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12月16日 初日 A級予選 第7レース
今年の最終戦になる今開催。ウォークトップを塗り替えリメイクした平塚のバンクは、
以前の高速バンクのイメージは影を潜めて、吸い付くような重さを感じるバンクになった。
前検日の周回ではこの所取り組んでいる加圧の疲れが残っていたのか、
余計に重さを感じてしまった。でもその重さも初日の朝になって少しは回復したたかな!?
いつものように朝の散歩をしつつ、体調と相談しながら作戦を練る。
番組
今日は自力型が二人いるんだけど、その二人が同県なので事実上先行一車の番組。
先行は静岡の花木君(85期)。大柄の選手でいつ見ても新人とは思えない落ち着いた選手で、
大ギア(3.77)を駆けての先行はペースに乗るとなかなか手強いタイプ。
番手には同じく静岡の斯波君(59期)。最近は追い込みもやるんだけど、
まだまだ自力脚の方がイメージの強い選手。今日は後輩の花木君に前を任せて番手戦。
三番手に地元神奈川の福嶋君(59期)が南関でラインを固める。
そして筋の目標が見あたらない栃木の戸野塚さん(43期)が、この後4番手を廻るみたいだ。
対して別線はと言うと、動く選手が見あたらない。
まずは埼玉の二人。山上君(63期)と郷野さん(37期)は、
山上君が前で目標を絞らずに「前々」らしいんだけど、中段から捲りかな!? それとも番手戦!?
残った北日本勢は3人。僕と同県の大先輩・矢内さん(32期)と、宮城の秋藤さん(56期)。
自力型はいないんだけど、いちをこの中では一番若い僕が何とか頑張ることになった。
矢内さんも約1年ぶりになる競走で、感を取り戻すためにもここは僕に任せてくれるとの事。
秋藤さんは、とりあえず福島両者の後と言うことで、恐らく縺れれば臨機応変に行くんだろうな。
どう考えても南関勢の主導権は変わらないとしても、問題はその時僕が何処にいるか、
それが勝敗を左右するナー。まずはスタートを取りに行って、埼玉両者が来たら入れて、
南関勢が来たら。。。うーん。粘るかな? それとも引いて中段かな?
展開
予定通り、号砲と同時に飛び出して前受け体勢に入る。
インコースから斯波君も踏み込んできていたから、恐らく南関は中段からの組み立てなんだろうな。
とすると、後攻めになった山上君はどうするんだ??
そう思っていると、2週目に入ったところで早くも山上君が上がってきた。
この展開でこのタイミングか!? 番手戦に出るにしても早いよなー。
でも、山上君(同期)の事だから、「誘導が上がるとかったるいから早めに来ました」
って感じだろうな。きっと。(^^;ゞ 念のため「どうすんだ!!」と聞いてみると、
「ガンバリますっ!」との事。ここは任せてみるか。
競りが長引いて縺れるようなら、その外を捲りに行っても良いし、
どちらにしても悪い展開じゃないよな。
赤板を通過していよいよ勝負所。定石通り花木君が上昇してきて先行位置に入る。
山上君は一車下げて番手戦にはいる。こうなると後は花木君の仕掛けに総てがかかってくるな。
僕の位置はと言うと、併走の内側4番手なんだよね。
丁度戸野塚さんが外にいて、身動きが取りにくい位置。
山上君が負けると思えば、ここは下げて外のラインに切り替えて、
捲りのタイミングを計りたいところなんだけど、逆に斯波君が浮く形になると最悪の展開。
やはりここは定石通りインでしっかり追走だろうな。。。
散々迷っている僕を知ってかしらずか、花木君は相変わらずマイペース。
ようやくスパートしたのは、最終回の1センターに入ってから。
にわかに前団の競りが激しさを増し、何とか山上君が勝ってくれた様だ。
アウトコースの斯波君-福島君が遅れてきて、内をすくいながら押し込まれないように注意する。
なんとか早く併走状態を脱出してフリーになりたいんだけど、
斯波君も脚がある選手だけに、なかなか交わしきれない。
やっと抜け出せそうになったのは、すでに2センター過ぎ。
アウトコースに車を持ち出そうとすると、既にアウトコースを秋藤さんが捲り追い込みに来ている。
踏み出すコースを失い、やむなく中にコースを見つけようと探すが空かない。
踏み切れないままゴールを通過する。
敗因
今日のレース、組み立ても展開も悪くは無かったと思う。
予想以上に斯波君の頑張りが、僕の勝機を奪ってしまった。
一つ悩んだのは、併走状態で最終ホームにさしかかった時、一車下げて戸野塚さんの後から
自分で動いた方が良かったのだろうか? その一点だけ。
以前の力があれば、迷わず下げて捲り追い込みに行ったんだろうけど。。。(^^;ゞ
今の力だとあれで正解なのかナー。
何人かにアドバイスを求めたけど、やはり判断に迷うところみたいだ。
こんなところにも、"我慢"を求められるんだよなー。
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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前回の小倉から引き続き一緒に参加の、
福島の後輩、白石大輔君(88期)。
嫉妬を覚えるくらいの素質の持ち主で、
この所メキメキと勝ち星を量産しています。
でも、あんまり勝ちに拘った競走ばかりじゃなくて、
先を見据えた思い切った競走を心がけてね!
今後の活躍に期待します。(^_^)/ |
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今回初めて一緒に参加した、加藤昌和君(68期)。
今秋岐阜から福島に移籍してきた選手で、
なかなかユニークな個性を持った選手。
え!? 変な個性じゃ無いですよ! (笑)
詳しくはまた次の機会に。。。あるかナー?? |
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S級から落ちてきて低迷が続いていたけど、
この表情が示すとおり、最近回復してきたね!
早く本来の力を取り戻してS級に戻ろうね!!
福島の後輩、前島宏至君(87期)。 |
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赤い頭髪に黄色いTシャツ。
決してチンドン屋さんではありません。(笑)
以前大変お世話になっていた、
茨城の宇佐見さんのお弟子さんで高橋和聖君(87期)。
会うのは今回が初めてだっけ??
今度は覚えておいてね! |
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12月17日 二日目 A級一般 第7レース
2日目の今日も良い天気に恵まれた。多少の肌寒さはあるけど、やっぱり暖かいね。
福島とは比較にならない。いつものように朝の散歩をしつつ身体を起こして行く。
この所、早いレースに身体が馴染んでいるので、午後のレースはちょっと戸惑うんだけど、
まぁその辺は昨日今日の新人じゃないしね。(笑)前回のナイターに比べればなんて事はない。
番組
今日は恵まれて!? 目標のいる番組だ。
初日選抜シードされるも失敗して、一般戦廻りになったとはいえ、
ここはやはりA級1班の自在型・岩手の清水君(84期)に、
大いに期待しながら追走して行きたいと思う。
北日本は3人で同県の先輩、木田さん(37期)もいるんだけど、
折り合って前を廻らせて貰うことになった。
対して別線は、強力な先行力を武器に積極的に戦っている、東京の宮川君(73期)。
宮川君も初日シードされていたんだけど、主導権を取るも末脚をかいての一般戦廻り。
力ではやはり宮川君の先行力が一枚上かナー。すんなり駆けられるとちょっと厳しい。
しかも番手にはマーク巧者の同県・東京の森田さん(43期)が付くし。。。(^^;ゞ
そしてその後3番手に関東筋で、茨城の小田嶋さん(48期)がラインを固めていく。
そして残ったのが南関の3人なんだけど、ちょっと並びがハッキリしない。
コメント通りだと地元神奈川二人と、静岡の一人が別れて戦うのかな!?
神奈川勢は、時折捲りを使える福嶋君(59期)が前で自在戦。番手は小松さん(39期)。
そして、昨日も一緒だった静岡の斯波君がいつものように自力・自在。
単騎だけどちょっと侮れない選手だけに、要注意かな!?
僕は清水君の頑張りに期待するだけだから、今日は何も考えないでしっかりついていこう。
頑張ってくれよー!! (^_^)/
展開
初手は前か中段という打ち合わせだったので、号砲と同時に踏み込んで誘導を追っていく。
1番車に入っている森田さんに良いところを取られると絶体絶命なので、
思い切って踏んで行ったんだけど。。。なんと9番車の斯波君が早い早い!!
飛び出した僕のさらに外をものすごい勢いで"飛んで"行った。(^^;ゞ
結局斯波君が単騎で前受けに入り、僕が番手に入ったことで北日本勢は2番手以降。
その後に神奈川両者が入って、セオリー通りかな? 徹底先行の宮川君は後攻めを選んだ。
さて、どうする・・・。斯波君は何を狙っているのかな!? 番手飛び付きは無いと思うんだけど、
宮川君が押さえに来たところを下げて中段狙いかな?
となると、その後はあんまり良いポジションじゃ無いよね。
やっぱり宮川君より先に斯波君を押さえていかないとなー。
でも、そうすると、恐らく宮川君の後に神奈川勢が切り替えてくるだろうから、
内に詰まる可能性も大きい。さて、清水君は何を考えているのかな!?
赤板を迎えて、そろそろ動き出す頃だろうな。。。
まずは4コーナーの立ち上がりから、宮川君が上昇してくる。
それに併せるように、やはり清水君が斯波君を押さえようと踏みだした。
すると当然のように斯波君も外にはずして、清水君を牽制する。
「そりゃそうだよね。すんなり下げたら何のためにS獲ったのか分からない。」
間に挟まれた清水君は渋々車を下げて、元の位置に戻った。
ジャン前の2コーナー、斯波君の飛び付きを嫌ったのか宮川君が一気に踏み込んで主導権を奪う。
すると、斯波君も分かっていたかのように車を下げる。
宮川君のラインにはやはり神奈川両者も追走していたので、僕等は気が付けば7-8-9番手。
主導権を取った宮川君も、この状態でスパートするほど新人では無く、
ジャンのバックで一旦ペースを緩めた。
「ここだっ!」と一瞬反応したんだけど、清水君は一瞬躊躇している様子。。。。f^_^;
行かないならそのまま出よかったのに、ツーテンポぐらい遅れて踏み込んでいった。。。
当然、宮川君もそれには反応して突っ張る。。。当然叩ききれず浮かされる。
4コーナーでもう一度体勢を立て直しながら隊列に戻るも、8-9番手。
まだ余力があるのか、清水君は再度1コーナーから捲りに行った。
すると、結構良いペースで捲っていくジャン!! 「おっ! 行っちゃうか?」
と、期待しながら付いていくけど、やはり3度も脚を使ってしまえば。。。(T_T)
3コーナー過ぎに失速し始め、インコースの選手にしっかり併せられてしまった。
4コーナーから清水君を交わして必死に踏み上げるも。。。
敗因
今日のレース。厳しかったナー。清水君も頑張ってくれてはいるんだけど。
もう少し展開を考えた"作戦会議"をしておくべきだったかな。
あれだけ脚を使った後に、良いスピードの捲りを放てるんだから、
例え位置が悪くても、脚を使わない方が良かったんじゃないかな!?
清水君とは初連携だけに、あまり口を挟まず任せっきりにしてしまったことが敗因かな?
やっぱり、後を廻る先輩として、少しは役に立たないとダメだな。
こんなところまで消極的になってどうする。。。(×_×)
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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2日目の一般戦で一緒だった、東京の森田茂さん(43期)。
大学時代は京王閣のバンクで一緒に練習した仲です。(笑)
最近はあんまり一緒に走れませんでしたが、
(僕が下のレースばかり走るもんで。。。(^^;ゞ)
今回は久しぶりに一緒でしたね。
また一緒になったらよろしくお願いします。m(..)m |
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久しぶりに一緒だった、輪界のヨン様!?
埼玉の相原邦雄君(72期)。
今回は準決勝で失敗して、元気が無かったね。
暗い顔は王子様には似合わないっすよ!!
次回頑張ってね! |
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今日の準決勝8R、ゴール後3着で
ガッツポーズをしている人が??
聞くとデビューして23年目にして初めて、
A級決勝に進出を果たしたそうです。
本当におめでとうございました!
静岡の利倉秀雄さん(49期)。
僕も負けないように頑張らなきゃ! |
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今期限りで25年の競輪人生にピリオドを打つことになった、
茨城の油下勝さん(45期)。
今年の初めに取手で対戦したときには、
先輩の先行を捲れなかったのを覚えています。
そんな先輩が引退と聞いて少しショックでした。
今まで大変お世話になりました。m(..)m |
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12月18日 三日目 A級一般 第6レース
さて、今年もいよいよ最終戦。(平の予備を除いてね) 今年一年の締めくくりとして、
悔いの無い競走をしたいんだけど。f^_^;
いつものように準備をして、気持ちを高めていく。
番組
今日は目標無しの同県3人の番組。こう言うのが一番困るんだよね。(^^;ゞ
しかも、相手ラインにはどちらもちゃんと目標付き。さてどうしよう。 \(●o○;)ノ
まず本戦に押されそうなのは、昨日も良い先行を見せていた、東京の宮川君(73期)。
番手は埼京で埼玉の郷野さん(37期)。その後三番手に関東で群馬の佐藤君(58期)が追走。
対する別線は、今日だけ補充で参加の静岡・中津川君(78期)。
ダッシュの良い先行屋で、バックは取るんだけど末を欠くタイプかな?
でも、補充で参加して後に地元が付くだけに、今日はやるんじゃ無いかな!?
番手には結局三日間一緒になった、地元神奈川の福嶋君(59期)。
そして栃木の戸野塚さん(43期)が、関東の4番手を廻るよりも、
南関の3番手が空いていると言うことで、ここを選択したようだ。
さて残った福島の3人は、初日一緒だった大先輩の矢内さん(32期)と、
同級生の橋本君(55期)と僕の3人。
走る直前まで並びと作戦に悩んだんだけど、今の状態で二人の前を任されても、
役に立たない(自力は出ない)と言うことで、得点上位の橋本君に先頭で頑張って貰い、
僕は3番手を追走しつつ、縺れればそこから自在に走らせて貰うことにした。
作戦としては、どちらのラインが前に行ったとしても、初手は中段。
そこから切り替え切り替えで行くと言うことに。
橋本君が2番車に入っているから、今日は考える事無いかな!?
展開
号砲が鳴って、9番車の宮川君が誘導を追っていく。(◎o◎;)
考えていなかった展開に一瞬全体が眺め模様になった。
中段を取りに行くはずだった橋本君も見てる。「おいおい!!」
1番車の福嶋君が踏み込んだのを見て、慌てて踏み込んで上がって行く。
何とか2番手に入って中段をキープ。1周回を終わったところで大体並びが固まる。
前団に宮川君、中段に福島3人、後攻めは中津川君。
隊列が落ち着くと、後は後攻めの中津川君が動かないことにはレースは始まらない。
問題は、「ダッシュ鋭く、末甘い」タイプの中津川君の押さえ先行。。。
なんかそんなのが家の道場にもいたな。。。(^^;ゞ
思い切って押さえてくれれば良いんだけど、2分戦で宮川君が進んで前を取ったって事は、
突っ張りも十分あり得るって事なんだよね。
それに対して、末に自信のない先行選手ほど、かまし気味に一気に行きたがるんだよね。
って言うことは。。。これは宮川君の突っ張りに中津川君が併される展開を想定しないとな。
上手く中津川君が叩ききれば、捲り頃の展開なんだけど。。。( ̄へ ̄|||) ウーム
さて赤板。どこから来るかな!? 1コーナーを過ぎ、1センターを廻っても動きがない。
「やばい展開だよ。。。」2コーナーの立ち上がりになって、ようやく中津川君が上昇。
当然宮川君が突っ張る。一瞬切り替えに備えて外に持ち出し気味だった福島勢も、
宮川君が突っ張って、3コーナーから中段に牽制したものだから、
慌ててインコースに切り込んで中段を取りに行く。
その時一番外にはずしていた僕は一瞬反応が遅れ、前と車間が開いてしまった。
すかさずインコースに下りてくる福嶋君にコースを奪われ後退する羽目に。
1コーナーを7番手で入ると、アウトコースを再び捲り上げようとする中津川君が視界に入る。
「うーん。行けるのか?」こうなるとどっちもどっち。
中津川君に切り替えても行けるように、少し外にはずしながら前を追っていく。
すると、開けたインコースをするするっと戸野塚さんが入り込んできた。
「やばっ!」こうなると意地でも中津川君に行って貰わないと。。。
覚悟を決めて追走に入ると、今度は中津川君の動きに反応した橋本君が3角捲りに踏んでいく。
スピードが乗ってきていた中津川君も、3コーナーを登らされる形になってしまい失速。万事休す。
4コーナーから直線、必死に踏み込むも道中僕も無駄足を使いすぎていて伸びない。
失意のまま今年最後のゴールへと流れ込む。
敗因
( ̄へ ̄|||) ウーム 脚無いナー。ホントかなり脚が落ちてるよ。
全然踏めてない。前回の小倉でもそれは感じたんだけど、今回それを如実に感じた。
敗因も展開もないね。力不足です。
正直言ってこのままじゃ選手を続けられない事態に陥りそう。
これだけ苦汁を舐めれば、来年はきっと頑張るでしょう。
悔しさも、情けなさも総ては来年の糧に変えて練習します。m(..)m
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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同期同班の栃木・上吉原勇一君。
なんで同期会来なかったんだよー。
楽しかったのに。(笑)
今度は一緒に盛り上がろうね!! |
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初日に一緒だった、山上利明君。
どうせならもう少し早めに踏んでくれれば良かったのに。
そうすれば僕も。。。
今度は頼むよ! たまには同期の先輩に良い思いさせてよ!(笑) |
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最終日補充で参加した、
静岡の中津川大輔君(78期)。
今日は組み立て失敗だったね。
今度はもう少し思い切って! 期待してるよー!
ただし僕が別線じゃ無い時ね。 |
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「今だ木鳥になれず」の心境ですか?
真剣にレーサーのセッティングに励んでいた、
静岡の長谷川輝夫さん(45期)。
どうですか? スローピングの感じは??
今度詳しく聞かせてくださいね。 |
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