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10月02日 初日 A級予選 第1レース
久しぶりに参加した地元開催。でも、何時もと様子が違う。(^^;ゞ
まるで初めて来る競輪場のように、施設がまったく分からない。
2008年のグランドオープンに向けて様々な施設の改修が始まっているんだよね。
タイトルの画像では良くわからないかもしないけど、
今までバックから選手が入場していたのも、ホームスタンド下からに変わっていた。
圧巻は1コーナーから4コーナーまで総ての施設が取り壊され、なーんにもありません。
ここって競輪場なんだよねって感じです。こんな光景滅多に見られないね。
番組
今回はレインボーカップ・セカンドステージの"前座番組"なので、オール予選で行われる。
さすが地元バンクと言うことで恵まれた? のか、しっかり目標があるので、
今日はしっかりチャンスを生かして行きたいと思う。
僕の前で頑張ってくれるのは、同県の後輩・中島君(77期)。先行・捲りをこなす自在型で、
たしか連携は初めてかな? 練習では何度か走っているんだけど、パワー系の選手だね。
踏み出しで離れないように、しっかり付いていかないと。
三番手には目標のない南関勢から、神奈川の米川さん(48期)が付いてくれるようだ。
対して別線は東京の宮川君(73期)。今日のメンバーで一人だけ80点台の競走得点を持ち、
普段なら選抜シードされる自力型なので、ちょっと厄介な選手かな。
番手には同県東京で井上君(70期)、三番手には関東で栃木の小倉さん(38期)。
そしてもう一つのラインは、メンバー随一の積極型、兵庫の坂田君(83期)を先頭に、
同じく近畿からの遠征で、和歌山の中津留君(70期)が付いて、
三番手に静岡の小久保さん(51期)が追走する。恐らく米川さんと小久保さんは、
どちらかのラインが先手を取ったら切り替えて来るんじゃないのかな?
理想の展開としては、上手く中段を取って宮川君と坂田君の先行争いを誘い、
その上を捲ってくれれば良いんだけど、今日の車番じゃ中段は無理だろうから、
その時は前受けを選んで、あとは展開次第。中島君に任せよう。
展開
号砲が鳴って、やはり牽制気味に発走機を離れる。3番車の中島君がちょっと踏み込むと、
すかさず1番車の宮川君、2番車の中津留君が後を追おうとする。
やはり両者共に中段が欲しい様だ。
このまま見ていても仕方ないので、ススッと踏み込んで一旦先頭に立って内外線間に入る。
当然内の二人が追って踏んでくるところを、ペースを落として交わしていくのを促すけど、
そうは簡単に引っかかってくれないね。仕方なく再度踏み込んで誘導を追う。
しばらくして中島君が上昇してきてラインが落ち着く。
後を確認すると、中段には1番車に入っていた宮川君が入ったようだ。
やっぱりインコースの車番は良いナー。好きなポジション取れて。
さて、この後どうするのかな。当然最初に動くのは後攻めの坂田君だろうけど、
中島君は突っ張るのかな? それは無いよなー。とすると、中段で宮川君と併走か。
早い段階で坂田君が動いてくれば、併走になったところで宮川君がもう一度動くかな?
そうすると、7番手で見ているより中島君の叩き先行か。。。踏み出しに気を付けないと。
もし、坂田君の動きが遅かったら。。。んー。内に詰まる可能性もあるなー。f^_^;
赤板手前で早くも坂田君が踏み上げてきた。「ラッキー! 最悪の展開は免れたかな?」
当然中島君はすぐさま車体を下げて、4番手で宮川君の内で粘る形をとる。
まだジャン前の1センター。当然こんなところで併走するより、
もう一度レースを動かした方が良いと思ったのか、宮川君が坂田君を叩きに行く。
坂田君もここで押さえられたら、終わっちゃうのを知っているね。すかさず突っ張っていく。
先行争いの形になったところで中島君も踏み込んで後を追っていくが、前団の様子がおかしい。
突っ張った坂田君の後が踏み遅れて、そこをアウトコースの井上君が切り込み番手を確保。
当然宮川君を迎え入れて一本棒になりかけている。
それに気が付いた坂田君も踏み込むのを止めてペースを緩めた。
それを見ていた中島君は、すかさず踏み込んで前団を叩きに行く。「動き良いナー。」
アウトコースを一気に踏み込んで行く中島君に気が付いた宮川君は、
すかさず坂田君を追い上げて中段を確保しにきた。
主導権を握った中島君は、すかさずマイペースに持ち込んで、後の動きを警戒している。
すんなり仕掛けていくとふんで、中段を確保しようと踏み込んでいた宮川君も
これには驚いたのか、インコースでつまり気味になりながら下がって行った。
一瞬粘られるかな?と思ったけど、すんなり下げてくれたので一安心。
後は上手く追走していけば良いだけ。
2コーナーから踏み直してペースを上げていく中島君と、少し車間を空けて後を牽制する。
3コーナーに入ると、二度三度と振り返り踏み込むタイミングをとる。
最後の4コーナー、捲り追い込み気味に踏み込んでくる宮川君を牽制しつつ、
中島君を交わしに行く。
勝因
今日は案ずるよりも産むが易し?
中島君の冷静な組み立てで、ホント楽して1着を獲らせてもらった。
こんな事は年に何度も無いんだろうけどね。
一から十まで今日の1着は中島君の御陰です。m(..)m また連れて行ってね!!
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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今回大ヒットを飛ばして終始ご機嫌だった、
東京の井上薫君(70期)。
一時期かなりやばかったけど、
最近調子上げてるよね。
今度は僕の前で頑張ってみる!? (笑) |
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レース後早速アイッシング用の
アイスバックを作っているのは、
今日の予選で僕を連れて逃げてくれた、
福島の後輩・中島真人君(77期)。
是非また今度もお願いね!! |
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レース前入念に自転車の整備をしていた、
秋田の佐々木弘美君(69期)。
最近二日目に大きいのが目立ってるねー。f^_^;
調子良くないのかな?
早く戻してまた頑張ろうね! |
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遠く兵庫からいわきまで来てくれた、坂田学君(83期)。
初日の予選は悪い展開に苦汁を舐めていたけど、
二日目は頑張ったよね。また何処かで会ったら、
連れて行って貰おうかな? ダメ? |
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10月03日 二日目 A級準決勝 第4レース
腰の治療で3ヶ月間休んで、復帰してから初めて乗る準決勝。ちょっと緊張。(笑)
今日は朝から雨が降っているので散歩は出来ないけど、
新しく新設されたスロープをテクテク歩きながら身体を起こす。
今平競輪場では改修工事のまっただ中。当然? 宿舎も取り壊されて泊まるところもない!?
そこで、臨時の宿舎としていわき市内のホテルを宿舎として利用している。
ホテルですから一人部屋なのは嬉しいんだけど、ベッドと言うのが僕には辛いんだよね。
いつもより少しこわばった身体を必死にほぐそうと体操をする。
番組
今日も昨日に引き続き同県の好目標を得た番組。
今日の目標は、確か過去に2回連携したことのある高桑君(81期)。
決まり手を見る限り、最近は何でもこなす自在選手になったのかな?
徹底先行の若手が二人居る今日の番組では、その自在脚がかえって生かされるかも。
高桑君の頑張りに期待して、しっかり付いて行きたいと思う。
三番手に、競走得点では僕より格段に上位なんだけど、
地元同士と言うことで折り合ってくれた、宮城の岡田(富)さん(39期)が付いてくれる。
対して別線は、まず南関勢。デビュー以来徹底先行で頑張っている千葉の片岡君(85期)。
以前連携したことがあったんだけど、ほんとラインの如何に関わらず積極的で、
その行きっぷりは最近珍しい程の選手だね。番手は捌きに定評のある静岡の岡田(祐)君(60期)。
そして三番手に昨日も一緒だった神奈川の米川さん(48期)が追走してラインを固める。
もう一つの別線は、栃木の真崎君(85期)。真崎君も片岡君に違わず行きっぷりの良い先行選手で、
どちらが主導権を取ってもおかしくない。番手は埼玉の三上さん(54期)。
そして三番手に東京の井上君(70期)と続く。
理想は中段中段と廻って、二人の先行争いを誘って一捲り。。。してくれないかナー。
展開
牽制が予想されたスタートなんだけど、号砲と同時に真崎君が勢いよく飛び出していく。
それを追って高桑君も踏み上げていき、上手く中段をキープ出来た様だ。
当然片岡君は後攻めで落ち着く。
雨の中の周回は必要以上に神経を使うのと、今ぐらいの季節からは体温を奪われるので、
あんまり好きじゃ無いんだよなー。(^^;ゞ
少しでも跳ね上がる水しぶきを避けるように周回を進める。
いよいよ赤板。4コーナーを立ち上がる辺りから、
後攻めのポジションをとっていた片岡君が、上昇仕掛けて外を踏み上げてくる気配を感じた。
それに併せて高桑君も踏み上げる姿勢を見せると、
片岡君は若干躊躇したのか様子を伺って少しペースダウン。
しかし、高桑君が一向に踏み上げないのをみて、ジャン前の2コーナーから一気に踏み込んできた。
それに併せて高桑君も踏み込んで先行位置にいた真崎君を一気に叩いていく。
ここでも上手く中段をキープすると、後は片岡君が上手くスパートしてくれるのを
待つだけなんだけど、そうは易々と駆けてくれないよね。
イエローラインの少し下で後を牽制しながら踏んでいくと、
4コーナーの立ち上がりでようやくスパート。
「よしよしっ!」なんて思っていたら、その外を一気に真崎君が叩き直して行くじゃ無い!
「あちゃーっ(^^;ゞ まずいんで無いかい??」
気が付けば最終バックでは7・8・9番手に置かれてしまった。
3コーナー手前から高桑君が踏み込んで捲り追い込みに行くんだけど、
ちょっとスピードに乗り切れていないのかな? 出ないところで踏んじゃったみたいだ。
おまけに悪いことは続く物で、中段から再度捲りに行った片岡君が牽制を受けて失速。
高桑君が外を踏み込んで行くところを、浮いてくるもんだから、
みんなで外々と浮かされてしまった。
最後尾になっていた岡田さんがインコースへ切り込んで行くのが見えたけど、
ここからじゃ内には切り返せないし。。。誰一人交わすことも出来ず、ゴールを通過する。
敗因
うーん。今日は完敗。決して悪い組み立てじゃ無かったと思うんだけど、
僕たち以上に片岡君と真崎君の積極性が良かったったって言うことなんだろうね。
やっぱり、彼らと同じレベルの気持ちで向かわないと、勝てるハズも無いか。
久しぶりに準決勝に乗ったんだけど、ちょっと残念な結果でした。m(..)m
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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大ちゃんこと、福島88期イレブンの一人白石大輔君。
レインボーカップ・セカンドステージ、
初日は惜しくも大敗を喫したけど、
その後は見事だったよね。2連勝!
来期からS級昇格、上に行っても頑張ってね! |
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なにがそんなに嬉しいの!? (笑)
満面の笑顔でポーズを取ってくれたのは、
神奈川の安坂洋一君(79期)。
最近は連帯率6割と好調の様だね。
早く上(S級)に帰るんだよ~!! |
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長身でイケメン。。。僕の最も嫌いなタイプ。(笑)
こういう新人が出てくるから僕のファンが減るんだよね。f^_^;
茨城期待の新人、山本健也君(89期)。 |
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一時期に比べて随分力強くなったよね。
それに併せて点数も上がってきたし。
学生の頃の感覚が戻ってきたのかな?
それとも。。。。なにかあった?
千葉の福森慎太郎君(84期)。 |
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10月04日 三日目 A級選抜 第4レース
昨日の雨もなんとか上がり、今にも降り出しそうな空模様だけど、なんとか持ちそうかな?
指定練習の間、バンクの中を散歩をしながら身体をほぐすけど、パラパラ来てるんだよなー。
なんとか持ってくれますように。。。
番組
今日は初日も一緒だった中島君(77期)と一緒の番組。
なんと今回は三日間目標に恵まれてしまった。
こんな事今まで一度も無かったよなー。f^_^; どうか結果も恵まれますように!
中島君の番手に僕がついて、コメントでは三重の鈴木君(59期)が、
三番手を廻ってくれるようなんだけど、目標のいない遠征勢、
展開に寄っては切り替えられるのかな?
対して別線は、昨日も一緒だった栃木の真崎君(85期)と、千葉の片岡君(85期)。
んー。今日もこの二人とやりあわなきゃならないのか。。。参ったナー。(^^;ゞ
真崎君には群馬の小林君(72期)が付いて、三番手に大阪の浦川さん(42期)が追走。
片岡君には同県千葉の三根さん(49期)と静岡の小久保さん(51期)が追走する。
やはり主導権はこの二人のどちらかだと思うんだけど、
中島君の性格を考えると、上手く立ち回って捲り狙いって訳にはいかないんだろうナー。
どちらかと言うと、先行争いに混ざっちゃうタイプだし。
その御陰で初日は良かったんだけどね。
とりあいず初手は前を取って、来た方のラインを入れて、先行争いを促す作戦かな?
展開
号砲と同時に誘導を追ってスタートを取りに行く。まずは前受けを狙ってね。
中島君が1番車に入っていたから、位置取りは楽だったんだけど問題はここからなんだよね。
後の二人がどう動いて来るかなんだよなー。
上手く先行争いに持っていければ良いんだけど。あとは中島君に総てを任せるか。
1コーナーから3コーナーまで、スタンドから施設という施設が総て壊されてしまったせいで、
なんだか一周全部向かい風の様な気がする。。。周回をしていても楽なところがまるで無い。f^_^;
こう感じる時って自転車伸びないんだよなー。
そうこうしていると、早くも赤板を迎えるホームがやってきた。
それと同時に後方からまずは片岡君が上昇。
中島君は予定通り車体を下げて迎え入れると、中段まで下がって真崎君と併走に持っていく。
ジャンの手前2コーナーで併走になったかと思うと、すかさず今度は真崎君が片岡君を叩きに行く。
なにやら展開が早く、ジャンのバックでは隊列が総て入れ替わってしまった感じだ。
真崎君が片岡君を押さえるのを見ると中島君は、予定では中段を狙って片岡君を
押さえ込むハズだったのに、「ん? どうしたんだ?」片岡君の脇を素通りしたかと思うと、
真崎君まで叩いて主導権を取ってしまった。(◎o◎;)ドキッ!
「おいおい! 先行しちゃうのか??」イエローラインの内側を上手く走りながら、
マイペースに持ち込もうとする中島君。「よしっ! どうせなら行っちゃえ!!」
絶好のスパートのタイミングに、踏み遅れまいと腰を上げているんだけど、
依然として中島君がスパートする気配がない。(^^;ゞ
するとやっぱり。。。こんなチャンスをみすみす逃してくれるハズもなく、
最後尾から片岡君が再度カマシて来た。
併せて中島君も踏み込むんだけど、どちらかと言うと「突っ張っていく」と言うよりも、
「行かせて中段」って感じの踏み方なんだなー。まぁ、それでも良いか。。。
南関勢3車を行かせて中段っと思っていたら、すかさず真崎君が踏み込んできていた。
「やっちゃったー。。。(T_T)」切れ目無く続いていくラインに中島君も為すすべが無く、
ただインコースで我慢して踏んでいる感じ。
3コーナーに入ったところで後にいた鈴木君にも切り替えられ、二人で8番手9番手。
最後の直線懸命に踏み込んで、中島君と並んでゴールを通過。
敗因
気が付けば、今日も二人にやられてしまった。
やっぱり85期の若手二人、まだまだ勢いがあるのかな。
中島君も良い組み立てをしたんだけど、あの4コーナーで僅かな躊躇。
周回中あれだけ風に吹かれて脚が重たく感じれば、僕でも躊躇したくなるよな。
結果的にそれが敗因につながってしまったのかも。
分かっていても出来ないことがある。競走って難しいよな。f^_^;
また次回頑張ります。m(..)m
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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欠場明けでいまいち調子良くなかったねー。
お互いもう若くないんだから、
何時までも危ない競走ばっかりやってちゃダメだよー!
今度静岡行くからよろしくねー。
静岡の北村明久君。 |
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競走を終えて、爽やかに下りてきたのは、
今回地元福島で3連勝を飾った、
大竹洋さん(51期)。
今回は目標にも展開にも恵まれて、
差し足も光ってましたね! |
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最終日一緒に走った大阪の浦川勝己さん(42期)。
滅多に会わない地区の先輩なんだけど、
遠征に行く度に良く会うんですよね。
今回も名前は忘れていても、
顔はしっかり覚えてました。(^^;ゞ |
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デビューから僅か4ヶ月足らず。
今回のレインボーカップ・セカンドステージで、
見事特進(3開催連続完全優勝)を決めた、
北海道の菊地圭尚君(89期)。
特進までの7開催で21戦19勝と抜群の成績は、
将来北日本を背負って立つ逸材を感じるね。
活躍を期待しています! (^_^)/ |
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今回一緒に参加した埼玉の相原邦雄君(72期)。
もちろん僕は前座で相原君はレインボーカップ・セカンドステージだけどね。
相原君は、1着を獲る度に手袋をスタンドに投げ入れるという、ファンサービスを続けている選手です。
今回も、僕のホームページの話をしたら、快くプレゼントの協力を申し出てくれました。
何時もプレゼントしているサイン入りの手袋(彼が手にしている物)を一組と、千社札シールを多数頂きました。
そこで、この手袋と千社札シールをプレゼント・コーナーにてプレゼントしたいと思います。
ご希望の方はプレゼントコーナーの要領に沿ってお申し込み下さい。
もちろん相原君への応援も忘れないでね!!
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