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06月06日 初日 A級予選 第1レース
北日本地区の競輪場にもかかわらず、一昨年の5月以来約2年振りの参加になった青森。
6月とは言えまだ陸奥青森はちょっと肌寒い気候。
入念にバンクコンディションを確認しつつ競走に挑む。
番組
初日予選は1レース。今回は若手自力型がほとんど見あたらないせいか、
この1レースもベテラン先行選手・茨城の吉田さん(51期)の先行一車のような番組。
吉田さんは僕がデビューした頃から一貫して自力一本で、
特にかまし先行には威力がある選手。今日も得意のパターンに持ち込んで行くのかな?
番手には同じく茨城の諸岡さん(60期)。堅実な追い込みには定評があり、
今日も吉田さんが主導権を取れば、チャンスは十分。やはり本線はここだね。
そして三番手には、関東で東京の土屋君(76期)。時折自力も出すタイプの追い込み屋で、
今日はどうやら三番手からの追い込み勝負のようだ。四番手には同じく東京の戸川さん(35期)。
対して別線は。。。自力型がいないので、番手戦になるんだろうけど、
神奈川の藤田君(64期)に、同じく神奈川の加藤さん(51期)が付いて、
「前々から自在」とのコメントだけど、恐らく吉田さん後位だろうな。
そして、目標のない北日本勢三人のうち、北海道の田中君(57期)がこの後を廻っていくようだ。
最後に残った福島の二人は、吉田茂君(61期)が「前々」で勝負していくようで、
僕はいつものように自在戦で活路を見出そうと思う。
先行はまず吉田さんで間違い無いだろうし、
その番手を巡って吉田茂君と藤田君が競り込むって感じかな?
となれば僕は脚を溜めて一発勝負だよね。
展開
号砲が鳴ってすんなりとスタートを切ると、まず誘導を追ったのは5番車の土屋君。
「???」関東勢は前からの組み立てなのかな?
まぁ、先行一車で番手戦みえみえのレースだからそれもありか!?
そしてそれを追っていく諸岡さん。僕はゆっくりと踏み出すと、まず関東勢の後を追う。
後から上がってきた吉田さんを諸岡さんが迎え入れた。
「ん!? 前で土屋君が待っているのに。。。」すると、戸川さんが僕の前から踏み上げ、
土屋君の後に上がっていく。「???」どうなっているんだ!? 関東は別線なの?
それを見てすかさず南関勢が上昇してきて、吉田さんの前に入っていく。
2周回を終えて隊列が落ち着くには落ち着いたけど。。。。
前団に東京勢、中段に南関勢、そして吉田茂君がいて、その後に茨城勢、最後尾に僕の並び。
まったく予想していなかった展開に、頭の中を整理するのにしばらく時間がかかる。f^_^;
とりあえず今は吉田さんの3番手と最高のポジションだけど。。。そんなうまい話はないよね。
すると、その答えがすぐに分かった。
赤板過ぎに藤田君が上昇を開始し、インを切って吉田さんを待つ体勢に入ろうとしていく。
それを察知した土屋君は、インを切らせないように誘導を外して前に踏み込む。
「そっか。。。内と外から南関勢をあんこにして飛びつけないようにするんだ!」
ということは、諸岡さんの後に付いていったら、思いっきり外に浮かされるジャン! (^^;ゞ
依然として吉田さんのスパートを待つように、併走しながら前受けしている東京・南関勢。
ジャンの2センターを通過してついに吉田さんがスパート。
僕も一瞬踏みかけたけど、ここは追走せず後方で様子を見る。
案の定前団は飛び付き争いになり、インコースにいた分土屋君が少し有利か?
吉田さん・諸岡さんの後3番手にまんまと飛び付いた。
少し遅れた藤田君は懸命にへばり付きながら踏んでいるけど一杯か?
どっちにしても僕には絶好の展開になりつつある。
前団を見据えながら踏み込むタイミングを計りつつ追走していくと、
どうも前を走る田中君の動きが気になる。
捲りを打とうとしている僕の前で、外に車を外してなにやら前団を伺っている。
「うーん。なんか邪魔なんだよなー。。。f^_^;」
踏むに踏めずにいらいらしながらバック線にさしかかると、
なんと田中君が踏み込んだ! 「おいおいっ! 捲るのか!?」
ちょっとビックリしながら半信半疑で付いていくと、3コーナー付近から良い感じで伸び始めた。
4コーナーを立ち上がるときには、ひょっとして捲り切っちゃうか? とも思ったけど、
やはり既に一杯のようす。でもここまで来ればためらわずに踏むだけ。
田中君の後から車を外に振ると、懸命に踏み込んでハンドルを投げる。
敗因
今日は関東勢の奇想天外な作戦にまんまとやられてしまった。(T_T);
藤田君もあれにはビックリしただろうな。。。
もう少し吉田さんが思い切りよくカマしに行っていれば別だけど、
3車併走の最外では間違いなく浮いてしまっただろうなー。
まぁ、付いていかなかったことは良かったと思うんだけど、
問題は田中君より先に踏んだ方が良かったのかな? そこは悩むところだ。
でも、あんなに踏めるんならもっと早く捲ってくれれば良いのに。(笑)
明日も自力で頑張ってね! 田中く〜ん!!
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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今開催三日間、捲り・先行・番手戦と、
連日前で戦ってくれた、
北海道の同級生・田中利和君(57期)。
以前も何度か連携はしているんだけど、
こんなにお世話になったのは初めてです。
これからもよろしくね!! |
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前回の西武園といい、僕と相性悪いのかな?
二日目で居なくなってしまった、
千葉の為田輝昭君(65期)。
ひょとしてS級の点数かかってるとか!? |
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S級に昇格しても相変わらず
忍者の様な自在脚を発揮している、
小橋秀幸君(85期)。
小柄な身体だけど、良いスピード持っているよね!
今年はもうワンステップ上を狙ってみる!? |
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本格派先行選手として評価も定着してきた、
'04ヤングGPの覇者、東京の岡田征陽君(85期)。
今回は不運な落車に見舞われたけど、
今後、Gグレードでの活躍期待しています。m(..)m
Tシャツにサインしてくれてありがとうね!
ちゃんとプレゼントに廻します。(^_^)/ |
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06月07日 二日目 A級一般 第2レース
初日より若干暖かい朝を迎える。
今回から持ってきた低反発マットのお陰か、朝感じる疲れが少ない気がする。
今日は朝6時から温泉に浸かって身体をほぐしたので、少しの散歩でも汗ばむくらい。
どうか競走でも脚が軽くなっていますように。。。
番組
今日も若手先行選手がおらず、ベテラン自力屋・東京の小川さん(40期)の先行1車。
ただ、徹底先行と言うわけでは無いので、今日のレース少し縺れそうな気配。
番手には同じく東京の戸川さん(35期)、三番手に新潟の藤田さん(55期)と続き関東は3車。
一方別線は。。。昨日自力脚を発揮して赤丸急上昇中の北海道の田中君(57期)が、
有無を言わさずラインの先頭を任され、今日から補充の地元青森の日向さん(39期)か番手、
そして昨日も一緒だった福島の吉田君(61期)が三番手を廻り、僕が四番手と言うことに。
もちろん縺れれば自在に動くことを了承して貰ってはいるけどね。f^_^;
最後に残った南関勢は2車。神奈川の加藤さん(51期)が前を廻って、
後に同じく神奈川の池田さん(44期)。どうやら前々の番手戦のようだ。
普通に考えれば小川さんの先行。番手は加藤さんが競り込むか、田中君が粘るか。
でも加藤さんが飛び付きなら、田中君の捲りもあるかな? 昨日踏んでいるしね。
どっちにしてもすんなりとしたレースにはなりそうにないから、
縺れれば僕の出番だったりして。。。(笑)
展開
スタート前の作戦通り、号砲と同時に北日本勢が一斉に飛び出す。
こう言うとき1番車にラインの選手が入っていると楽だよね。
あっという間に前団に集結した北日本勢はラインを組み立てる。
四番手に収まった僕は後を確認すると、中段には神奈川の二人が入っている様子。
関東勢は後攻めだね。一旦ラインが出来上がると、
今日みたいな番組では早い時期の動きは無いからリラックスして周回を進める。
赤板を迎えいよいよ動き出したのかな? 小川さんが後方から上昇してくる気配。
すると、インを切ろうとしたのか加藤さんも一緒に踏み上げようとしている。
ジャン前の2コーナーで僕の脇まで上がってきたけど、なぜかそれ以上上がってこない。
どうやら小川さんがもう一度後方に下がったみたいだ。
「 \(●o○;)ノおいおい。。。どうするんだ??」
周回が進み、ジャンの4コーナーを立ち上がろうとしたところで、
田中君が飛び付き易いようにと思ったのか、少し踏み込んだ。
しかし以前動きがない。f^_^; そのままの状態でついに1コーナーに進入。
たまらずバンクを上がって後を警戒し出した田中君。
日向さんも吉田君もバンクを上がっていく。
しかし最後尾の僕は上がる訳には行かないんだよね。
僕のすぐ後に加藤さんの気配がある以上、内を開けたら一気にしゃくられるのは見え見え。
田中君がバンクを上がっていったことで失速したスピードに、
インコースで一人バックを踏んで追走する情けなさ。。。(T_T)
「頼む上手く駆けてくれよ・。。。。」
すると1センターを過ぎた辺りで、後から小川さんがかましてきた。
それに反応して田中君もスパート。もちろん外に牽制しながら。。。(◎o◎;)ドキッ!
当然と言えば当然なんだけど、付いていけるわけないよね。
必死に踏み込むんだけど、方やバンク中段からの駆け降ろし、
方や内外線間からの前方ダッシュ+腰痛持ち。一歩一歩踏み込むたびに離れていく。(T_T)
吉田君と1車身位離れた時だろうか、小川さんを追走するように踏んでいた加藤さんが、
小川さんが行けないとふんだのか、急降下して僕の前を横切って行った。。。
「うぅぅぅ。もうボロボロ状態。」気が付けば一人9番手に置かれ為す術がない。
唯一浮いて下がってきた小川さんを内から交わして、失意のままゴールを通過する。
敗因
今日はまさかの展開だよね。田中君もそう思っただろうけど。。。
でもあの展開になってしまった以上、ラインの最後尾の仕事はちゃんとしないとね。
もう少し頑張れれば吉田君も加藤さんに絡まれずに2着に入れたのにナー。
ゴメンねー。。。f^_^;
でも、あれだけ頑張って内閉めていたのに、終わってから誰も一言も言葉が無いんだよね。
情けないね。弱くなるとこんな物なのかな。。。
あれじゃ、一緒にバンク登って自分の競走した方がいいよね。
情けなさと寂しさに胸がいっぱいの8着でした。
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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同じ同級生でも、こちらはS級で頑張っている、
神奈川の東山公昭君(55期)。
今回は連日辛そうだったけど、
体調良く無かったのかな?
A級に帰ってきたらよろしくね!!
まぁ、一緒に乗ることは無いと思うけど。
(≧∇≦)ノ彡 バンバン! |
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出走前の緊張するハズの一時、
笑顔でカメラ目線を向けている、
茨城の小室貴広君(75期)。
確か、S級の点数かかった勝負のレースだよね。
余裕なのかな? それともあきらめの境地?
。。。やっぱり何にも考えて無いだけか。。。(笑) |
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S級に上がって、随分貫禄が付いてきた、
北海道の荒澤貴史君(85期)。
それに伴って脚力も随分上がってきたよね!
このまま北日本を代表する先行選手になってください。!! |
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二日目から補充で戦線の、秋田の三井呂之君(77期)。
せっかくレインボーで特進したのに。。。
来期から帰ってきちゃうんだって?
仕方ない。もう一度特進してください。(笑) |
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06月08日 三日目 A級一般 第1レース
最終日の今日も一段と暖かい朝。三日間で一番暖かいんじゃ無いかな!?
散歩していても汗ばんでしまう。これじゃ半袖で良かったナー。
いつも青森では日に日に肩と腰に疲れが溜まるんだけど、今回は随分楽なんだよね。
やっぱりマットのせいかなー。
番組
今日はようやくと言うか、やっとと言うか、ラインに目標のある番組。
前々回の弥彦では見事優勝を飾っている、岩手の鷹木君(89期)が今回は初日から失敗して、
最終日は一般戦に落ちてきてしまった。まぁ、そんな選手だから今日はぐりぐりの本命。
番手には初日・二日の頑張りを認められたか!? (笑) 北海道の田中君(57期)が追走。
三番手に点数順で宮城の佐藤さん(43期)、そして今日も四番手に僕と言う並び。
対して別線といえば、昨日も一緒だった東京の小川さん(47期)かな?
その後は茨城の大久保君(64期)。そして今日も目標のない神奈川の藤田君(64期)が、
鷹木君に直付け宣言しているので、厳しい番手戦になりそう。
藤田君の後には静岡の栗田さん(50期)が追走していく。
北日本勢に取っては、思っても見ない好目標を得た今日のレースなんだけど、
どうもすんなり行きそうにないようだね。
問題はその間隙を縫って、小川さんの動きがちょっと心配。
先行一車のように後を鈴なりにしたとき、パタッて押さえられて、
外併走のラインに切り替えられ、そのままインコースをズルズルってパターンにだけは
なって欲しくないんだよなー。まぁ、縺れれば縺れたで僕は一発狙いで行くんだけど。。。
インコースに詰まったら昨日の二の舞だから。f^_^;
展開
当初の作戦では、「競りやすいインコースを取る」と言うことで、
スタートと同時に北日本勢は誘導を追って踏みだし、前受け体勢を取っていく。
すると、隊列が整うか整わないかという段階で早くも藤田君が番手併走、
いわいる「直付け」というマーク戦に出てきた。
小川さんは後方で様子を眺めているようだ。
そのままの体勢で周回が進み、道中一旦上昇してカンナがけをしようかと思ったけど、
タイミングが狂えば、鷹木君の動きを混乱させかねないので、
まずは静かに様子を見ることにした。すると赤板手前で早くも小川さんが上昇。
レースが動き出す前にまずは一旦前に出ようと言うことらしい。
鷹木君もここは焦らず一旦下げて、3番手に抜け出して再びスパートのタイミングを伺っている。
ジャンのバックを通過して、いよいよ緊張が高まってくるが、依然として動きが無い。
4コーナーを立ち上がりにわかに雰囲気が慌ただしくなり、ついに小川さんがスパート。
隊列もそのままに踏み込むけど、今ひとつペースが上がらない。
スパートしたと言うより、ペースを上げたと言う感じ。
すると1コーナーに入ったところで、鷹木君が踏みだした。
一気にペースが上がり併走状態が崩れ始め、田中君は藤田君に押し込まれ、
逆に佐藤さんは栗田さんを放り上げに行っている。
一発を狙っていた僕は、外のラインに追走しながら様子を見ていたんだけど、
栗田さんが遅れたことで、急遽インを突いてしゃくろうと踏み込んだ。
しかし、すぐさま下りてくる栗田さんに押し込まれ赤板まで降ろされる。
半車遅れた状態ではどうしようもなく、渋々車体を下げ再度最後尾に。
そこから再び体勢を立て直し、3コーナーから捲り追い込みに踏み上げる。
先行していた小川さんと前走していた栗田さんと三車併走になりながら、
必死に踏み込んで4コーナーを立ち上がる。
思うように伸びない車速をなんとかしようと
身体をよじるようにもがききってハンドルを投げる。
敗因
今日の失敗はただ一つ。一発に賭けていたにもかかわらず、
肝心の勝負所で内に入ってしまい、引いて出直しを余儀なくされたこと。
あれがなかったとしても1着は難しいレースだったけど、
上手くすれば確定板に届いた可能性はあったと思う。
やはりレースの組み立てに不安があるのか、脚力や腰の状態に自信がないのか、
どうも消極的でいけない。f^_^; 勝っても負けても自分の競走に徹しないと、
なんの為に痛みと戦って頑張っているのか分からないよね。
この借りは次回の弥彦まで持ち越しです。
詳しい結果、払戻金等は日自振の公式サイト・競輪ランドを参照してください。
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だんだん親父入ってきたね。(笑)
お互いそう言う歳なんだろうけど、
まだまだこれから。。。。f^_^;
頑張ろうね! 栃木の坂本淳君。 |
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同期同班の群馬・浅見和人君。
僕が1番、彼が3番。
えっ!? 生徒番号の話です。(笑) |
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ケンピーはホント変わらないナー。
相変わらずキューピーちゃんのように、
ピチピチした肌で。。。(≧∇≦)ノ彡 バンバン!
東京の藤光健一君。 |
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一時期調子崩していたけど、
ここのところ復調してきたね!
というより、一回り強くなったんじゃない!?
福島の森田達也君(88期)。 |
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いつまでも若手先行選手だと思ってたけど、
気が付いたら、番手戦もする中堅選手になったんだね。
これからは自在性も身につけて頑張ってね!
岩手の小泉俊也君(77期)。 |
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今回一緒に参加した健ちゃん。
お互い良いところ無かったね。f^_^;
次回はもう少し頑張ろうね!
朝の散歩の途中に。。。。
鈴木健一君(69期)。 |
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