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07月28日 初日 A級予選 第1レース
今年の夏はちょっと異常。立川は都内から離れて結構緑の多いところなのに、
この暑さはなんなんだろう!? おまけに湿度が高いせいか、異様にバンクが重いんだよね。
冬はホームが向かい風なんだけど、今回は終始バックが向かい風。
この風だと捲り追い込みが効きにくいんだよね。さて今日はどうしよう?
番組
今日は89期の新人君の居る番組。埼玉期待の新人、大澤君は新井さんのお弟子さんで、
捲りの強いスピードのある選手の様だ。番手には同じく埼玉の榎本さん(51期)。
競走得点でも上位でこの二人に人気は集中するのかな?
その三番手に茨城の松田さん(57期)が続いてラインを固める。
対する別線は、群馬の矢島君(84期)。徹底先行に拘って戦っている若手で、
その行きっぷりの良さは、前回の静岡でも良く見て知っているだけに、
今日の先手は恐らく矢島君だと思う。
番手には同じく群馬の飯野さん(40期)。横の動きには定評のある追い込み屋で、
矢島君が主導権を取ったら、ブロックはキッチリしてくるから捲りは厳しいかも。f^_^;
三番手に、栃木の戸野塚さん(43期)が、矢島君と元同県と言うことでラインを固める。
(矢島君は以前栃木の選手だった)
そして、残ったのが北日本の三車。
岩手の自在型・佐々木君(83期)と、山形のベテラン矢萩さん(33期)と僕の3人。
佐々木君の先行か、僕の捲りかと言うことで随分迷ったんだけど、
「最近調子が悪い」と言う佐々木君に前を任される形で僕が先頭で頑張ることになった。
矢島君と大澤君の先手争いを誘うような形にして、捲りか、
立川の長い直線を意識した捲り追い込みで戦うことにした。
こういうレースになると、スタートの位置取りが大切なんだけど、
北日本の3車は全員外枠なんだよね。(5・6・9番車)
上手く中段を獲りたいんだけど。。。まず無理かナー。さて、どうしよう。f^_^;
展開
号砲と同時にスタートを切るけど、内側から大澤君(3番車)が誘導を追ったので、
2番車に入っていた飯野さんもすぐその後を追っていく。
「あちゃー。やっぱり群馬勢も中段狙いか。。。(^^;ゞ」
併せて外側を踏んで行くんだけど、下がってくれる訳もなく、一旦後方へと下がらざる得なくなる。
一度ラインが落ち着いたところで、後攻めを嫌い、誘導の後まで上昇し、
大澤君を下げさせて、前受け体勢に入ろうと思ったんだけど、
(その方が大澤君にとってもその方が有利な展開になるから)
大澤君はかたくなに前受けの位置に拘って、下がる気配がない。
「ん!? ひょっとして今日は突っ張り先行でもするのか!?」
仕方なく再び車を下げて7番手まで下がって体勢を立て直すが、周回はすでに赤板を迎えるホーム。
「やばいナー。変なところに脚使っちゃったぞ。。。」
「この状態で7番手、さてどうしよう!?」などと思っていたら、
悩む間もなく矢島君が前団を押さえに行った。「ラッキー!」
それを追って一緒に踏み上げていくと、ジャン前で矢島君が大澤君を抑えたので、
僕も続いて中段に上がっていく。大澤君もここは突っ張ることをせず、車を下げていく。
それを確認しながらイエローライン手前までバンクを上がっていくと、
大澤君が下がりきったか下がりきらないかの4コーナー立ち上がりから、
矢島君が一気にペースを上げてスパートしていく。
あまりの思い切りの良さに少し戸惑いながらも、前を追って僕も踏み込む。
一車身くらい前を開けた状態で追走し、大澤君が後から仕掛けてくるのを警戒しながら、
捲りに行く体勢だけは整えておく。が、しかし・・・(^^;ゞ
「なんか脚重いんだけど!?」道中無駄足を使ったせい? それともバンクが重いの?
前を空けて捲りのタイミングを計るどころか、追走一杯になってきたぞ。。。
それでもどうにか付いていきながら後を確認すると、「来たっ!」赤いユニホームが視界に入った。
すぐさま始動開始。空けていた車間を一気に詰めて、捲り追い込みに踏み込んでいく。
3コーナーの入り口で気配を感じたので、車体を牽制気味に外に出しながら懸命に踏み込む。
2センター辺りで、なおも外から踏み上げてくる気配。
やむなく外に牽制一発! すると「ガシャッン!」と車輪の接触音が響く。
「やばいナー、これ以上持っていったら落っこちちゃうんじゃない?」
牽制をやめて、前に踏むことに集中するんだけど、重い脚は自転車を前に進めてくれない。
そのまま併走状態で4コーナーを立ち上がったところで、カントを下る勢いで大澤君が伸びてくる。
インコースの選手も前を抜きに踏み込んでくる。
内外を挟まれて踏む力を残せていない僕はジ・エンド。
そのまま失速しながらゴールに吸い込まれていった。
敗因
今日はスタートのポジション取りから焦りがあったのかな?
それともバンクの重さに脚力を消耗してしまったのか。うーん、それとも調整の失敗!?
とにかく踏めなかった。レースの組み立てでは絶好の4番手を取りながら、
捲りに行っても1車しか出ず、外から行かれてしまうなんて。
いろいろ原因は思い当たるけど、とにかく今日は完敗です。
少しでも脚をほぐして明日挽回しに行かないと。。。f^_^;
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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初日予選で一緒に走った、埼玉の新人大澤雄大(89期)。
前検日からことある毎に近寄ってきて、
妙になついてくれました。(笑)
良い兄弟子が沢山いるみたいだから、
後を追って良い選手になってね!! |
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今日の予選、僕の予想通り
主導権はやはりこの人でした。f^_^;
群馬の徹底先行型・矢島勇一朗君(84期)。 |
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初日・三日目と一緒だった岩手の佐々木和大君(83期)。
大けがをして随分苦労していたけど、
もう大丈夫かな? 成績も戻ってきたしね。
今度は前で頑張ってね! |
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北海道期待の新人、森田康嗣君(89期)。
デビュー2戦目の立川、徹底先行で優勝戦進出はお見事!
これからもますます頑張ってね! |
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07月29日 二日目 A級一般 第2レース
今日は朝方から雨がぱらつく天気。でもレースが始まる頃には止んで。。。あっまた降った。f^_^;
なんだか降ったり止んだりの天気だなー。予報では台風の煽りで降水確率高いし、
集中豪雨なんて話まで飛んでいる。どうか僕が走るときには小雨くらいでありますように。。。(笑)
番組
今日は久しぶりに目標のある番組。ライン的には2分戦プラスα。
北日本勢は最近勝ち星が増えてきて好調気配の青森の巻島君(76期)を先頭に、
僕が番手を廻らせて貰って、三番手に昨日も一緒だった山形の矢萩さん(33期)が
ラインを固めてくれる。対する別線は、最近自在戦の多くなった茨城の小堀君(81期)。
コメントでは「先行」とあるように、今日は積極策なのかな!?
番手には同じく茨城の松田さん(57期)が付いて、
三番手に栃茨で栃木の佐通さん(56期)が追走する。
そして、位置を決めずに「番手を含めて自在」という埼玉の小泉さん(35期)。
同じく「自在に」と言う千葉の中村さん(48期)が
切れ目からなのか、先手の番手に切り込むのか、ちょっと予測が付かない。
中村さんには南関で静岡の梶山さん(30期)がマークして行くみたいだ。
立川のバンクは捲りも届く走りやすいバンクなんだけど、
雨が降ると一転して先行有利になってしまうバンク。
今日は雨が降ったり止んだりして天気が安定しないけど、それが影響しなきゃ良いんだけどナー。
展開
発走機に付いたときにはまだバンクは乾いていたんだけど、「乗車!」のかけ声がかかると同時に、
「バケツをひっくり返した様な雨」が"落ちてくる"f^_^;
もう、降っているなんて表現じゃ表せないよね。空から雨が滝のように。。。
「おいおいf^_^;これで競走出来るんかなー。。。」
スタートは中段が理想だったんだけど、この雨ではそれどころではなく、
とにかくスリップしないように重心に気を付けながら踏み込んでいく。
アウトコースから踏み出してきた佐通さんが前を取る形になり、
続いてインコースから小泉さんが後を追っていく。
前を取った佐通さんを追って栃茨ラインが上昇し、
中段に目標のない小泉さんと南関ラインが入る。おのずと北日本ラインは後攻めになる。
普段なら雨水の跳ね上がりを避けるようにコースを取って走るんだけど、
今日ばかりはもうそんなことどうでもいい状態だ。
頭の先からシューズの中までびしょ濡れで、
走っていると言うより泳いでいると言った方が近いんじゃないかナー!?
赤板を迎えるホームでいよいよ巻島君が動き始めた。
まずは前団の小堀君を抑えようと踏み上げるんだけど、
中段に構えていた小泉さんも一緒に踏み込んで上昇をみせる。
「インを切って番手戦なんだな。。。きっと(^^;ゞ」
ジャン手前で小泉さんが前に出ると小堀君は躊躇泣く車体を下げていく。
それを横目に見ながら巻島君が主導権をとると、やはり小泉さんが僕の内側で粘る。
この雨の中競ったらやばいよなー。。。まぁ、しゃあないか。(^^;ゞ
ジャンを過ぎて3コーナーに入ったところで、一旦下がった小堀君が一気に巻き返してきた。
主導権を取った後ペースを落としていた巻島君も併せて踏み込むけど、
かましてきた小堀君がスピードに乗って一気に交わしていった。
栃茨3車が行った後、すんなり4番手に収まった巻島君は、
2コーナーの立ち上がりから踏み込んで捲りに打って出る。
いい感じでスピードに乗ったんだけど、この雨の中まっすぐに走れない隊列の外々を踏まされて、
3コーナーに入ったところで失速。
すぐさま車輪を外に出し、自力に切り替え踏み込むと。。。。(◎o◎;)
なんと失速した巻島君が外へ膨らんできてしまい、どんどんバンクを登っていく!
重心を外にはずして踏み込んだ僕も、急激に内に切り込むことが出来ず、一緒になって。。。
気が付けばイエローラインの外まで上がっていた。
当然開いたインコースを他の選手が通り過ぎていく。(T_T)
なんとか巻島君を交わした物の、先頭は遙か彼方。うなだれながらゴールする。
敗因
今日はかつて経験したことのない雨に、気力もツキも流されてしまった気がした。
普通なら悔しさで一杯のハズの惨敗なのに、正直言うとあっけらかんとした気持ちで下りてきた。
もう何がなんだか分からないって言うのが本音かな?
グラスをかけていても視界はほぼ無く、前の選手の後輪を見るのが精一杯。
力を出し切るとか、上手く走るとかそういう段階じゃないよ。
結果的に惨敗してしまったけど、運が悪かったと思って諦めます。
雨の中応援してくださった方には申し訳ありませんが、今日ばかりは勘弁してくださいね。m(..)m
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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成田の心の師匠? 東京の佐久間仙行君(62期)。
今回地元開催で気合い入っていたね!
何処かで成田に会ったら、また指導してあげてね! |
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フレームを変えてから調子が戻ってきたと言う、
秋田の野田源一君(81期)。
いろいろセッティング工夫していたけど、
最終日の捲りは見事でした! |
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最近ますますキレと技に磨きがかかってきた、
青森の松井一良さん(61期)。
たしか今年で40歳ですよねー。f^_^;
見習わなきゃナー。。。 |
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何年ぶりかなー!? ホント久しぶりに会った、
愛知の馬渕紀明君(68期)。
昔、松坂の決勝で一緒に走ったんだよね!
なんで今これだけ立場が違うのかナー。。。(T_T)
素質ねーナー。ちょっと分けてくんない? |
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07月30日 三日目 A級一般 第2レース
昨日の大雨こそは収まったけど、時折小雨がぱらつくちょっと怪しげな天気。
でも降らないかな? バンクが濡れる程の雨でも無いようだし。
ちょっと涼しげで良いくらいだ。さて、惨敗の続いた今開催。せめて今日だけでも。。。(^^;ゞ
番組
今日は変則的な3分戦。関東・南関・北日本とそれぞれラインが出来るんだけど、
先行型と言うより捲り・追い込み主体の自在型ばかりでちょっと展開が読み切れない。
その中でも最も競走得点を持って、本線に押されているのが、茨城の小島君(72期)。
先行から捲り・追い込みまで何でもこなす器用なタイプで、徹底先行不在のこのレースでは、
先行勝負してくるんじゃ無いかな? 番手は栃茨で栃木の戸野塚さん(43期)。
そして、目標不在で今日も僕が先導役を務める北日本ラインは、
初手をこの栃茨の3番手から組み立てて、そこを足がかりに戦うことにした。
番手は岩手の佐々木君(83期)、三番手は山形の矢萩さん(33期)と、初日の予選と同じメンバー。
中でも矢萩さんは三日間一緒で迷惑をかけているから、今日こそはなんとかしないと。。。(^^;ゞ
対する別線は三人そろった静岡勢。小島君同様先行から追い込みまで何でもこなす
廣松君(75期)が先頭で、番手に大ベテランの梶山さん(30期)、三番手に池田君(57期)と、
同県の先輩二人が付くので、廣松君も今日は主導権を取りに来るのかな!?
そして、目標を決めず単騎で自在に戦うのが、千葉の中村さん(48期)。
先手ラインに切り替え切り替え、最後は自力を使ってくるのかな!?
展開
号砲と同時に栃茨の二人が飛び出したので、その三番手が欲しい僕としては、
慌てて後を追うしか無く、結構無理して踏み込んで行った。
まぁ、後攻め狙いだろう静岡勢がゆっくり踏み出したので、そんなに慌てる事は無かったんだけど、
ここ二日、そんな「緊迫感の無い組み立て」が敗戦につながったと思うので、
今日はスタートから気合い十分で挑まないとね。f^_^;
スタートして間もなく並びはできあがり、前受けは栃茨の二人、そして北日本の三人。
単騎で中村さんがいて、後攻めに静岡勢と言った感じ。予想通りだね。
廣松君が前を取って、番手で粘る事もあるんじゃ無いかなって思ってたんだけど杞憂だったかな。
恐らく勝負所で廣松君が押さえに来て、小島君が一旦引いた後、カマしか捲りなんだろな。
カマしたとき、廣松君は突っ張るのかな? 飛び付くのかな。。。
とりあいずここを足場にと決めた以上、暫くは静観して様子を眺めるか。
赤板が見える4コーナーにさしかかった辺りから、廣松君が上昇を開始した。
「さぁ、いよいよ動いたな。」さて、どうする?
押さえに行くにしては随分ゆっくり上がってくる廣松君を、
小島君も振り返りながら様子を伺っている。「なんか変だナー」
すると、前団を押さえるはずの廣松君が、番手の戸野塚さんの脇で止まっている。!?
「えっ! まさか外から番手戦なの??」思いっきり内に閉じこめられてしまった。f^_^;
一旦下がって巻き返すにしても、すでにジャンのバックに入っている。
ここで下がったら、勝負を捨てているような物。さて。。。どうする??
「うーん。しゃぁない、ここで勝負だ!」腹を決めて三番手で踏み出し勝負することにした。
最終ホームを過ぎて、にわかに廻りの動きが慌ただしくなってきた。
1コーナーの入り口で、ついに小島君がスパート。
苦手な腰を下ろしてのスパートをなんとか上手く踏み出して、
アウトコースの梶山さんよりちょっと前に出たかな?
前を見ると戸野塚さんも廣松君に勝っている様子だし、
後は遅れてくる廣松君に絡まれないように、インコースに寄せながら踏んでいく。
すると、何を思ったのか小島君が外帯線の外にバンクを登って行く。
「えっ!? なんで。。。(◎o◎;)」せっかくインコースでラインが勝っているのに、
上がっちゃったらやばいんじゃない??
2コーナーからバンクを駆け下りながら小島君はさらにペースを上げる。
「。。。。あっ! やっぱり。」遅れかけていた廣松君は自力型、
小島君がバンク上がったことで、それを上手く目標にして、再び踏み込んでくる。
インコースを踏んでいた戸野塚さんはその加速に付いていけず遅れ始めた。
「だよなー。コーナーの出口でバンクを駆け下りられたら、インコースはきついよなー。」
当然のように、アウトコースで浮きかけていた南関勢はペースを上げて
次々と僕の外を通り過ぎていく。なんとかしなきゃ!って焦るんだけど、
インコースに寄っていた僕は、前の戸野塚さんにコースを塞がれ万事休す。
南関の3車に中村さんまで通り過ぎて、ようやくアウトコースが空く。
そこから懸命に前を追っていくけど、すでに手の届かないところまで行っている。
集団から大きく離れながらゴールを通り過ぎた。
敗因
うーん。調子悪いと言うか、流れが悪すぎるよ。(T_T)
今日ばかりはホントどうしようも無いって感じだね。
廣松君の作戦も良かったし、小島君も自分がしっかり粘れるところからのスパートは常套手段。
ジャンのバックでインコースを嫌って下がるなんで、普通はやらない事。
負けた理由を捜してみても、見つからない。
これだから競輪って難しいんだよね。また練習して次回頑張ります。
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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<今回出会った同期>
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公私共にお世話になっている、福島の泉雅樹君。
いつもいろいろポーズを取ってくれるんだけど、
今回はおとぼけだったね! |
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知らない間に、随分強く?なっていたね。
千葉の細川和彦君。
今回はダメだったけど、最近良く優出もしてるし、
デビューして今が一番強かったりして。(笑) |
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相変わらずニヒルなポーズでおとぼけの、
神奈川・和泉克美君。
今回は最終日の一般戦で同期対決を見せてもらいました。
良かったね。無事で! |
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約束通り登場して頂きました。
埼玉のベテラン、諸田勝仁さん(54期)。
でも、このページ見てくれるのかなー。f^_^; |
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今回のA級優勝は、福島の白石大輔君(88期)でした。
通称?88期福島イレブンの一人。
来期S級昇格を決め、今期も気合い入ってるね!
優勝おめでとう!! |
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