09月10日 初日 A級予選 第1レース

久しぶりの競走は、僕の好きな部類に入る千葉競輪場。やっぱり長走路の方が合ってるのかな?
気候的にも走りやすくなってきたし、なんとか良いスタートを切りたいんだけどな。
朝一番のレースなので、いつもの散歩もせず早速ウォーミングアップを始める。

番組

今日もまた89期との対戦。なんと今期予選5走目で89期との対戦も5回目。(T_T)
絶対何かあるよね。。。もうやんなっちゃう。でも、今回違うのは目標がいること。(^o^) 
同県、それも練習仲間の澤田君(83期)と一緒。澤田君とは以前伊東で一緒に走っていて、
積極性では文句言う事無く抜群に良い選手なので、かなり期待しちゃいます。
僕が番手を廻って、北日本三番手は自力も使える岩手の佐々木君(83期)。
対して関東勢は、89期・茨城の須賀君。今年の夏ブレイクしたアテネの銀メダリスト、
長塚君のお弟子さんで、89期は実技試験免除の逸材。
200mハロン10秒5、1000mT.T1分7秒と、ずば抜けた素質の持ち主。
うん、A級で一緒に走れるなんて良い記念になるよ。(おぃおぃそんな(◎o◎;))
番手は同県茨城の飯塚さん(50期)。そして三番手に栃茨で栃木の小玉さん(55期)。
どう考えてもこのラインが主力になるのは見え見えで、
別線がどう戦うかが見所なんだけど、ちょっと力が違う感じがするよね。f^_^;
そして残ったのは南関勢。神奈川の積極型金子君(75期)を先頭に、
同県神奈川の金井君(64期)が番手を廻って、静岡の守岡さん(50期)がラインを固める。
金子君は自力も使うんだけど、最近自在戦も見ているんだよなー。
今日当たりは相手が強いだけに、自在戦の可能性の方が強いのかな?
須賀君は結構スタートを取るタイプだから、中段をキープして、
金子君が前を押さえたところを、その上を叩いて、澤田君の先行。
もしくは巻き返してきた須賀君を突っ張りつつ、行かれちゃったら番手・三番手で粘る。
そんな作戦で行ってみることにした。

展開

号砲が鳴って、なんと3番車の金子君が飛び出し、2番車の澤田君も踏み込むんだけど、
1番車の飯塚さんは出る気配がない。「あらら。栃茨は後攻めなんだ!?」
金子君が前に入ったことで、作戦は急遽変更しなくてはならなくなっちゃった。
1周回終わるところで、南関勢-北日本勢-関東勢と位置取りが決まった。
車間を詰めて踏んだ勢いで澤田君の外まで行くと、緊急作戦会議!?
「金子君のイン粘りありそうだから、慌てなくていいぞ!」って。。。
あれだけ勢いよく前を取りに行ったのだから、当然そう思うよね。
あとは須賀君がそれを分かってどういう組み立てをしてくるかだな。
すんなり押さえれば後が競りになるのは分かっているはずだし、やっぱりカマシかな?
あんまり遅めのカマシじゃ、金子君の突っ張りも考えられるし、そう遅くはならないはず。
とすれば、金子君が飛び付いてもつれれば、捲り頃になるかな? そこからは澤田君次第だね。
赤板を通過していよいよ勝負所が近付いてきた。依然として動きは無い。
いよいよカマシの可能性が高くなってきたな。
ジャンの2センターを過ぎ、4コーナーを立ち上がろうとしたとき、ついに須賀君がカマシてきた。
金子君も併せて踏み込んで、やはり番手に飛び付きに行く。
しかし、須賀君の勢いが良いのか、若干遅れている様に見える。「あらら、飛び付き失敗か?」
と、思っていたら、主導権を獲ったことで安心したのか、須賀君の少しペースが落ちた。
その影響もあってか、遅れかけていた金子君が復活し、番手は激しい競りになる。
そんな状態を後目に須賀君はマイペースに持ち込んで、再度スパートの機会を伺っている感じだ。
1センターを過ぎ以前ペースを上げようとしない須賀君に痺れを切らしたのか、
捲り狙いのハズだった澤田君が、2コーナー立ち上がりから先にスパート。
それに併せたかのように前団で須賀君もついにスパート。
丁度タイミングが合ってしまった澤田君はそれでも懸命に踏み込んでいくけど、どうも分が悪い。
内側の競りを後目にアウトコースを踏み上げていくと、
アウトで競っていた飯塚さんが遅れ始めている。3コーナーの入り口で一旦3番手に収まり、
澤田君の動きを見守る。すると2センター過ぎについにスピードが止まった。f^_^;
( ̄へ ̄|||) ウーム ここで内をしゃくって行けば楽なんだけど、そうすると澤田君は。。。。
ちょっと厳しいけど、一気にアウトコースに車を持ち出し、外に踏みだして行くか!?
4コーナーの手前から澤田君の外に踏みだし、一気に追い込みをかけていく。
バンクの傾斜を利用して一気に先頭に突き抜けるハズが。。。(^^;ゞ
須賀君が失速することなく直線を立ち上がっていく為、前を交わすどころか、
インコースから佐々木君が伸びて来るのが視界に入ってくる。
「やばっ!」ゴール線めがけて必死にハンドルを投げるんだけど。。。(T_T)

敗因

今日は須賀君の強さだけが目立ってしまった。澤田君もホント頑張ってくれたんだけど、
やはり相手が悪かったのかな? 金子君もこれしかないっていう作戦だったよね。
僕も調子は悪くないと思っていたんだけど、最後の直線踏めば踏むほど外に膨らんでしまって、
どうもまっすぐ踏んでいけない。腰から来る痺れが左足の力を奪ってしまっているのかな。
うーん。参った。こんな感じじゃ明日踏むの怖いな。f^_^;
今晩しっかり調整をして頑張るか。。。

詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。

 

この所続けて一緒になっている
茨城の河野通孝君(88期)。
今年の7月に函館で初優勝して以来、
一段と身体も出来てきたし、
良い先行選手になってきたね。
もう一息頑張ってS級で活躍してください!
十文字・長塚とメダリストラインの後を継ぐ、
取手一高出身の逸材。茨城の須賀和彦君(89期)。
今でも光る物持ってるけど、
それを磨いて次の北京目指して頑張ってね!
デビュー当初から仲の良い先輩、
栃木の小玉俊晴さん(55期)。
今期も厳しい戦いが続いているようですけど、
諦めちゃダメです。頑張って下さい!
応援してますよ!!
初日予選で一緒に走った、練習仲間の澤田誠君(83期)。
なかなか決まらないねー。でもそのうち良いことあるよ!
今度は頑張ろうね!!

 

09月11日 二日目 A級選抜 第3レース

今日も朝から良い天気。気持ちよく朝の散歩をする。
昨日の夜から少し肩の張りが出てきてしまったので、ストレッチ棒を使いながら、
てくてくとバンクの中を歩いていると、今日は千葉独特の風が大人しい。
うーん。捲り追い込みが効きにくいんだよなー。あの風が吹いてくれないと。
今日は厳しいレースになるかも。

番組

今日は88期の積極先行型・群馬の山崎君が先行一車の番組。
この所メキメキ力を付けてきている若手だけに、すんなりかけさせたら強いんだろうな。f^_^;
番手は関東筋で東京の一村さん(44期)、実力のある追い込み型だけに、
本命はやっぱりこの人だろうね。三番手には埼玉の今井さん(27期)。
そして4番手に同じく埼玉の上原さん(42期)と続く。
対して別線はと言うと、南関勢と北日本勢が前々勝負で番手戦に出るのかな?
南関勢は、静岡の柴田さん(54期)を先頭に、同県静岡の守岡さん(50期)。
北日本勢は宮城の自在型・盛田君(79期)を先頭に、番手に同じく宮城の石垣さん(44期)、
そして三番手に僕が追走してラインを固める。
どちらのラインも前を取って山崎君の番手に飛び付きを狙いたいところなんだろうけど、
逆につぶし合いにならなきゃ良いんだけど。
どっちにしてもすんなりとしたレースにはならないだろうから、
混戦になったときには最後は自分でなんとかするくらいの心づもりが必要かも。

展開

号砲が鳴ってレースがはじまる。前受けをしたい1番車の柴田さんと、
2番車の盛田君が勢いよく飛び出していく。壮絶なスタート争いはやはり
インコースの利で柴田さんが前を獲ると、盛田君は2番手に落ち着いた。
順次ラインの選手が踏み上げて来て、一周回を終える頃には一本棒に落ち着いていく。
500バンクは競走が4周と少ないので、展開は結構早く動く事が多い。
一息ついたと思ったら、早くも赤板を迎え勝負所が近づいてくる。
先行一車の山崎君がそうそう早く動き出すとは思えないけど、
盛田君のイン切りの可能性もあるだけに、何時でも踏み出せるように
グリップをしっかりと握って踏み出しに備える。
ジャンのバックにさしかかったところでいよいよ山崎君が踏み上げてきた。
盛田君の動きはなくすんなりとやり過ごすと、山崎君はそのまま主導権をとり、
やはり柴田さんが番手で粘り併走状態になる。すると、他に先行選手がいない事を知って、
山崎君はペースを緩めマイペースに持ち込んでいく。
あまりのペースダウンにバックを踏みながら追走していくと、
前を走る盛田君も、どうして良いのか迷っている様子だ。
恐らく併走状態でラインが短くなったところを、捲りで勝機を見出そうとしていたんだろうけど、
これだけペースを落としてのマイペースじゃ、
仕掛けるのを待っていたら捲るタイミングなんてとれないもんね。
4コーナーを立ち上がったところで、ついに痺れを切らしたのか盛田君が踏み上げていく。
「ん!? 追い上げか?」半信半疑ながら後を追って踏んでいくと、
番手で併走している柴田さん・一村さんの脇を通り過ぎ、山崎君の脇も通り過ぎて、
なんと主導権を獲ってしまった。(◎o◎;)ドキッ!「いったい何が起こったんだ!?」
しかも一旦主導権を獲ると、先ほどの山崎君よりもさらにペースダウンして、
山崎君のコースを塞いでいく。石垣さんはなんとか盛田君の後で留まれたけど、
後から追いかけて踏んで行った僕はスピードを殺しきれず、
なんと盛田君の脇まで行ってしまった。( ̄へ ̄|||) ウーム どうすりゃ良いんだ!?
かといってここから先行って訳にもいかないので併走を続けていると、
バック線手前でようやく盛田君がスパート。
インコースに一村さんの姿が目に入っていたので、てっきり粘られるかと思ったんだけど、
ここはすんなりと引いてくれた様子で、すんなり3番手に収まることが出来た。
思わぬ展開に少々戸惑いながらも踏んでいくと、早くも3コーナーを通過。
呼吸を整える間もなく2センターを過ぎると、
早くも後から一村さんが踏み込んで来るのが見えた。「やばいっ! コースを塞がれちゃったかな?」
4コーナーから石垣さんが一村さんを牽制しながら前に踏み込んだところを、
インコースに入って踏んでいくけど・・・ 。苦手なんだよね。今の状態で内を踏んでいくのは。
ゴール線を待たずにうなだれてしまう。

敗因

今日は思いもよらぬ展開に少々面食らってしまったけど、結果的には良かったのか悪かったのか。
三番手という役所は難しいんだよね。先行・番手は結構目立つ仕事をするんだけど、
三番手も無くてはならない仕事がね、あるんですよ。(T_T)
もう少しインコースを踏んでいける脚があれば良いんだけど、
初日踏んだ感じだと、全開でふんだら軽く5メートルは斜行しちゃうかな!?
そんなバランスでインコースに潜って行けば。。。f^_^;
あとは、1センター過ぎに詰まって盛田君の脇まで行ってしまった時、
そのまま盛田君の前で先行したらどうだったろうな。。。(^^;ゞ まぁ、それは無いか。
うーん。惜しかったナー。悔しかったナー。明日頑張ろう!

詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。

 

やはり元S級は伊達じゃないね!
地元開催で気合いも入っていたのか、
初日から三連勝で見事優勝を飾っていました!
優勝おめでとう!
前検日にファンからの花束を貰ってご機嫌だった、
静岡の谷津倉良太郎君(72期)。
僕ですら貰ったこと無いのに。。。当たり前か。(笑)
決勝3着はお見事でした。(^_^)/
連日パソコンの話で盛り上がっていた、
東京の加藤日出和君(62期)。
熱心なのは良いけど、あんまり入れ込むと。。。(笑)
程々にしようね!
でも、良いネタあったらよ・ろ・し・く!
そう言えばこの三人で決勝1-2-3だったね。
準優勝おめでとう!
素敵な笑顔でポーズを取っているのは、
地元千葉の名追い込み選手・三根永悟さん(53期)。
なんとなく、タレントの誰かに似てません!?(笑)
そのまんまん○○!?

 

09月12日 三日目 A級選抜A 第4レース

最終日の今日も良い天気だ。
今シリーズは天気に恵まれたし、風もほとんど無く走りやすい開催だった。
それと同じくらい腰の調子も良ければ良かったんだけどね。
前検日から毎日マッサージにかかったんだけど、一向に調子が上がる気配はなく、
ちょっと身体をひねるのも。。。(T_T) さぁ、最終日今日一日持ってくれよー。

番組

今日もまた? 厳しい番組かも。自力型は3人いるんだけど、ちょっと変則的な形になりそう。
最も積極性があるのは、埼玉の津久井君(80期)。一時期調子を崩していたみたいだけど、
最近また積極策に切り替えてから調子を戻して来ている様子で、
今日も主導権は津久井君じゃ無いのかな!? 番手には同県の大先輩・今井さん(27期)が付いて、
三番手にも同県埼玉の山上君(63期)と同県三人とラインも固い。
対して別線は、初日も一緒だった神奈川の金子君(75期)。積極的な自力型なんだけど、
最近自在性も出てきて、初日の予選でも粘ったところを見ると、今日当たりも可能性あるかな?
番手は同県神奈川の鈴木君(59期)。
そして、南関勢二人目の自力型、地元千葉の加藤君(61期)が、この後三番手を廻るみたいだ。
実力的にはこの加藤君が一番持っているし、強烈な捲りは印を背負うに十分なんだけど、
三番手。。。うーん。そこら辺が微妙な位置取りかな?
そしてその後四番手に静岡の松田さん(54期)が続く。
北日本勢は二車で、初日も連携した岩手の佐々木君(83期)と僕の二車。
この所連携すると僕が前を廻ることが多いんだけど、
今日は佐々木君が頑張ってくれると言うことで、前を任せる事にした。
とりあいず初手は主導権を獲りそうな埼玉勢の後から、あとは佐々木君の判断次第と言うことで。

展開

号砲が鳴っても、やはりスタートは牽制状態になる。
二分戦では前を獲ると不利と言うのは定石だからね。しばらく牽制が続いた後、
しぶしぶ津久井君が誘導を追って踏みだした。
続いて僕等も後を追い、初手の後攻めは南関勢が獲った。
金子君もここまで後攻めにこだわると言うことは、今日は先行策なのかな!?
とすると、押さえて来たときに切り替えた方が良いんだろうか。迷うところだな。(^^;ゞ
早くも赤板を迎えて、いよいよ勝負所に近づいてくると、
ジャンを前にして金子君が押さえに上がってきた。
「ここからだと突っ張るには長いし、津久井君は下げるのかな?」
金子君が誘導を交わして主導権を取ると、津久井君はすぐさま車を下げ始めた。
さて、どうするんだ?? 佐々木君。 (゜o゜;)
切り替えるのか、このまま追走か、身構えて待っていると、
津久井君が素早く下がってきたのを見て、すぐさま巻き返すと踏んだか佐々木君に動きはない。
となると、踏み出しに備えてバンクを上がった方がいいね。
イエローライン付近まで車体を持ち出すと、津久井君の巻き返しに備えてグリップを握り直す。
すると、南関勢をやり過ごし、5番手まで下がりきった津久井君は、
4コーナー手前から、すぐに巻き返しに打って出ていく。「よしっ! 行った!!」
併せて踏み込み追走体勢に入ると、前団の金子君も併せて踏み込んでいるのが見える。
「ん!? 突っ張るのか?」様子を眺めていると、津久井君のスピードの方が勝っているのか、
金子君をかぶせて主導権を獲ったようだ。すると当然。。。「あっ 粘った。(^^;ゞ」
ここから引いての捲りは無理だと判断したのか、それとも狙っていたのかは分からないけど、
金子君が番手勝負を挑んでいる様子。当然津久井君はマイペースに持ち込んでいく。
こうなると一番難しい決断を強いられるんだよね。外併走で踏めば踏めるんだけど、
佐々木君に前を任せているだけに、自分から踏むわけには行かないし。
すると、インコースの加藤君も後を振り返りどうするか悩んでいる様子。
スローペースでは競っても外は飛ばないし、
かといっこのまま内に詰まったままじゃ終わっちゃうしね。
すると、2コーナーを立ち上がるあたりで、意を決したのか加藤君が車を下げ始めた。
「やばいぞー。(^^;ゞ」これでうかうかしていたら後から加藤君が捲って来ちゃう。
これじゃ、また昨日の二の舞だよ。「頼むぞー佐々木君捲ってくれー。」
バック線手前からようやく津久井君がスパート。前団の競りの様子を見ながら併せて踏んでいく。
スピードの乗った3コーナー辺りで、予想していた通り加藤君が捲りを打ってきた。
「やっぱり。。。来ちゃったよ。」2センターで僕の外をかぶせてさらに前に踏んでいくが、
どうしたことかそこから伸びて行く様子がないぞ?? おまけに佐々木君も仕掛ける気配がない。
ひょっとして駆かってる?? 追走している感じはあんまりきつくないんだけど。。。(^^;ゞ
でも、やっぱり踏むコースがない。このままゴールか・・・。
と思っていたら、加藤君が失速している。ひょっとして抜き返せるか?
懸命にインコースに潜ってハンドルを投げる。

敗因

ん。。。今開催三日間。不完全燃焼で終わってしまった。
連日レースは見えているんだけど、思うように踏めないのと、
踏ませて貰えないので、ほんと哀しい開催だった。
もっとも、今回の腰の状態を考えれば吉しとしなくちゃいけないのかもしれないけど、
こういう競走が三日間も続くもんなんだね。
まずは腰を少しでも良くして、次回に備えたいと思います。(T_T)
。。。中3日。。。(^^;ゞ

詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。

 

<今回出会った同期>

 

最近随分血色良いけど、なにか良いことあったのかな?
その分お腹もでて来たんじゃない!? (笑)
でも、まだまだ頑張れるよね。お互い。
もう一踏ん張り! 行ってみよぅー(^。^)
埼玉の山上利明君
63期生徒会長だった、"スガジイ"こと、
群馬の菅原信昭さん。
気が付いたら1班に上がってるじゃん!
まだまだ元気だねー。もう40になったんだよね。。。(^^;ゞ
頑張ったねー」の一言に、
照れ笑いしながら、ポーズを取っていた、
埼玉の津久井隆君(80期)。
積極性も戻ってきたし、
いざというときも器用そうだし、
これからまた上に戻れるんじゃないかな?
お願い! 走る前に挨拶しないでね。
切り替えられなくなっちゃうから(笑)
今回結成した、"Team Youtsuu Bianchi"のメンバー?
静岡の守岡央樹さん(50期)。
お互い辛い日々が続くけど、頑張りましょうね。
欲張らずに一走一走大切に!
今回のアテネ・オリンピックに出場した、
大学の後輩・飯島誠君の弟で、
東京の飯島淳君(78期)。
はやくアテネ・ボケを治して、次回は頑張ってね!
老いてますます元気が溢れている、
静岡の大先輩・萩原清隆さん(36期)
51歳
いったいいつまで頑張るんですか? (笑)
今度爪のあか煎茶に混ぜてご馳走して下さい。m(..)m