|
|
|
|
|
|
07月02日 初日 A級選抜 第4レース
実に三ヶ月ぶりの競走参加、期待と緊張で身体が宙を浮いている感じがする。(^^;ゞ
今回は競輪界初の試み、ツイントーナメントと言うこともあって、
まるで新人の様にウキウキしてしまった。(笑)
番組
ツイントーナメントと言うことでA級5レース制での番組。
その為いつもよりシード組みの得点ボーダーが下がっているので、
なんと僕まで選抜シードされてしまった。f^_^;
直近4ヶ月の出走競走が、長期欠場する前の立川しか無かったので、
いつもよりちょっと持ち点が高かったのも良かったのかな?
ただ、せっかくの選抜シードだと言っても、メンバーを見たら、良かったのか悪かったのか。
なんと先行一車の番組じゃない。(T_T)
先行は地元南関で、静岡の斉藤君(81期)。番手には地元神奈川の山下さん(52期)が付いて、
三番手に千葉の井上君(65期)と、南関三車がしっかり結束して行くようだ。
対して別線はと言うと、時折捲りも見せる自在屋の群馬の高田君(81期)を先頭に、
同県群馬の山田君(65期)、上越で新潟の川上君(67期)とここもラインがしっかり。
高田君は番手戦も出来るし、今日は自在戦なのかな? それとも自力で捲り狙い?
そして残ったのは北日本の二人と、埼玉の平野君(66期)。
北日本勢は、宮城の太田君(69期)と僕の二人だけなんだけど、
今日は太田君が前々で番手戦に打って出ると言うことなので、僕は頑張ってついていく事にした。
復帰戦と言うことで、レース感も狂っているし、どれだけ走れるかも分からないので、
まずは小手調べならぬ、脚色調べと行ってみよう!
最後に平野君なんだけど、コメント見てもよく分からない。。。
流れに応じて臨機応変なのかな?
展開
号砲と同時に太田君が誘導を追って前を取りに行く。1番車に入っている山田君(上越ライン)も、
前受けを狙っていくんじゃ無いかと思っていたけど、その気配はなさそう。
僕は8番車に入っていたので、廻りの様子を見ながら発走機を離れ集団を追って踏み上げていく。
顔見せの時にも気になったんだけど、思っていたより風が強いんだよなー。
意外と今日の最大の敵は、南関ラインよりこの風かもしれないナー。f^_^;
さてと、初回のバックストレッチにさしかかったあたりで、
前受けをしている太田君の後位にはいると、まずは後方を確認する。
花月園は2コーナーの上辺りにオーロラビジョンがあるので、
ホームストレッチに入ったところでそれを見て並びを確認すると、まず、僕の後に平野君。
紹介でも僕の後に居たみたいだし、今日は北日本追走からの組み立てかな?
そして、その後に(◎o◎;)なんと斉藤君率いる南関勢が入っている。
「えっ!? 後攻めじゃ無いの? って事は上越勢が後攻め??」ちょっと頭が混乱したけど、
まぁ、今日は太田君任せだから、僕は前だけ見てれば良いか。。。
赤板の周回に入って誘導のペースが上がり始めると、それまでの風の影響もあってか、
なんだか一気に脚が張り始めた。(◎o◎;) 「なんかやばいんじゃない?」
ところが、ジャンが鳴っても誰も動き出す気配が無く、一本棒のまま。
「てっきり吉田君が先に動いてきて、イン切りをするのかと思っていたのに。。。」
最終回に差し掛かる4コーナーでようやく斉藤君がかまして踏み上げてくる。
それに飛び付こうと太田君もスパート。僕も必死に踏み込むけど斉藤君のスピードが良く、
太田君も飛び付き切れない。1コーナーに入ったところでようやくスピードが合うと、
三番手の伊藤君が太田君との併走になって、競りが始まる。
僕はそれを見ながら、一車身近く遅れていた車間を詰めようと踏んでいくが、
外から吉田君が単騎で上がってくるのが目に入り、
すでに遅れているここは、無理に踏み込んで競ってもしょうがないので、
すぐさま車体を下げて吉田君を迎え入れる形をとる。
幸い後続が追い上げてくる気配はなく安定走行に入ると、
2コーナーの立ち上がりから、すぐさま吉田君が捲りに打って出て行ったので、
必死にその後を追って踏み込んでいく。
ところが、捲りと思っていた吉田君が思ってた以上の風に煽られたせいか、
はたまた作戦だったのか、ようやく三番手の併走を競り勝った太田君の所に、
綺麗に追い上げマークを決めてしまった。「うそっ! 捲りじゃ無かったの??」
絶好の番手だったはずが、急に一人列外に浮かされる形になってしまい、
ひとり人工衛星状態で3コーナーに突入! こうなるともうどうしようも無い。(T_T)
それでなくても選抜戦では僕が一番弱い選手。あっという間に内外拾われて、
気が付けば一人ポツンと9着でのゴール。
敗因
今日は復帰戦と言うこともあって、レースの流れが読み切れなかったのかな?
最終バックにさしかかったとき、自分の脚の状態を考えれば
無理せずラインを追走していれば良かったのに、
やっぱり染みついた選手根性?一車でも前に行きたくなるんだよね。
吉田君の番手に入る形になって、ラッキーって思った事で、罰があたったのかな。。。(T_T)
レース後ビデオで振り返ったら、競走に混ざってないんだよね。
まだ完全復調にはほど遠い様です。
明日はもう少ししっかり走りたいです。m(..)m
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
|
|
|
|
|
|
|
初日の選抜戦で、僕の運命を左右してしまった?
群馬の吉田靖也君(81期)。
あそこで捲ってくれれば。。。(T_T)
でも今回は調子良かったみたいだね。
また次回よ・ろ・し・く!! |
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
相変わらず元気いっぱいの北海道・笹治稔さん(55期)。
このページに良く登場してくれるんだけど、
カメラを向けるたびにおちゃめなポーズを取ってくれます
でも、仕事には厳しい先輩なんだよ。 |
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
おなじく、ひょうきんな笑顔でポーズを取っているのは、
今回誘導で参加の五十嵐敬二さん(42期)。
今日は強風の中での誘導、さぞ大変だったと思います。 |
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
自転車整備シリーズ?3人目は、
今回始めて一緒に参加する、
福島の後輩、白石大輔君(88期)。
デビューしてようやく1年、
来期はS級昇格と、
新人と言うよりもうすっかり一人前の選手です。 |
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
今開催、何故か一緒に話す機会の多かった、
神奈川の平岡浩司君(86期)。
ちょっとネットをやっているせいか、
話があうんだよね。(笑)
こんどHPにも遊びに来ないかナー。 |
|
|
 |
|
|
|
|
07月03日 二日目 A級一般 第2レース
今開催は天気に恵まれたのか、今日も朝から勘弁して欲しいくらいの晴天。
朝からいつものようにバンク内を散歩をするんだけど、その時点ですでに汗をかいてしまう。f^_^;
昨日のレースで、今ひとつ身体の反応が良くなかったので、今日は念入りに身体をほぐす。
この散歩が終わったら、程なくウォーミングアップを開始しなくちゃいけないからね。
番組
今日は番組に恵まれたかな? 先行二車の三分戦なんだけど、
北日本ラインは今節デビューの89期の新人、北海道の竹内君がいる番組。
初日も思い切りの良い先行を仕掛けていたし、きっと今日も頑張ってくれると思う。
番手にはデビューした頃からお世話になっている秋田の藤原さん(51期)、
そして僕が3番手を固めていく。
対して別線は、今日から補充で参加の千葉の小杉君(59期)。
小杉君には、今年の2月の小田原でやられていて、決して侮れる選手ではない。
下手に縺れたり、スローペースになると、一気に踏み込んでのカマシ・捲りは強烈で、
そうなるとかなり厳しいレースになる恐れがある。「そうなりません様に。m(..)m」
番手には同じく千葉の吉田さん(54期)。南関は2車だけなんだけど、誰かそこに行くのかな?
そして、コメントで「前々」としているのが二人。
一人は東京の北村君(65期)。自力を使うと言うより追い込み主体の選手だけに、
今日は番手戦なのかな? ただ練習地が松戸になっているから、千葉県勢との連携もあるかも。
その後には、同じく東京の榊さん(46期)。
そしてもう一人は栃木の渡邉さん(45期)。渡邉さんは時折自力を使うこともあるので、
番手戦より好位をとっての捲りの方が可能性としては高いと思うんだけど、
流れによっては、何をするか予想が出来ないな。後には群馬の山崎さん(51期)がマークする。
すんなり竹内君が先行出来れば、チャンスは大きくなるんだけど、
どうも一筋縄には行かない予感がしてしょうがないんだよね。今日のレース。
何処かのラインが番手戦に出てくれば当然小杉君の捲り頃だし、
そのとき内に包まれたら手も足も出なくなっちゃうんだよなー。
展開
号砲が鳴って、多少牽制があったけど外枠から北村君が誘導を追ってレースがはじまる。
走る前の作戦会議?で、後からの押さえ先行と言うことだったので、
僕もゆっくりとスタートし、流れの中で並びを作っていく。
一周回終わる頃にはだいたい並びが落ち着いて、前から北村-榊の東京勢、
続いて渡邉-山崎の北関東勢、中段に小杉-吉田の千葉勢、
そして後方に竹内君を先頭に北日本勢と言う並び。
僕的には中段をとって、千葉勢を一旦動かしてからその上をかます展開が良いと思うんだけど、
あんまり新人に組み立ての注文を付けるのもね。。。f^_^;
北村君がスタートで前に行ったと言うことは、番手戦はまず間違いないナー。
渡邉さんも小杉君ラインを追走せず、東京勢を追ったと言うことは、
きっと目標を定めないで自在戦だね。
問題は小杉君だよな。僕等が押さえに行ったとき北村君が粘れば、
最悪でも6番手でフリーになるんだよな。かましも捲りも仕掛けやすい位置なんだよね。
そうこう考えているうちに早くも赤板を通過。それと同時に竹内君が上昇を開始する。
小気味よく踏み込んで前団を押さえに行くと、やはり北村君は番手で粘った。
誘導を切らなかったので、イーブンペースのまま周回は進むけど、
まだ仕掛ける雰囲気ではない。このまま藤原さんに任せて追走していても良いんだけど、
外併走していると小杉君の動きが怖いので、三番手でインコースの榊さんと身体を併せて
単独位置を確保する。ジャンが鳴っていよいよと言うときに、案の定小杉君がかました来た!
竹内君もスパートするけど、小杉君の勢いが良くかぶってしまいそうな気配。
そのせいで藤原さんもあんこになって踏みにくそう。
幸い僕はここでも単独だったので冷静に前を見て走れる。
最終のホームにさしかかる頃、やはり藤原さんが遅れてしまった。
ここで内をしゃくっても良いんだろうけど、まだ後一周あるし、
ここは一車下げて藤原さんを受け入れた。
1コーナーからもう一度体勢を立て直して次の動きに備えていると、
後からなにやら音が聞こえてくる。反射的に振り返ると渡邉さんが捲ってくる!
「やばいっ!」と、とっさに前との車間を詰めながら踏み込んでスピードを併せると、
そのまま3コーナーで自転車を外に持ち出し、
まずは渡邉さんのスピードを殺して前の藤原さんの動きを注視する。
すると藤原さんは、捲りに踏み上げていた竹内君が3コーナーでブロックされているのを見て、
浮いてくるその内に切り込もうと、インコースに身体を預けている。
「まさか、あの後はついて行けないよなーf^_^;」そこでさらに自転車を外に持ち出し、
中バンクの辺りを懸命に踏み込んで最終4コーナーを立ち上がると、
後はバンクを駆け下りる勢いも手伝って、一気にゴールをめがけて踏み込むだけ。
勝因
今日は、昨日の大敗を糧に落ち着いてレースが組み立てられたと思う。
もちろん展開やラインの先輩、後輩の頑張りがあったからなんだけど、
まさに「恵まれて」ってやつですね。こんなに上手く走れることは滅多に無いと思うよ。(笑)
三ヶ月ぶりの復帰戦なのに、まさか勝ち星を上げられるなんて、ホント怖いくらいです。
でも、この1勝で精神的にはかなり楽になった。
これからしばらくしんどいことが続くと思うけど、めげずに頑張って行けるね。きっと。(^_^)/
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
|
|
|
|
|
|
|
|
二日目の一般戦で僕を連れて頑張ってくれた、
北海道の新人・竹内優也君(89期)。
デビュー戦と言うこともあって、
やることなすこと総て勉強になってましたね!
これからの活躍に期待します(^_^)/~~
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
二日目の一般戦で、見事かまし先行に打って出た、
千葉の小杉和人君(59期)。
今回は前回(小田原)の雪辱を晴らさせて貰ったよ~ ! |
|
 |
|
|
|
|
|
|
同じく二日目から補充参戦の静岡の川口大志君(80期)。
どうしたんだい? 今回無茶苦茶調子悪そうだったね。
戦法的にも迷ってたみたいだけど。。。(^^;ゞ
でも、ひょうきんなポーズは相変わらずだけど。(笑)
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
今期S級から帰ってきた、群馬の筒井建次君(64期)。
実はS級行ってたの知らなかったんだ。f^_^;
いつの間にいったんだい? (笑) |
|
 |
|
|
|
|
|
|
デビュー戦で一緒に走って以来、
何故か良く会う千葉の三上佳孝君(88期)。
相変わらず可愛い笑顔で妙に親近感があるんだよなー。
また一緒に走ろうね! てか、僕が頑張ないとダメか。 |
|
|
 |
|
|
|
07月04日 三日目 A級選抜 第3レース
最終日の今日も朝からかなり良い天気。f^_^; もう少し曇ってくれても良いのに。
きっとレースを走る頃はもっと暑くなるんだろうな。。。
昨日の良い感じを思い出しながら朝の散歩をして、身体をほぐしていく。
番組
今日は最終日の概定番組にありがちな、先行選手不在のレース。(^^;ゞ
勝ち上がり・負け下がりが決まっているので、自動的に決まってしまう番組では、
こういう事が時々起こるんだよね。
前日にインタビューを受けたときにある程度自力を覚悟したんだけど、
なんと初日も一緒だった宮城の太田君(69期)が、なんと先行宣言!!
普段は徹底追い込みのマーク屋なのに、時々やるんだよね。
凄いことに、一旦先行するって宣言すると、まず間違いなく主導権をとりきるからビックリ。
今日もきっと主導権は獲ってくれる物と信じてついていこう。
ただ、問題は主導権をとった後なんだよなー。。。f^_^;
太田君の番手に僕がついて、三番手に仲良しの群馬・金田君(56期)が付いてくれる。
対する別線は。。。と言っても先行選手はいないのでラインは決めにくいんだけど、
実力上位の栃木の浜野さん(54期)が、「先手ラインから脚を溜めて」とのコメント。
そして、群馬の山田君(65期)も、「前々」と動きが読めない。
動きそうな気配なのは、昨日の一般戦で捲りを放っている埼玉の平野君(66期)。
埼京で東京の徳永君(64期)が追走することもあって、
一発狙いのまくり・かましは十分考えられる。
そしてもう一人「展開に応じて自在」と言うのが、静岡の岡崎君(61期)。
地元神奈川の木下さん(55期)が付いて、一発狙っているんだろうな。。。
太田君が主導権をとりに行ったとき、飛び付いて来る人はいないと思うんだけど、
好位置をとって、どの選手も鵜の目鷹の目でチャンスを伺ってくるだろうから、
前よりも後を見て走るようかな? f^_^;
展開
号砲と同時に予定通り太田君がみずからスタートを取りに行く。
日頃前受け飛び付きが得意な太田君だけに、スタート獲りは定評がある。
僕もあわせて踏み込んで太田君の後を追っていく。
一周回が終わって後を確認すると、前から太田-僕-金田と並び、
その後に平野-徳永、岡崎-木下、山田、浜野と言う並び。さて、誰が最初に動いてくるかな。
赤板を過ぎて誘導のペースが上がると動きにくくなるから、こっちにとっては好都合なんだけど、
すんなり先行させてくれるほど易しい相手では無いしナー。
覚悟を決めて太田君の後を追っていると、いよいよ赤板を迎えようとする4コーナーから
まずは浜野さんが上がって来るのがオーロラビジョンに映って見えた。「さぁ! くるぞ~。」
1コーナー付近で浜野-山田と押さえに来たので、太田君は躊躇泣く下がり始める。
「誰かがイン切りに来たら、思いっきりバックを踏んで下がって、すぐに行きますから!」の
作戦通りジャンの3コーナーの頃には、切り替えてくる総てのラインを引ききって、
7番手からすぐさま巻き返して行った。
4コーナーから一気にかまして主導権をとると、1コーナーでは金田君までしっかり出っ切り、
ラインはしっかり出来上がった。2コーナーの立ち上がり後を振り返ると、
浜野さんが少し離れながら追いかけて来るのが見える。「いい感じでかましてくれたナー」
しかし、そこは追い込み選手のかまし先行。バック付近から徐々にペースが。。。f^_^;
ここですんなり後続に行かせては太田君に申し訳ない。少し車間をあけて後を牽制する。
でも思っていたほど捲ってくる気配がない。「なんでだ!?」
3コーナーで再度後方を確認、2センターでも確認。
「誰も来ないよ。こんなに詰まっているのに。」逆に不安になってきた。
でも、ここは我慢して懸命に太田君を残しにかかる。
最終4コーナーを立ち上がろうとしたとき、最後の確認っと振り返ると、(◎o◎;)ドキッ!
なんと凄い勢いで平野君が迫ってくる。「どっから来たんだー!!」
とっさに反応して、外に斜行しながら全開で踏み込む!
が、ここまでペースが落ちていると競走ギアでは山登りをしているような物。
「行かれちゃう~~!!」必死に踏み込んでいると、今度は内側から金田君も踏んでくる。
すっかり内外行かれて、無念のゴール。(T_T)
敗因
今日は思いっきりドジをしてしまった。"番手4着"なんて情けない響き。
( ̄へ ̄|||) ウーム せっかく太田君があれだけ頑張っているんだから、
キッチリ1着獲らなきゃ行けないよね。ホント情けないです。(T_T)
言い訳をさせて貰えれば。。。平野君が捲ってきていたのまったく見えていなかったんです。
ビデオで確認したら、2コーナー過ぎから平野君が捲って来ていた。
ちょうどそこら辺から太田君と車間をあけて後を振り返っていたにも関わらず、
僕も金田君も外帯線の外を走っていたため、平野君の動きが視界に入らなかった。
3コーナーでも、2センターでも。。。ホント見えなかったんだよ。(T_T)
4コーナーで気が付いた時は、スピードが違うからビックリしたけど、
バックから捲ってきているんだから当たり前だよね。
今日ばかりは言い訳しか出てきません。ホント申し訳ないです。m(..)m
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
|
|
|
<今回出会った同期>
|
|
|
|
|
|
|
|
相変わらず頑張ってるねー! 東京の霧生和雄君。
学校時代から地道な方だったけど、
その性格は今も変わってないのかなー。(笑)
写真撮るたんびに、
「まさかHPに載せないですよねー」って、
何度聞けば良いんだい? 必ず載せてるよ! |
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
久しぶりに会ったら、なんかふっくらしてないかい?
良い物食べてるんだろーなー。(笑)
直線のキレは相変わらず良いね。
脚貸してよ。。。番4やるようじゃ僕もお終いかナー(^^;ゞ |
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
初日と最終日に一緒だった、
"社長"こと宮城の太田智洋君(69期)。
最終日の先行は見事でした。m(..)m
今度はもう少し頑張って、ブロックしてみます。
いっそ、先行した方が良い? |
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
今回誘導で参加の稲葉幸哉君(85期)。
デビュー当時から結構話をするんだけど、
聞いたらなに? 長欠してたんだね。(笑)
お互い頑張ろうね!! |
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
何年ぶりかに"連携"した、御存知"きんた君"こと、
群馬の金田徹君(56期)。
せっかくだから、決定的瞬間を撮って見ました。(笑)
そんな顔して見るなよー。(◎o◎;)ドキッ! |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|