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03月04日 初日 A級予選 第3レース
関東各地では大雪注意報の出ているさなか、ドームの開催は気楽な物。
唯一降りすぎてお客さんが集まらないと中止になるなんて噂が飛ぶくらい。(笑)
まぁ、たしかにそうだよなー。。。なんて妙に納得したりして。
番組
今日はというか、今日もまたと言うべきか。北日本には目標の無い番組。
しかもF1の3Rといえば地元番組か。。。f^_^;
本線に押されているのは地元群馬のの新人・甲斐君(89期)。
そんなに強烈な先行選手という感じでは無いんだけど、今日の番組では一番の積極型。
新人らしい競走をされると、手も足も出ないかな。。。
番手にはもちろん同県群馬の平君(60期)。平君とは前回もここ前橋の予選で一緒だった記憶が。
「今回は無事に走ってくれよ」の問いかけに、「今回は真っ直ぐ走りますよ。」と意味深なコメント。
三番手に山梨の山崎大司君(57期)がラインを固めて、上越勢は鉄壁のラインが完成。
対して別線はと言うと、最近あんまり動いているイメージは無いんだけど、
静岡の山崎道君(74期)が自力自在の組み立てをしていくようだ。
番手には南関で神奈川の清さん(50期)。そして三番手に目標のない栃木の上吉原君(63期)か追走。
そして我が北日本勢はと言うと、秋田の山崎陽祐君(85期)と僕の二人だけ。
ご承知の通り、今の僕は自力で頑張ると言えるような状態では無いので、
ここは一つ若手の山崎君に頑張って貰うことにした。
山崎君は最近前を取って飛び付くという戦法をよく使うので、今日も期待してみたい。
そして、関東勢としてもう一人東京の上岡さん(51期)がいるんだよなー。
コメントが出ていないのでハッキリしたことは言えないんだけど、
上越の4番手かひょっとすると僕等の後に来てくれそうな感じだ。
展開
予定通り号砲と同時に山崎陽祐君が飛び出し誘導を追っていく。
続いて山崎道君。やはり上越勢は後攻めだな。
各ラインの思惑が一致すると隊列の形成は早々としたもの。あっという間に出来上がる。
前受けは北日本勢。そこに上岡さんが付いてくれて3車。
中段は南関勢に上吉原君。後攻めに上越の3車。
しかしこうすんなり決まるとかえって不気味なんだよな。(^^;ゞ
山崎陽祐君が飛び付き・番手勝負なのは見え見えなんだから、
すんなりそうさせてくれるわけ無いよね。南関勢だって、良いポジションは欲しいはずだし。
考えられるのは山崎道君が上越勢より先に押さえに来ての中段狙い。
もしくは飛び付きを嫌って甲斐君の遅めのカマシとか。。。
どっちにしてもすんなり押さえてなんて展開にはならないだろうから、
あとは山崎陽祐君に頑張って貰うしかないんだよね。覚悟を決めて周回を重ねる。
普通の33と違って前橋の勝負所は早い。青板を通過と同時に警戒態勢にはいる。
徐々に誘導のペースも上がって、バックストレッチを通過。
押さえに来るならそろそろだな。ハンドルを握って踏み出しに備える。
が、しかし。。。赤板を迎える4コーナー(普通ならここで押さえに来る)に至っても、
まったく動きがない。(◎o◎;)ドキッ! 「やばいっ! カマシだ!!」
急に緊張感が高まり、ハンドルを握る力が一層強くなる。
赤板の2コーナーに入ったところで、各ライン後を警戒していると、
ピンクのユニホーム(甲斐君)が見えた。すかさず山崎陽祐君が踏み込む。
しかし一旦踏み込んだものの一瞬躊躇するかのようにペースが緩む。
「ん!? どうした? 」するとすぐさま踏み直した。「おっと。。。遅れちゃうよ!」
どうやら後の甲斐君の動きが見切れなかったのかな!?
必死に踏み込んで飛び付きに行くも。。。スピードが違うなー。
一車二車と行かれて、ようやくスピードがあったのが三番手の山崎大司君のところ。
それでも分が悪い。結局4番手に納まった山崎陽祐君を追って、最終ホームを5番手で通過。
前橋の走路は一旦スピードが乗ると後は凄く楽なんだけど、外にはずして踏み込むと話は別。
追走に余裕を持ちつつ、後から来るであろう山崎道君を警戒する。
2コーナーを立ち上がると益々脚に余裕を感じるが、ここは山崎陽祐君に任せた身、
山崎道君の動きを確認して「来たぞ!」と声をかけ、前の動きに併せて踏み出す準備をする。
最終バックを通過するあたりで山崎道君が僕の脇を通過し、
3コーナーに入った辺りで山崎陽祐君にならんだ。「さぁ、どうするんだ!?」
山崎道君はすっかりスピードを無くしている。僕の隣で清さんがコースを探し始めた。
「頼む! 陽祐踏んでくれー!!」しかし、飛び付きで脚を使いきっているのか動く気配がない。
そのまま4コーナーを廻ると、やはり清さんがインコースに切り込んできた。
完全にコースを塞がれ万事休す。力を出し切ることも出来ずゴールを通過する。
敗因
今日は甲斐君の思いきりの良さにやられてしまった。
今思うと、平君の「今日は真っ直ぐ」の意味がようやく理解できた。
最初っからカマシ狙いだったんだね。f^_^; 確かに真っ直ぐ走っていたよ。
新人に思い切り良く踏まれたら、もうどうしようもないよね。
それが分かっているんだから、何とかしないとダメだった。
ただあの最終バックで自力を出して踏んでいったらどうだったかな。
もちろん捲りきれるとは思わないけど、もう少し良い結果があったのかな。
それがちょっと悔やまれる。まぁ、ライン戦で前を任せたんだから仕方無いけどね。
山崎陽祐君は精一杯頑張ってくれたんだから。明日は自分で頑張ってみるかな!? (^^;ゞ
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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この時はまだ元気だったんだよなー。
初日選抜で久しぶりに準決勝進出を決めたと思ったら、
その夜急な発熱で、検査をしたらインフルエンザ。。。(^^;ゞ
やむなく途中欠場となってしまいました。
早く体調戻してまた頑張ろうね!!
福島の後輩・斉藤和也君(78期)。 |
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初日予選で一緒だった、神奈川の清修身さん(50期)。
さすがベテランの追い込み選手、
コースの取り方が上手いというか。。。(^^;ゞ
恐れ入りました。m(..)m |
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前回川崎で会ったときより、
一段と選手らしくなったかな?
競走も上手くなってきたし、
思い切りも良くなったよね。
これからも一戦一戦頑張ってね!
大学の後輩・茨城の松永将君(89期)。 |
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この前は某所でお世話になりました。(謎)
いつもとは違った一面を見せてくれた、
埼玉の中田健二さん(56期)と、
後輩の馬場善泰君(76期)。 |
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03月05日 二日目 A級一般 第1レース
心配した大雪もあっという間に溶けてしまい、いったいあの騒ぎは何だったのか。。。(^^;ゞ
雪は影響なかったものの、お客さん少ないんだよなー。
せっかくこんなに良い施設があるのに、ほんともったいないよ。
来月から選手会の役員の末席(ホント一番下っ端の会計監査)に座るので、
こういう事も今後頭に置いておかないといけないんだな。
番組
今日は珍しく目標がいる番組だ! しかも89期の新人君。(≧∇≦)ノ彡
がしかし。。。並びが難しい。うーん。悩む所だな。
本線押された北日本勢、先頭を務めるのは秋田の植村君(89期)。
先行・捲りとどちらでもこなせる積極型で、ちょっと競走得点が低いのが気になるけど、
今日は押しも押されぬ本命。頑張ってくれると思う。
その後なんだけど、宮城の板橋さん(37期)競走得点70.80。山形の大泉さん(34期)競走得点70.00。
そして僕の競走得点が70.33。(総て直近4ヶ月)
板橋さんは「一朗2班だから前廻って良いぞ!」って言ってくれるんだけど、
やはりここは競走得点で行った方が自然なのかな? 板橋さんに番手を廻って貰うことになった。
続いて「一朗前廻れ!」と大泉さんが言ってくれるんだけど、
宮城・山形は一つの"県"と思っている僕には、同県の間に割り込むのは本意ではないんだよね。
まして得点差が0.33なんて無いに等しい。ここは僕のセオリー通り4番手が順当かな?
ただ、黙って四番手ではつまらないので、「混戦になったら自在に動く」事を了承して貰い、
四番手を追走することにした。
対する別線は静岡の芦川君(87期)。積極性のある自力型で決まり手は"逃げ"オンリー。
今日も思い切った競走が予想される。番手には自分でも動ける千葉の黒川君(59期)。
そして三番手に同じく千葉の木幡さん(39期)と南関3者が結束していく。
黒川君はこのレース最上位の競走得点を持ち、いまだに捲り脚健在なだけに、
芦川君が主導権を取ると厄介なんだよなー。植村君は気が付いているのかな。。。
そして目標の無いのが関東勢。得点上位の栃木・上吉原君(63期)が先頭で、
「前々から」と飛び付き番手戦を匂わせている。番手には同県栃木の渡邉さん(45期)。
栃木勢が前受けをするのは読めるんだけど、問題はその後だよね。
セオリーとしては、中段を取って芦川君を動かしてから、その上を叩く戦法が一番なんだけど、
植村君は先行より捲りの方が好きらしいんだよなー。(同期筋の情報)
とすると、仕掛けが遅れると昨日みたいに後におかれて厳しい展開も考えられるんだよな。
うーん。どうした物か。まずは4番手追走から。あとは成り行きで組み立てるか。
展開
スタートと同時に飛び出していく栃木勢。予想通り前受けからの組み立てみたいだ。
それを追って北日本勢もスタートし、中段をキープする。
普通のバンクだとこんな風に各ラインの思惑が一致するとパパッと並びが出来上がるんだけど、
前橋のドームはあまりにも走路が走り方を要求するバンクなので、
ラインを外して並びを作り替えるのが少し厄介。f^_^;
かくいう僕も南関勢の内に詰まってしまって、上昇するためには一旦下がって
巻き返さなくてはならないんだけど、大して踏んでもいないのに
自転車が進んでしまい下がるのも一苦労。
やむなく外にいた木幡さんに一声かけてコースを開けて貰い、そこから上昇してラインに治まる。
ようやく並びが決まると、そこからはスムーズな周回が続いていく。
まるでバイク誘導(回転練習の一種)をしているように気持ちよく自転車が進む。
青板を通過していよいよ勝負所に差し掛かると、まずは後方から芦川君が上昇を開始。
中段の植村君の脇を通過し、赤板を迎える4コーナーから一気に踏み込んで主導権を取りに行く。
前受けの上吉原君を飛び付かせまいと思ったのか、かなり良い感じで踏み込んでいく。
このスピードは"押さえる"というより"かまし"のスピードに近い。
さすがに上吉原君も飛び付くことが出来ず、中段確保が一杯一杯って感じ。
それを後方で見ていた北日本の4車も追走して行き、ペースが緩むタイミングを待つんだけど、
ジャンのバックに入ってもそのまま踏み続けているような感じ。 \(●o○;)ノ まさか。。。。
最終回に入る4コーナーからついに植村君も懸命に仕掛けていく。
すると今度は番手から黒川君がスパート。
必死に踏み込んで捲っていく植村君もスピードを併されて伸びを欠いてしまった。
最終バックにを通過したところで、意を決して僕も踏み込む。
このままここで追走しても結果は見えている、一か八かの捲り追い込みに。
しかし。。。スルスルっと出たのは1車だけ。
前を走っていた大泉さんとインコースに上吉原君が併走している上を踏んでいったので、
3コーナーに入ったところでバンクを昇らされて勢いを無くしてしまった。
「うーん。嫌なところで踏んじゃったな。ちょっと焦ったか。。。!?」
そんなこと言ってもこう始まらない。あとは必死にゴールまでもがききるだけ。
敗因
今日はまさかの南関2段駆け。ああなると後方に置かれてしまっては万事休す。
赤板から躊躇せず踏んでいった芦川君の思いきりの良さにやられてしまった。
植村君も頑張ったんだけど、このドームで2段駆けされてはちょっと苦しかったと思う。
最終バック過ぎに踏んだのは後悔していないんだけど、
もう少し我慢して自転車がねてからスパートしても良かったかな?
焦ってはいけないんだけど、自分の気持ちの反応を抑えたくなかったんだよね。今日は。
頭で考えるのではなく、身体の反射で踏めるようにしていかないと、
反応はドンドン悪くなるし、タイミングも取れなくなっていくからね。
いずれ脚力と体調が戻ってくると信じて、競走の組み立ては変えないようにしておきたいから。
また明日頑張ります。m(..)m
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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「なに撮ってるんですか~ ?」と笑顔でポーズの、
千葉の眞原健一君(69期)。
「いい男の写真撮ってファンサービスです!!」
(≧∇≦)ノ彡 バンバン! |
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そんな。。。今更目線入れたって。。。(笑)
ごっつい顔して意外とおちゃめなんだよね。
山梨の小佐野文秀君(83期)。 |
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食堂で良く似た人がいるナーと思ったら、
やっぱり本人でした。
補充で参加の、地元群馬・沼川夢久君(81期)。 |
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先日行われた東日本王座戦では、
地元役員としてお疲れさまでした。m(..)m
そのご褒美と言うわけでは無いんでしょうけど、
2年ぶりの決勝進出おめでとうございます。
茨城の塚本昭司さん(37期)。 |
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03月06日 三日目 A級一般 第2レース
いよいよドームも最終日。気持ちよく朝を迎えていつものようにメニューをこなしていく。
今日は久しぶりに同級生の風間君とのレース。
彼と何度か走ったけど一度も決まったこと無いんだよね。(笑) 今日はどうかな?
番組
今日は大まかにわけて3分戦。まず徹底先行で本命に押されているのが東京の村越君(73期)。
今回は調子を崩しているのか、格上のレースから落ちてきての一般戦。
ただどんなに調子を崩していても、これだけの点数を持っていたら一般戦では負けられないよね。
番手には同県東京の上岡さん(51期)、三番手に今日だけ補充で参加の群馬・高草木君(62期)。
関東勢としてはもう一人、茨木の諸岡さん(60期)がいるんだけど、
関東ラインとして4番手を廻るのか、空いている南関の3番手を廻るのかちょっと分からない。
対して別線は昨日も一緒だった静岡の芦川君(87期)。芦川君の積極性はもう説明はいらないね。
番手には同じく静岡の向坂さん(43期)が続いて、南関は2車。
そして最後に残ったのが北日本ライン。風間君(55期)が先頭で頑張って、僕が番手。
そして秋田の山崎君(85期)が三番手でラインを固めてくれる。
風間君は最近自在性もあって、先行・捲りだけでなく、粘ったりもするので、
何とかしてくれるでしょう。基本は中段からの捲りの組み立てて、場合によっては何でもかな?
ただ、南関勢が2車の場合(諸岡さんが関東4番手を選択した場合)には、
初手で南関勢に付いて行くのも面白いかな? 芦川君の積極性は昨日たっぷり味わっているから。
展開
顔見せで諸岡さんの位置を確認して(関東4番手)、すぐさま南関勢を追走。ラインをアピールする。
そして迎えたスタート。まず踏みだした関東勢を追って、南関の二人も踏み出す。
僕等はゆっくりと発走機を離れ、南関両者の後を追走に入る。
一周回終わったところで、前団関東勢4車、中段に南関勢2車、後方に北日本勢が3車という感じ。
ラインが落ち着くと動きようも無く、たんたんと周回を重ねていく。
青板を通過し徐々に誘導のペースも上がってくると、嫌でも緊張感が漂ってくる。
普通なら動き始める青板バック、依然として誰も動く気配が無い。
しかも。。。「芦川君が後を警戒している!!」 まさか。。。付いているの分かってなかった!?
そうこうするうちに赤板を通過。ここまで来れば幾ら何でも動き出すだろう?
と思っていたが甘かった。f^_^; 相変わらず芦川君は後を警戒し続けている。
( ̄へ ̄|||) ウーム どうする?? するとついに痺れを切らして風間君がスパート。
ジャンがましに踏み込んでいった。一瞬遅れたけど僕もすかさず反応して踏み込む。
4コーナーを廻り叩ききるか!? と思ったけどここは村越君も懸命に併せて突っ張る。
併走状態で先行争いをしながら1コーナーに進入すると、
村越君を押し込んで風間君が必死に主導権を取ろうとする。
しかしこうなると近回りを出来るのがインコースの利。するするっと村越君も復活してくる。
2コーナーを立ち上がったところでついに風間君がスピードを失い、徐々に遅れだした。
このままじゃせっかく頑張ってくれた甲斐がない。すかさず車輪を外に出して捲りを放つ。
バック線で風間君を交わすと、村越君と併走になったところで3コーナー。
うーん。二人かがかりでもここまでか。。。しっかりスピードをあわされ万事休す。
必死にへばり付いて4コーナーまで行くけど、最後の直線内から外からスルスルっと交わされていく。
敗因
今日は躊躇無く踏めたことには悔いは無いんだけど、いかんせん情けない。
あの展開なら1着取ってあげないとダメだよね。あんなに風間君が頑張っているのに。。。(T_T)
まぁ、そもそもの作戦の組み立てにも甘さがあったかな。
まず中段を取って芦川君を動かしてから切り替えるとか、
後攻めになったら先にインを切ってから迎え入れるとか、あんまり信頼しすぎても良くなかったね。
たしかに作戦会議した訳じゃ無いし、芦川君からすれば別線の選手だもんね。
何回やっても同じミスをしてしまうんだよね。今回も反省のしっきりです。
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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相変わらずしびらっこいよね。(笑)
点数もまだまだ持っているみたいだし、
まだまだ大丈夫だね!
早くS1に戻って、63期の意地見せてください!!
埼玉の茂木和臣君。 |
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今回はお互い展開に恵まれなかったね。
それとも同じレースで僕に気を遣いすぎた?
同期・同班で栃木の上吉原勇一君。 |
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今回誘導で参加の地元群馬・長谷川雄一君。
なんかそのキャップ似合いすぎていない!?
とても選手には見えないけど。。。(笑) |
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最終日、補充で参加の栃木・峯芳暁君。
一時期に比べ点数落としてないか!?
63期で最も品行方正だった峯君には
まだまだ頑張って貰わないと! |
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最終日の一般戦で一緒だった、
同級生の風間早志君(55期)。
こんどはオヤジ狩りに逢わないように、
上手く走ろうね。(T_T); |
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で、そのオヤジ狩りをしたのはこの人。
東京の村越賢治君(73期)。
頼むよ! 今度は一般戦なんか走らないで、
上のレースで頑張ってくれ!! |
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