど、それほどスピードは無い感じ。
バック線でもう一度確認すると、少し迫ってくる感じだったので、
踏み込んで捲り追い込みの体勢に入っていく。。。。「えっ!?」
踏み込んでいるはずなのに、前が詰まってこないぞ!! ひょつとしてかかってるのか??
3コーナーでようやく前に追いついたけど、外にはずして行くほどのスピード差が作れない。
踏んでも踏んでも追い込みに行くどころか、追走で一杯の感さえあるくらい。f^_^;
そうこうしているうちに、三番手の梶田君が追い込みにかかって行くじゃないか!?
長い直線懸命にもがいても、車輪すらかけられずに一車身差のままゴールを通過する。
敗因
三日間の内、今日が一番踏めたと思ったんだけど、結果は一車も出ず。(^^;ゞ
何でかナーと落ち込んでいたら、僕の調子が悪いと言うより、太田君のかかりが良かった見たい。
なんと上がりタイム11秒8と、この風の中では信じられない上がりで、
なんと決勝はおろか、今日の一番時計じゃないか。。。f^_^;
これじゃ、車間を切って捲り追い込みに行けるハズもないよね。
でも、昨日までの悪いイメージを振り切って、いい感じで踏めたから次ぎにつながるかな?
今日は沢山の人が応援してくれてたのに、見せ場を作れず残念でした。
次回また頑張ります。m(..)m
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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<今回出会った同期>
今回は遠征、しかも通し開催と言うことで、
懐かしい同期に沢山会えました。
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同期同班の仲良しと言えばこの人。(^_^)/
奈良の永井良樹君。デビュー戦熊本の後、
甲子園までの中三日は彼の家に泊めて貰いました。
その後も、奈良に行くと泊めて貰ってるナー。
すっかり様変わりはしてしまったけど、
相変わらず良いヤツでした。また遊ぼうね!
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同じく奈良の小笠原悟君。もともと青森の出身だったよね。
実業団に行って、それから選手になったんだっけ?
相変わらずいい男だよなー。
僕も年取らない方だけど、負けた。。。(T_T)
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結婚して、改姓した熊本の椎屋光浩君。
会ったのはいつ以来かなー。
ひょっとして新人リーグ以来かな?
随分"太った"よなー。(笑)
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ここからは後節に一緒に参加した同期です。
まず一番手は、この所頻繁に一緒になる、
埼玉の大島一晃君。風は苦手なのかな?
三日間ずいぶん苦しんでいたなー。
弱点発見! ...φ(。。)
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いつもひょうきんな顔で登場してくれているのは、
栃木の斉藤昭二君。
どうしたんだろう? 今回は随分他力本願だったね。
持ち味出さなきゃ!
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