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02月04日 初日 A級予選 第1レース
前検日前日に降った雪でガチガチの福島を出てやってきた伊東は、同じ日本とは思えない位、
ポカポカ陽気の暖かい陽ざしに包まれていた。f^_^; これってあまりに不公平だなー。(笑)
そんな暖かい伊東でも、さすがに朝は冷え込むね。
今回もというか、最近馴染んでしまった朝早いのレースに併せて、
指定練習時間にもかかわらずウォーミングアップを始めた。
番組
今日のレースは2分戦。自力型は3人いるんだけど、そのうち二人が南関で連携するので、
そんな展開になってしまいそうな感じた。
中でも徹底先行は地元静岡の花木君(82期)。85期の花木克之君のお兄さんで、
この兄弟は先行マニアというか、徹底先行で結構名の知れた二人なんだよね。(余談)
その花木君を先頭に、番手には自在型の神奈川・東島さん(60期)、
三番手に同じく神奈川の飯田さん(41期)と続く。
南関勢としてはもう一人千葉の三根さん(49期)がいるんだけど、
「南関4番手か前々」と含みを残したコメントを出していて、
得点上位の選手だけに、ちょっと気がかりな存在だ。
北日本は僕と北海道の田口さん(46期)の二人なんだけど、
田口さんと相談した結果、初手は何かしそうな三根さんの後で様子を見て、
三根さんが南関4番手で結束していくようなら、中段中段と廻って自在に組み立てる事にした。
そしてもう一つ残ったラインが関東勢。先頭は先行のイメージこそそんなに無いけど、
自在に立ち回れて特に捲りが強烈な群馬の森君(61期)。
番手には同じく群馬の横田さん(43期)、三番手には関東で東京の横矢さん(41期)と続く。
普通に考えれば主導権は南関勢なんだろうけど、先行-自在と動ける選手が二人並んでいるので、
二段駆けも想定できる並びだよね。森君がそれをどう考えるか!? 番手戦もあるのかな!?
三根さんが前々勝負に出るとしても南関ラインの番手では競れないだろうし、
と言うことは、森君が先行した場合のみの自在戦。。。うーん。
やはり今日は自分で何とかしないとダメか。
展開
号砲が鳴ってまず飛び出したのは5番車に入っていた横田さん。それを追って森君も出ていく。
「関東勢は前受けか。。。」となると番手戦か捲り狙いと思って間違いないな。
まさか早めに押さえに行くだろう花木君を、突っ張って先行する事は無いだろうし。。。
南関勢の動き、特に三根さんの動きを見定める為にゆっくりと発走機を離れた僕と田口さんは、
南関がやはり4車連携して行く様なので、
踏み上げて関東ラインと南関ラインを割る形で中段に入り込んだ。
花木君が押さえて先行するのは想像できるんだけど、
すんなり4番手に入っていたら、やはり動き出すのが遅くなるだろうし、
変に縺れれば8-9番手では、かなり厳しい展開に追い込まれるからね。
しばらくして青板を通過。33バンクでは少しレースが動き出すタイミングが早いので、
青板バックから後の動きを警戒し始める。
すると、まず最初に動いたのは南関の番手を廻っていた東島さん。
「ん!? 切り替えって訳は無いはずだから、森君の飛び付きに備えてイン切りだね。きっと。」
青板の2センター付近から森君の外に併走を始めると、誘導待避線を過ぎた辺りで、
押さえ込みながら一旦主導権を取りに行く。
僕は森君の動きを見定めながら、南関4番手になっている花木君の踏み上げるタイミングを待つ。
東島さんが誘導を切ったところで森君も車体を引き始めると、
すぐさま花木君が前団に踏み上げて行く。
一瞬付いて行くかとも思ったけど、付いていった所でその上を叩いて先行する訳にもいかないので、
ここはとりあえず南関最後尾になった三根さんに切り替えて中段をキープする。
森君は躊躇せず一気に7番手まで下がっていった。巻き返すタイミングを計っているんだな。
主導権を取った花木君は、ジャンの3コーナーからイエローラインまで上がって牽制をすると、
4コーナーからそのままカントを使ってスパートする。
バンク中段に上がりながら、森君が内をしゃくって来ないかと心配だったが、
花木君がすんなり仕掛けてくれたので、一本棒のままホームを通過する。
スピードが乗って腰を下ろし1コーナーに入ると、なんと!? 早くも森君が捲り上げてくる。
「やばいっ! 展開が早すぎる(^^;ゞ」森君の捲りは分かっていていたけど、
かけ降ろしてすぐじゃ対応出来ないよ。
こうなると前団で上手くスピードを止めてくれるのを祈るしかない。
森君の動きに気が付いた東島さんが、2コーナーを立ち上がった所で腰を上げて
番手捲りに踏み込んで行った。
僕も踏み込むタイミングを掴もうとするけど、一気にペースが上がったため、
少し踏み遅れて様子眺めをしながら追っていく。
どうやら森君のスピードが勝って捲りきった様だ。
それを見届けて、外に浮いて来ないことが分かった所で、
2センターから一気に踏み込んでいく。
どう考えても届く距離じゃ無いけど、せめて一車でも。。。
敗因
今日は森君の動きが冴えていたよね。あのタイミングで仕掛けられてはどうすることも出来ない。
もしくは4コーナーから花木君がかけ降ろした際、そのまま一気に外を叩きに行く!?
まさかねー(^^;ゞ 今の僕の脚じゃ併せられているうちにその外を行かれるのが落ちか。 \(●o○;)ノ
うーん、それとも花木君が主導権を取りに行った時に一緒に上がって、
インを切って森君を迎え入れる。。。でも上がってこなければ、先行するハメになるからなー。
悔しいけど、仕方なかったのかな。
でも、ようやく反省文の敗因のコメントらしくなってきたよなー(笑)
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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相変わらずお茶目な、茨城の半田国幸君(58期)。
この所好調を思わせる成績を残していたのに、
今回は展開に恵まれなかったのかな?
私生活共々付いてなかったっすね!
めげずに頑張って下さい。m(..)m |
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この間、A級一般戦で一緒に走ったばかりなのに、
今回はちゃっかり赤いパンツ履いてたね。
コテンコテンになっているかと思いきや、
しっかり準決勝に行ってるし!! \(●o○;)ノ
なかなかやるナー。(笑) 千葉の山賀雅仁君(87期)。 |
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うーん。その微笑みは何なんでしょう!? (笑)
まるで腹話術の人形の様にほほえんでいる、
北海道の笹治稔さん(55期)。
北海道の人らしいおおらかで優しい先輩です。m(..)m |
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北日本を代表する先行選手の一人に成長した、
岩手の小泉俊也君(77期)。
前回の豊橋では優勝も獲って勢いに乗ってたのに、
今回は展開悪かったかな!?
大きな波に乗り遅れない様に頑張ってね!
1kmT.Tで、600mまで加速出来るという
驚異的パワーの持ち主です。 |
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02月05日 二日目 A級一般 第2レース
開催二日目。今日も例によって朝早いレース。f^_^;
特にF1で全レース松山競輪併売なんて事なもんで、朝が早い早い。
朝食の時間から既に時間を計算して動かなくちゃならないくらい。
今日は9時半からウォーミングアップを開始なので、朝食は消化の良いパンにした。(笑)
競走に参加すると、そんなことまで考えて行動しなくちゃならないんですよ。(≧∇≦)ノ彡
番組
今日は自力型2人、自在戦1人の3分戦。地域的にも綺麗に別れているし力勝負になりそう。
本戦は南関勢。先頭は先行捲りと器用にこなす自力型、神奈川の丸山君(66期)。
初日こそ徹底先行の選手に主導権を獲られ、捲れず凡走と終わっていたけど、
今日は点数的にも負けられない一戦かな? 番手には千葉の三根さん(49期)。
得点上位の追い込み型だけに、この二人で本命対抗ははずせないところ。
三番手は神奈川の飯田さん(41期)。丸山君とは同県なんだけど、
今日は南関で折り合って三番手を廻っていくようだ。
対してもう一人の自力型は、青森の巻島君(76期)。
前期は随分調子上げていたと思ったんだけど、冬に入って雪のせいで練習不足なのかな!?
この所大きい数字が続いているみたい。でも初日のレースを見る限り
積極性は変わっていないようだし、ここは前を任せて頑張って貰うことにした。
僕が番手を廻らせて貰って、三番手に同県福島の先輩、田村さん(50期)が折り合ってくれた。
そして自力型の目標がいないけど、何かしそうなのが群馬の高橋君(58期)率いる関東勢。
普段は徹底した追い込みタイプなんだけど、アップを見ていても何かしそうな感じは見え見え。
番手戦かな!? それとも丸山君と巻島君が先行争いするのが見えているだけに、
ひょっとして一発狙いをしているとか。。。確かに僕でも狙いたい展開だからね。(笑)
番手には埼玉の山下さん(47期)、三番手に栃木の荒井さん(35期)とラインを固めていく。
展開
スタートしてしばらく牽制状態が続いたんだけど、関東勢かまず踏み込んでいった。
事実上2分戦のような物だから、やはり前に出ると不利だと思ったのか、
丸山君も巻島君も牽制して踏み出そうとはしなかった。
しかし関東勢が誘導を追ったことで、中段を取りに丸山君が後を追っていく。
最後まで踏まなかった北日本の3人が後攻めとなる。
隊列が落ち着いて、周回に入ると少しでも脚を使わないように、風を避けながら廻っていく。
赤板が近づくと、まずは巻島君が踏み上げようと車体を外にはずす。
するとそれに併せるように丸山君も外に踏みだし、前団の高橋君を押さえに上がってく。
ジャンの手前で丸山君が主導権をとると、車を下げた高橋君と巻島君が中段で併走状態に。
そのままイーブンペースで進むと、丸山君と巻島君がスパートのタイミングを計って牽制している。
最初に動いたのは巻島君。ジャンの2センターから腰を上げると、丸山君を叩きに行く。
当然丸山君も併せてスパートする。こうなると力勝負「巻島君頑張ってくれ~!!」
しかしその声援もむなしく、ホーム線手前でスピードがあってしまった。(T_T)
やむなくインコースを振り返り入り込むスペースを探すけど、まったく無い。
スピードを殺して一旦9番手まで下がり隊列に戻ると、外で浮いている巻島君を交わし、
2コーナーの立ち上がりから渾身の力を振り絞って捲りを放っていく。
前団では思った通り高橋君が同じように捲り上げているけど、
番手の三根さんに併されて、3コーナーで大きく膨らんでいる。
「うーん、ちょっと邪魔になるナー」一瞬コースを探すが、
そのままさらに外にコースを取って踏んでいく。
4コーナーを廻る所でようやくスピードに乗ると、
最後の直線をバンクを駆け下りながら踏み込んでいく。「届くか~!!」
敗因
今日も惜しいところまで行ったんだけど、1輪届かずの2着。
なんか前回の西武園を思い出すナー。f^_^;
展開的に最悪の状態になってしまい、最終ホームは9番手。普通なら33で9番手じゃ用無しだよね。
ただ周回中から巻島君を意識して丸山君が踏み込んでいたので、
思ったよりペースが上がらなかった事が幸いしたかな!?
勝てなかったものの、よく頑張れたと自分を褒めてあげました。(笑)
三日間で一度でもこういうレースが出来ると、次への励みにもなるし、
この所無くしていた"自信"が少し戻ってくるよね。また明日頑張ろう!
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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すっかり幸運のカメラの虜になってしまった、
群馬の筒井建次君(64期)。
今回もしっかり優出を果たしたけど、
さすがにあのメンバーでは勝負権無かったね。(^^;ゞ
次回また頑張って!! |
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相変わらずストイックな一面を除かせていた今開催。
もう少し"やわらか頭"になれば、本来の力を出せるのに。
自信を持ってさらに上を目指そうな!!
成田和也(88期) |
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自力型から追い込み型に転向して、
一戦一戦悩みながらも頑張っている
静岡の石川英昭君(75期)。
自力型の気持ちが分かるだけに、
踏むタイミングは何時も葛藤だよね。
でもその気持ちがあるうちは、
信頼感を持って貰えると思うよ! 頑張れ!! |
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んー。理解に苦しむポーズを取っているのは、
宮城のナイスガイ・畑山啓太君(77期)。
連日成田と一緒で、自分に不利になるとしりつつ、
最善の作戦を考えてくれてありがとう。m(..)m
僕からもお礼を。。。。(^^;ゞ |
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02月06日 三日目 A級選抜 第3レース
最終日の今日もやはり朝は冷え込むんだな。f^_^;
まぁ、初日に比べればまだ良いんだけど、昨日少し暖かかったから、その反動かな?
今日は三日間で一番時間に余裕があるので、まずは朝の散歩から。
番組
今日は絶好の目標を貰った番組。昨日もラインの目標がいたし、ちょっと付いてるかな今開催は。
その目標は、89期の新人・宮城の永井君。
初日二日と積極的に仕掛けているし、なかなか良い新人君の様だ。
北日本は二人っきりなので、番手は僕の指定席?? (^^;ゞ
対して別線? いやいや本線は地元南関勢。
今開催選抜スタートで格上の、神奈川の熊谷君(68期)を先頭に、同県神奈川の佐野君(58期)、
同じく織茂君(60期)と、神奈川勢三人が鉄壁のラインを形成する。
熊谷君は何度かこのホームページに登場していることもあって良く知っているんだけど、
行きっぷりの良い先行をしたと思えば、トリッキーな動きで相手先行選手を翻弄する、
つかみ所のない選手。今日はラインもしっかりしているし積極策の方かな!?
そして、南関勢はもう一人。三日間一緒に走ることになった千葉の三根さん(49期)。
コメントでは「神奈川勢の4番手か北日本から」と含みを残しているけど、
やはりここは南関追走だろうな。本線だし。
僕としては三番手を固めてくれると、永井君の戦法の幅が広がるので嬉しいんだけど。f^_^;
最後は関東勢。初日思い切りの良い先行で見事準決勝進出を果たした、東京の内山君(67期)。
点数的にはちょっと落ちるけど、先行本数ではダントツでメンバー随一の積極型。
今日も主導権は内山君かな。。。番手は同じく東京の須田さん(40期)。
須田さんは自分でも動く脚を持っているだけに、内山君が主導権をとるとちょっと厄介。
三番手は栃木の中澤さん(52期)。連日気合いの入った走りで、
持ち点からするとちょっとビックリ。混戦になったとき隣に居たくないなー。(笑)
主導権はやっぱり内山君かな? 熊谷君もここは勝ちたい所だろうし。
永井君には「二車だったら捲りで良い」って言ってあるし。
問題は内山君が主導権を取ったとき、どちらのラインが中段にいるかだな。
展開
号砲が鳴って、打ち合わせ通り永井君と僕が飛び出していく。
「基本は前受けから一旦下がって捲りかかまし。もし熊谷君が出ていくようなら中段から。」
という作戦通り、まずは前受けに入った。僕の後は熊谷君。
一瞬三根さんが居ないかナーと期待したんだけど、やはり居なかった。(T_T)
北日本は2車で戦わなくちゃならない様だ。ぼそっと「捲りで良いぞ!」とつぶやく。(笑)
青板を過ぎレースが動き出すタイミングがやってきた。まず動いたのは後攻めの内山君。
その前に熊谷君が押さえに来て中段を取りに来るかと思ったんだけど、
すんなり内山君が来たって言うことは、熊谷君は先行策か?
誘導待避線まで内山君を突っ張るふりをしていた永井君も、
内山君が踏み込んで主導権を取りに来たところで車を下げて中段を取りに行く。
すると、関東勢を追っていた熊谷君がすかさず踏み込んで内山君を叩きに行った。
「うそっ! ホントに行っちゃったぞ!」
意表を突かれたのか、内山君もあっけなく被され主導権を奪われてしまった。
永井君も一瞬踏んで南関ラインを追おうとするが、まだ車を下げきったばかり。
やむなく関東勢の後を追っての8番手9番手となってしまう。
ジャンを廻って3コーナーに入ると、後の仕掛けを警戒して熊谷君がバンクを上がっていく。
後続もそれを追ってバンクを上がるが、2センターに差し掛かった所で、
内山君が内を突いて踏みかけると、すかさず熊谷君もバンクを降りて牽制をする。
最終回に差し掛かる4コーナーに入ったところで、満を持した様に永井君が踏み込む。
それに併せるように熊谷君もついにスパート。
一車二車と交わし徐々にペースを上げていく永井君。
踏み出しで少し遅れた僕も1コーナーでは完全に追走体制に入り、ハンドルを握りしめる。
最終バックに入ると、しきりに後を振り返って牽制する佐野君を避けるように大外を捲り上げる。
しかし3コーナーでイエローラインの上まで登らされると、さすがに失速を余儀なくされた。
それでも懸命に踏み上げる永井君を追って行き、4コーナーの立ち上がりに入ったところで、
追い込みにかかる。一瞬永井君の内に空いているコースを見つけたんだけど、
普段は絶対外にはずさないはずの織茂君が、僕の気配を感じたのか佐野君の外に車を持ち出した。
こうなると内に切り込んでも踏み込むコースは無い。(他の選手ならともかく僕の場合f^_^;)
やむなく外に持ち出し懸命に踏み込んでハンドルを投げるんだが。。。。
敗因
今日は永井君の頑張りでかなり惜しいレースだった。
まぁ、このメンバーで1着は難しいにしても確定板にのれば(3着以内)ガッツポーズもの。
それが2着-3着が1/4輪、3着-4着も1/4輪、4着-5着に至っては1/8輪。
なんと2着まで前輪のたった"半分ちょっと"。うーん悔しいナー。
ここが400バンクだったら絶対届いたな! (まぁ、その時は違う展開だろうけどね(笑))
今回は二日目・三日目と十分手応えを感じられたし、これを糧にまた頑張りたいと思う。
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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相変わらず爽やかな笑顔に青森弁。
このギャップがたまらないよね。(笑)
最近は自力も使うんだ!
初日の8番手捲りはお見事でした!! |
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結局3日間一緒に走って、一度も先着出来なかった
千葉の三根毅さん(49期)。
お互いやりにくい番組だったですね。(^^;ゞ
こっちを立てればあっちが立たず、
そんな難しい人間関係を垣間見る開催でした。(笑) |
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今回のトリは茨城の北村哲君(58期)。
高校の頃からの知り合いで、
今だに何かにつけて気を遣ってくれる良い後輩です。
直線でのスピードは、さすがS1と唸らせる物があるね。
まだまだ、上位で頑張って下さい! |
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