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11月16日 初日 A級予選 第2レース
晴天に恵まれた初日。今日もまた朝早いレース。
でも、前回の静岡が異常に早かったので、2レースと言ってもノンビリとすることが出来る。
宿舎からのバス移動で競輪場に入ると、そそくさと準備をしてまずは朝の散歩。
そう言えばこのホームページを始めてデジカメを持って歩くようになってから
始めての参加なんだよね。今調べたら、2001年の10月以来の参加だ。。。f^_^;
競輪場デジカメ日記用のデーターを集めながら散歩を続ける。
番組
今日は久しぶり? に新人君とのレース。前検日に番組を見てびっくりしたんだけど、
88期の吉田倫太郎君(神奈川)がF1の予選にいるんだね。(◎o◎;)
確かもっと上の方で走っていたと思っていたのに、ちょっとビックリ。
番手にはやはり地元と言うことで、神奈川の内藤君(61期)が追走。
そして南関ラインで、静岡の萩原君(71期)か3番手を固めて行く。
対して別線は、新潟の自在型金井君(78期)。 自力も使うんだけど追い込みも増えたね。
今日当たりは、吉田君の積極性を考えると先行争いをするより、
脚を溜めての自在戦の方が可能性が高いかな。番手には栃木の黒子君(66期)。
そして、3番手に同じく栃木の瀧深さん(40期)が追走する。
それに対して北日本勢はと言うと、同県の先輩大久保さん(51期)と、
北海道の小野寺さん(47期)と、僕の3人。
普通に考えれば、僕が自力含みで頑張らなきゃ行けないんだろうけど、
今回はちょっと分が悪い。前検日からミョーに腰の具合が思わしくない。
いきなり冷えて来たせいなのか、また疲れが出てきたのか。
そこで、大久保さんに前を任せて、頑張って貰うことにした。
僕が番手で、小野寺さんが3番手と言うことで折り合って貰う。
大久保さんの希望で前を取りに行くんだけど、上手く南関勢が先に来てくれれば良いんだけど、
関東勢が先に来たら。。。下手に粘ってもその上を吉田君に行かれると最悪なんだよなー。
どうか上手く行きますように。
展開
先輩のご要望どおり?(笑) 号砲と同時に勢いよくスタートを取りに飛び出していく。
踏み出すと同時に、インコースの吉田君のコースを塞ぎ、上手く前受けを取ることが出来た。
その際、アウトコースの瀧深さんが踏み込んで来ていたから、
恐らく中段は金井君なんだろうな。( ̄へ ̄|||)
とすると、やはり吉田君の動きに併せて金井君のイン切りがありそうだな。
まずいよ。どうするんだろう。(◎o◎;)
でも、任せた以上は信頼して行くしかないんだよね。先輩頑張ってー!!
って言うところで、早くも赤板を迎える周回にさし掛かる。
後を振り返りつつ、踏み出せるように準備はするけど動きはない。
1コーナーに入り、勝負所の2コーナーにさし掛かると、
やはり。。。来た。f^_^; 金井君が待ってましたとばかり押さえに上がってくる。
ここは粘っても仕方ないと思ったのか、大久保さんが下がり始めた。
一車二車と引いて、三番手でちょっと止まったけど、やはり四番手まで下げるようだ。
3コーナーに入ったところで、四番手で吉田君と大久保さんが併走になるけど、
すぐさま吉田君が前団を叩きに上昇し、やっぱり悪夢の7・8・9番手になってしまった。
主導権を取った吉田君はマイペースに持ち込んで4コーナーを立ち上がる。
うぅぅ。このペースなら大久保さんもう一回追い上げに行くかな!?
期待してグリップを握りしめるけど、動きは無し。
そのまま1コーナーに入って、少し踏み込んだかな?
本格的に踏み込んだのは2コーナー過ぎに入ってからだと思う。
そりゃそうだ。誰も動く人いないんだからね。
徐々にペースも上がり、満を持して金井君が3コーナーから捲り追い込みに行く。
そのままの体勢で4コーナーを立ち上がり、懸命に前に踏んで行くけど。。。
敗因
今日は考えていた最悪の展開になってしまった。それも、見事なまでに。
どうなんだろう? もう少しやりようは無かったのかな?
スタート取った時点で、どうするかもう少し考えてから組み立てるべきだったかも。
でも、得点上位の先輩に任せた以上、どうしようも無いよね。
こういう時もあるって事です。明日頑張ります。
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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初日予選一緒だった神奈川の吉田輪太郎君(88期)。
良い身体してるのに、なんで予選走ってるんだよー!
何でもお祖父さんが選手だったんだって!?
それで"輪"太郎君なのね。(≧∇≦)ノ彡 |
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相変わらず渋いっすねー。ヽ(∩o∩)ノ
僕が最も信頼する先輩の一人、
北海道の中村吉幸さん(47期)。
一時より随分戻ってきましたよね!! |
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僕と同級生ながら、まだまだ頑張っている、
地元神奈川の東山公昭君(55期)。
強面?なんだけど、
結構おちゃめなところあるんだよね。
今度あったらまた話し聞かせてください。(^_^)/ |
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久しぶりに一緒になった、仲良しの黒子英明君(66期・栃木)。
初日・二日と一緒だったけど、お互いしんどかったね。
今度はもう少し楽なメンバーで走りたいね。 |
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11月19日 二日目 A級一般 第2レース
今日も相変わらずの早いレース。
昨日と同じようなペースで準備を進める。まずは朝の散歩から。
昨日の夜マッサージにかかり、少しでも体調を整えるけど、依然として腰に重さを感じる。
今日はラインの先頭だし、頑張らないとなー。
番組
予選を敗退して、一般戦なんだけど何故か昨日よりメンバーがきつい。(?_?)
F2-ツイントーナメントの怖いところなんだけど、選抜で失敗した自力型が落ちてくるので、
時折こんな事もあるんだけど、今日はその中でも強烈。
なんと典型的なジモ番(地元番組)に入ってしまった。
地元ライン南関勢を先導するのは、千葉の積極先行選手坂木田君(78期)。
競走得点81.9という一般戦ではとんでもない選手が今日の相手。
一般戦では1着をとっても78点なんだから、普通こんなレース走らないよね。f^_^;
そして番手は今日の本命、地元神奈川の菅野さん(48期)。
競走得点81.6と、やはり一般戦にいちゃいけない選手だよなー。。。(T_T)
その後三番手に、今日から補充参加の神奈川の遠藤さん(52期)がラインを固める。
対して別線ははと言うと、89期の新人茨城の松永君。
松永君は、実は大学の後輩で在学中から知っているので、今日は頑張って欲しいところ。
番手は、栃木の黒子君(66期)。昨日は展開に恵まれなかったけど、
スピードのある選手だけに、松永君が主導権を取ってくれればチャンスはあるかな?
三番手に長野の宮崎さん(51期)がラインを固める。
残った北日本勢。今日も目標無し。。。(T_T)
昨日も一緒だった北海道の小野寺さん(47期)と、同じく北海道の上村君(55期)と僕の三人。
本命の坂木田-菅野ラインを相手に、番手戦を挑んでも厳しいし、
かといって昨日のような凡走は避けたいところ。さて、どうした物か。
真っ向勝負では話にならないとすれば、やはり二つのラインに
やり合わせるような展開に持ち込み、脚を溜めて一発狙っていくか。
とすれば、僕が自力脚を出すしかないんだね。
みんなで相談した結果、僕が先頭で、上村君小野寺さんと言う並びで頑張ることになった。
とりあえずスタートで前にでて、来た方のラインを迎え入れて中段キープを基本かな?
南関勢が先なら、なるべく脚を使わせるように誘導が待避するまで併走して、
関東勢が先なら、すぐに下がって誘導を使わせるような展開にしよう。
さて、どうなる事やら。
展開
号砲がなって、思い切りよく飛び出すと誘導を追っていく。
インコースから坂木田君もすこし踏みかけたけど、前受けを狙ってくる感じじゃないな。
すんなりと誘導に付くと、隊列が整うのを待って後方を確認する。
やはり坂木田君は中段に入ったようだ。松永君は後攻めみたいだね。
とすると、上手く松永君が中段の坂木田君を押さえ込んで、
ジャン過ぎの4コーナー辺りから踏み込んできてくれれば最高の展開なんだけどナー。
ちょっと期待しながら周回を重ねていく。
赤板を迎える周回になって、いよいよレースが始まりそうな気配。
ホームストレッチで後を振り返ると、後方から松永君が動き始めたのが見えた。
「よしよし良いぞ。そのまま坂木田君を押さえてろよ。。。」
と、思ったらすかさず僕のところまで上がってくるじゃな~い。(◎o◎;)
「おいおいっ! 早いぞっ!」こんな所で脚を使わせたら、坂木田君の思う壺。
まだ1センターの辺りだけど、すぐさま松永君を迎え入れるように下がっていく。
すると何を思ったのか誘導を使うどころか、まるで僕が内で粘っているのを警戒するように、
内から後を振り返っている。。。。ヽ(´o`;)ノそっちじゃないだろー。
そうこうしているうちに、素早く外を上昇してきた坂木田君が、
一気に松永君を叩いて主導権を握っていく。。。。「あーっ、やっちゃった。」
こうなると、7番手になっては勝負権が無いので、
心を鬼にして中段キープするべく、南関ラインに切り替えていく。
当然松永君は中段まで下がって来るものと思っていたのに、なんと番手で粘っているじゃない!
一瞬目を疑ったけど、やっぱり下がってくる気配がない。「信じられん。。。」
こうなると坂木田君もマイペースに持ち込んで、そうは仕掛けないだろう。
( ̄へ ̄|||) 昨日と同じ展開になっちゃった。「どうする? かますか??」
まさか。。。それは出来ないよな。今の状態で。
少しでも早く坂木田君が仕掛けてくれるのを期待しつつ、
インコースの宮崎さんを押さえ込むように併走を続ける。
恐らく仕掛けると同時にインコースが遅れるハズだから、
うかつにコースを空けると飛ばされかねない。緊張感漂うながらグリップを握りしめる。
2コーナーを立ち上がったところで、ようやく坂木田君がスパート。
意外にも松永君がインコースで頑張っている。
3コーナーに入っても併走は続き、ペースはさらに上がっていく。
ついにインコースが少し遅れだした。ここで勝負とばかりに、3角捲りに踏み込んでいく。
が。。。しかし。前が伸びているのか、僕の出が悪いのか、まったく進まない。
捲りに行っているハズなのに、併走状態のまま4コーナーを抜けてしまった。
最後の直線必死に踏み込むんだけど、やはり左足に力が入らないのか、
右へ右へとスライスして行ってしまう。
「あっ。。インコースを一人。。。二人。。。」
敗因
今日は一言の言い訳もありません。弱い。弱すぎる。(T_T)
決して脚を使うような展開でも無かったし、特別悪い展開でも無かった。
もちろん坂木田君がマイペース先行に持ち込んだ以上、
そう簡単に捲れるとは思っていなかったけど、あの展開で9着はないよね。
情けなさ過ぎる。脚落ちているのかナー。
ゴール後腰の痛みもかなり出てきているので、アフターケアをしっかりして、
明日はなんとか一死報いるようなレースをしたいんだけど。。。
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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二日目、一般戦で一緒だった大学の後輩、
茨城の松永将君(89期)。
勉強は出来るんだけど、競走は下手なんだナー。
もう少しレースの組み立ても勉強しようね!!
たまには、自転車持って遊びにおいで!! |
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爽やかな笑顔でポーズを取ってくれるのは、
千葉の福森慎太郎君(84期)。
相変わらずダッシュとスピードは
良い物を持ってるよね。
大学時代は超一流のスプリンターでした。 |
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真面目な顔してインタビューを受けているのは、
東京のミタシュンこと、御獄俊二君(57期)。
そして、メンバーを見ながらアドバイスするのは、
コバケンこと、元選手でコメンテーターの木庭賢也さん。
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老いて益々じゃないけど、相変わらず元気な、
神奈川の上田三千夫さん(56期)。
競輪もそうだけど、自転車競技も大好きで、
マスターズの競技にも積極的に参加している先輩です。 |
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11月18日 三日目 A級一般 第2レース
最終日の今日はちょっと怪しい天気。今にも泣き出しそうな曇り空。
天気予報でも、午後から雨が降る予報。なんとか僕のレースまで降らないでくれよー。
この時期雨に降られると、一気に腰の負担が増えてまずいことになる。
発走12:00なんだよなー。12時は午前だっけ。。。(笑)
番組
最終日の一般戦、本当なら開催中一番楽なメンバーになるハズなんだけど、
まるで"決勝戦?"って思いたくなるような自力型が二人もいる。
かたや来期からS級に昇格が決まっている千葉の山賀君(87期)、
かたや89期在校2位のスプリンター、群馬の青木君(89期)。
絶対このレース決勝か特選の間違いだよ。。。(T_T);;
でも、それより問題なのは、他のメンバーが僕同様普段一般戦を走っている選手なので、
いざレースが始まり、ペースが上がったとき、
二人レースをにハイジャックされちゃうんじゃないかな?
ダッシュといい、トップスピードといい、一般戦のそれとは格段違うハズ。
いまから頭を抱えてしまいそうだ。f^_^;
本命視されている山賀君の番手には、地元神奈川の遠藤さん(52期)、
三番手にも同じく神奈川の前田君(55期)が追走。
対して対抗視されている青木君の番手には、今日だけ補充参加の長野の藤本さん(45期)。
三番手には同じく長野の宮崎さん(51期)と、上越で連携していく。
対して北日本勢は、僕と北海道の上村君(55期)の二人だけ。
昨日は僕が前で頑張った!? んだけど、今日のメンバーでは僕の自力はまったく通用しない。
そこで、上村君の自在戦に総てを託すことにした。
そして、目標のない栃木の瀧深さん(40期)が二人の後を追走してくれる事になった。
恐らく山賀君は先行勝負、青木君は得意の捲り狙い。
ここまでは読めるんだけど、問題はどうやってその時良いポジションにいるか!? なんだよね。
二人が全開で踏み込んだら、まず一本棒のままではいられないはず。
その時後方に置かれたら、前を追うのはかなり厳しくなる。
とりあいず今日も前受けから、来たラインを入れての中段狙いで頑張ることにした。
展開
号砲が鳴って、予定通り誘導を追って飛び出すけど、上村君が早い早い。。。(^^;ゞ
あっという間に置いて行かれてしまった。ゆっくり牽制しながら踏み出す選手の中で、
二人だけか文字通り飛び出す形で誘導に追いついた。
少し遅れて瀧深さんも追いついてきて、あっという間にラインが完成。
ちょっと隊列を離れて後を確認すると、中段には山賀君、青木君は後攻め?
「おかしいな。。。てっきり青木君は中段取って、切り替えきり換え策かと思ったのに。」
まさか、今日に限って先行勝負に出るのかな!? それは無いよなー。きっと。
とあえず前を取った以上深悩みは禁物。身体をリラックスさせて周回を重ねる。
赤板を迎えてまず上がってきたのは青木君。(◎o◎;)ドキッ!
「おいおい、本当に先行するのかよ!」
すると、間をおかずにその上を山賀君が抑えにかかる。やっぱりイン切りか。。。(^^;ゞ
こうなるとどうしようもない。上村君も一旦下げて7番手からの巻き返しを計る。
すると、4コーナー立ち上がった所で、青木君が再び踏み込んで行く。「かまして行くのか!?」
併せて踏み込むと、いやっ、また隊列に戻った。。。。オイオイ。追い出しかよ。
参ったねー最近の新人は。競輪を知っているというか、なんで力勝負しないんだろう!?
しかし、2年先輩の山賀君もしたたか。そんな追い出しに引っかかる事もせず、マイペース。
ペースが上がったのは2コーナーの立ち上がり。
まるでカーぺーサーの前方ダッシュでもするかのように、ものすごい勢いで加速していく。
車体を外に外したときに前方を確認すると、やはりバランバランになってる。
2コーナーで山賀君がスパートし、バックから青木君が捲りに行ったみたいだ。
こうなるともう競輪って言うより"徒競走"状態だね。
上村君が必死に踏み込んで、遅れている選手を交わしていく。
僕も懸命に追走して、順位を上げていく。
最後の直線、先頭集団?が近づいてくるけど。。。間に合わないか。
敗因
今日のレース、予想はしていたけど厳しかった。ほとんど練習でもがいている感じ。
これだけ実力が違うと競走にならないよね。お客さんは買いやすかったかもしれないけど。(^^;ゞ
そんな中で、上村君は頑張ってくれたよ。ホント。
今開催、久しぶりに三日間叩いてしまった。
っていうか、腰の具合と相談しつつ走る競走、本当に情けなかった。
懸命に出来る手だては尽くしたんだけど、ここまで来るとどうしようも無い。
早く万全な体調にしたいんだけど、まだしばらくかかりそう。(T_T)
次回までしばらく空くから、しっかり練習して、少しでも調子を整えよう。
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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<今回出会った同期>
今回は同期の参加がありませんでした。
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最終日一般戦で一緒だった、千葉の山賀雅仁君(87期)。
一緒に走るのはデビューしたての、
一昨年の小田原だったかな?
来期いよいよS級なんだから、
一般戦なんか走っちゃダメだぞ!! |
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同じく最終日一般戦で一緒だった、
群馬の青木亮太君(89期)。
競輪学校在校2位の逸材なんだけど、
群馬の大先輩、青木勇さんのご子息でもあるんです。
どうです? 似てるよねー!! |
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今開催嬉しい初優勝を飾った、埼玉の伊奈英二君(77期)。
初日、少し風邪気味で出走も危ぶまれていたのに、
やっぱり良い成績が、良い薬だよね。競輪選手は。(笑)
かえって肩の力が抜けたのが良かったのかな? |
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この所、優勝おめでとう!! シリーズが続いているんだけど、
やはり今回も出てしまいました。ヽ(^◇^)ノ 練習仲間で88期の坂口卓士君。
そう言えば、前回一緒に参加したときも優勝したんだよね。相性良いのかな?
優勝おめでとう!!☆彡☆彡☆彡
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ゴールして敢闘門に引き上げてきた福島の二人。
この時、坂口君は先輩辺見君の優勝だと思い、
祝福をしていたそうです。
逆に辺見君は"抜けなかったー"と思って
残念がっていました。(笑) |
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決定が出て、優勝が決まり、
ようやく嬉しさがこみ上げて来たのかな?
やっぱり勝った時の笑顔は良いよね!
来期S級に上がっても頑張ってね!! |
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